もっと!なんかすいてた

岩手発グダグダ日記

歩く

2016年03月20日 22時08分36秒 | 日記
ウォーキングなんて言う大それたことじゃないけれど

今日はカミさんと夕方に二人で少し歩いてきた

往復しても軽く体が温まったような距離だったけれど

話をしながら歩いた

家から歩いてちょっと遠いコンビニまで行って

ロッピーから振り込みをして

その近くのドラッグストアで俺の花粉症用のサングラスを買った



家に着いてから一体何キロ歩いたんだろう

皇居を一周したぐらい歩けたかな…

って思って調べたら

4キロも歩いていない事が判明

ちなみに皇居を一周するのは5キロ弱

せめて皇居一周ぐらい歩きたいものだな…と思い

グーグルマップで近所の地図を出して

距離を調べまくって

だいたい5キロを軽く超すルートを探し出した

途中、街灯もないような田んぼの中の道があるのは難点ではあるが

田舎なんだからそれはしょうがない

明るいうちに歩けばいいじゃないか。

…あれ?

俺、歩く気になってる??

俺らしくもない。










今日は待機なので飲めない

納豆ご飯と野菜たっぷり味噌汁を食べて夕飯は終了



そう言えばレンタルで借りて来ていたCDの返却期日じゃないか

ずっと前に、家からレンタル店まで歩いたことがあった

待機なので歩いている途中に電話が来ても対応できないので

車で距離を測りながら行ってみた

往復で6キロ

コレも悪くない距離である

いい運動になる



毎日とは行かないまでも

週に何度か歩く日を作って

これからは意識的に歩かないとな…



あれ?

歩こうとしてるな俺…








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ヒマな日で。

2016年03月20日 13時46分29秒 | 日記
ヒマでヒマでしょうがない…

今まで忙しすぎてたから

どうか早くヒマになります様にと

神様、仏様、お疲れ様などにお願いしていたのですが

どうやら願いが叶いました。

叶ったのはいいのですが

何にもする事がなく

午後は寝袋に入って、ミノムシ状態です

昼寝するって言っても

2回も3回もするもんじゃない。

そうなるとスマホをいじるしかないのです。






そしてこの風の強さ。

西風の強さ!

中国大陸と秋田県のスギ花粉を全て岩手に運んでおります

もうね、マスクして鼻は防いでますけどね

目が、目がぁぁぁっ!

痒い。

耳鼻科でもらった目薬の効かなさよ






あ。

今、耳鼻科って書いて気づいた

こないだインフルで内科にかかった時

通院している病院の欄に

耳鼻科って書きたかったのに

鼻耳科って書いた…。

ハズい。

耳、真っ赤になるわ!

目も真っ赤になるわ!(花粉アレルギーな





36歳君が休みなんですよ。

こんなにヒマだと2人でアチコチ出掛けるんだけど

俺1人じゃね。なかなか。

行きたい場所も無いし

外に出れば花粉地獄だし

やっぱ倉庫の二階でミノムシプレイしてる方がいいのかね。






ちなみに花粉症は会社の中で俺だけ。

なんで俺だけ。

可哀想な俺。



電気毛布があったかくなってきたら

眠くなってきた

2回目の昼寝でもするかな


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昼寝

2016年03月20日 12時22分42秒 | 日記
今日はね

会社で自分の車をタイヤ交換

あとは昼飯食って昼寝

午後は請求書届けにお客のトコに行って

終わったら昼寝

昼寝

昼寝

春は眠くて仕方がない
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昔々

2016年03月20日 00時03分16秒 | 日記
昔々、カミさんは沿岸の方に仕事で行っていた

若い頃の、青春時代の頃。

大槌より北にある山田には思い出がたくさんあるようで

昨日はそっち方面も行ったのでした。












釜揚げうどんを食べてきました

このお店は、被災して仮設の店舗で営業してたのですが

行ってみると仮設の商店街にお店が無くなっていて

スマホで調べてみたら移設となっていた

目印の乏しい道をスマホを頼りに移設された場所へ行くと

なんと。

新しい建物を作り営業していました。













どのお店も早くこんな風に仮設商店街から脱出して

新しいお店を構えて営業できるといいな

1日でも早く。





うどん屋さんから大槌へ戻る途中で

カミさんが右折してくれと言うので右折。

住宅街があった様な所を抜けて

小高い山の上へ…。

思い出の場所らしく1人車を降りて歩いて行きました

俺は車で待っておりました。

海が見えて

かさ上げの工事をしているのが見えて

今、車を停めている所も山を切り開いて住宅街にしようとしています。

仮設住宅が見下ろせて

俺はそこを見ていた。

あそこに何世帯もの生活がある

あんなプレハブみたいな建物に5年も。





しばらくしてからカミさんが戻ってきた

特に何も質問しなかったけど

青春時代に通った道だったのかな

今は、どんな気持ちで歩いたのだろう。

俺が話でしか知らないカミさんの若かりし日

その思い出に、ずけずけと入り込むような事はしたくない。

変わり果てた景色を

昔を思い出しながら歩いたのだろう。

カミさんは少し目が赤くなってた。

大槌から足をのばして来て

良かった。






って言うか

うどんもスゴく美味かったし。

ワカメとメカブの歯ごたえも

味も本当に素晴らしかった

カミさんは俺にお肉を1枚くれたし。

あのセットまた食いたい(お前は食い気な
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