10月18日 広島県廿日市市大野町 おおの自然観察の森
車で山陽道・大野インターで降りて約5キロ(4,5キロ山道幅狭し)標高約450m 見頃は今月25日位~ですかね?
朝(開園時間9時~16時30分迄)早い時間がいいですね! 今回現地着11時位で少し遅すぎました。
「ベニマンサク」は,別名マルバノキ属(丸葉の木)で,大野町では昔から「ばんの木」と呼ばれ,広く町民から親しまれ町の木に指定されています。
「ベニマンサク」は,長野,岐阜,愛知の3県を中心に近畿,中国地方及び四国のごく限られた地域に分布しています。
大野町の「ベニマンサク」は,学術上貴重な不連続分布の例として広島県の天然記念物に指定されています。第3紀(200万年前)?以来,地殻変動などで海底に没したこともない平穏な限られた地域で,太古より生き続けた「ベニマンサク」は,まさに生きた化石と思われます(大野町ホームページの一部より)






また明日!
車で山陽道・大野インターで降りて約5キロ(4,5キロ山道幅狭し)標高約450m 見頃は今月25日位~ですかね?
朝(開園時間9時~16時30分迄)早い時間がいいですね! 今回現地着11時位で少し遅すぎました。
「ベニマンサク」は,別名マルバノキ属(丸葉の木)で,大野町では昔から「ばんの木」と呼ばれ,広く町民から親しまれ町の木に指定されています。
「ベニマンサク」は,長野,岐阜,愛知の3県を中心に近畿,中国地方及び四国のごく限られた地域に分布しています。
大野町の「ベニマンサク」は,学術上貴重な不連続分布の例として広島県の天然記念物に指定されています。第3紀(200万年前)?以来,地殻変動などで海底に没したこともない平穏な限られた地域で,太古より生き続けた「ベニマンサク」は,まさに生きた化石と思われます(大野町ホームページの一部より)






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