猿田日記

レッド・ハッピネスの猿田大先生の日記

タイトル戦徹底解説 第27期竜王戦第5局を此れから視聴しときますの巻

2017-03-29 21:58:26 | 日記・その他

此の第5局ですが、糸谷哲郎七段と森内俊之竜王と対局で、聞き手は安食総子女流初段で解説は船江恒平五段となっております。後は視聴してのお楽しみとしときますです。因みに対局日は2014年12月3・4日となっております。

今日のお遣いでしたが、銀行経由コンビニからでした。牛蒡、パプリカ、ブロッコリーやオレンジジュース、白菜の漬物、薄いあげ、うどんの麺、花かつお、牛肉、グレープフルーツ、林檎等を買いました。水も買いで重くて暑いお遣いでした。序に此れも買いましたが、私は食せずとなっております。

        

今日は此処迄

次回を待て

P.S.

お遣いの前にホームセンターに行きましたが、駐車場は意外と混んでおりましたが、客が少なく不思議な其れでした。

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東芝子会社のウェスチングハウスが破産申請の

2017-03-29 20:49:54 | 報道/ニュース

此の様な流れになるのも東芝が子会社にしたウェスチングハウスが2015年に買収をしたCB&Iストーン・アンド・ウェブスターから損失が露呈しての流れからの破産申請となっております。其れにしても摩訶不思議なのは、2015年と云えば東芝が粉飾決算で右往左往の時期にとなっております。兎にも角にも、宗主国からWH売却の要請を、日本政府も後押しをして進んで斡旋をしておりとの流れとなっております。普通は買収すれば、ウェスチングハウスは傘下となりますが、宗主国の要請なので親会社が支配できない此れ又奇妙な構図と成り果ててしまい、勝手にWHがCB&Iストーン・アンド・ウェブスターを買収出来た流れともなっております。其れにしても、宗主国が原発関連をいくら同盟国?だからと日本に売る事自体が奇妙ですが、此れも親会社が支配できない構図なら其の流れも納得かなとなっております。其れにしても、ウェスチングハウス買収を斡旋した経産省ですが、東芝の事より、宗主国に隷属する毎度の流れから此の様な所業となっております。経産省ですが、此の斡旋もですが、他にもシェルと出光の意味不明な合併も画策しており、其のお題目が此れ又呆れ返る合併しとかんと中国に買収されるからとの意味不明な中国脅威論となっております。話を戻しますが、東芝は国外の原発事業から撤退ですが、性懲りもなく国内に特化して原発をやる流れとなっており、其の一連の手助けを政府が次から次へと再稼働を推進する事となっております。東芝は海外も然る事乍、国内でも原発は捨てて自然エネルギーやら廃炉に特化しとくのが其れ相当となっております。

今日は此処迄

次回を待て

P.S.

自民党が敵基地攻撃能力の保有の検討を早くしろと政府に求める提言をまとめた様ですが、抑々が北朝鮮のミサイル基地の存在も把握出来ずの状態での頓珍漢な提言となっております。

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