先月あたりから観ているドラマ

「ガラスの家」NHK(火):この時間帯にはめずらしく9回も…官僚親子の父の後妻をめぐって…そんなに深くは無いけれど政治の裏も垣間見えるかな@@
今月~

「ダンダリン・労働基準監督官」日テレ(水)ずうっと前働いていたころの職場を思い出してぞっとする働き方だったな~と…私はこういうドラマがお好み

同じ時間帯の別局のドラマの視聴率が倍位だ。あの倍返しとかのドラマ一度も観ていないし~

観ていないと言えば「朝ドラ」でしょうかねぇ。

「大河ドラマ」オダギリ、涼くんたちが見えるようになってから

新「独身貴族」まだ一回きりだけれど

来週あたりから新「相棒」「ドクターX」あたりかな

「科捜研の女」も。
「実験刑事トトリ2」(今日からだった

)
ドクター物 病院ものは好きじゃない。でもXは再放送までみている。

私失敗しないので

かなり出演者のえり好みが激しいので、家人に何かと言われているが…
なぜこんなことを書き始めたか

ソン・スンホンの今度の映画「人間中毒」を検索中に
~殺人・性暴力・非人間的行為…ドラマ界は悲劇のどん底を突っ走る・・・・~というテーマで wow!korea2013年1月31日付に載っていて、スンホンの記事9月24日付の次にあったものだからつい読んでいくうちに日本のドラマ界は、そして自分はどんな好みかな~んて
最後のほうに評論家の下のような文で括ってありましたね。
[このような現状について心理学者や評論家たちは、経済的危機に伴う大韓民国の“怒りゲージ”上昇が理由だと解釈する。生きることがつらく、主観的な期待水準と現実的な達成水準との格差による不満の中で定義が喪失したと感じる人々が多くなり、ドラマの中でも怒りや復讐の心理を最大化した話が続いているというのだ。]抜粋