安倍政権は検察庁法改悪は世論の動向から廃止もせずに取り敢えず毎度の姑息な見送りをしており、関心が薄れた状態で反省もなく強行採決を目論んでおり、簡単に見送りをしたのはゴミの検察庁法改悪と同様に大切な此れ又ゴミのスーパーシティー法案の成立を目論んでおり、悪行を止める等一切考えておらずとなっており、此れも検察庁法改悪同様に最低でも見送りの流れを構築しとかんと話にならずとなっております。検察庁法改悪見送り如きで喜んでいたら後の種苗法改悪とスーパーシティー法案を成立して更に私達に凄まじい不利益を齎す事となっておりますから、悪の唱える規制改革如きの文言に子供じゃあるまいし騙されては話にならずとなっております。要は規制改革は私達が不利益となるだけで只々企業等勝手に求める効率優先の規制緩和を行うだけで私たちの貴重な個人情報は勝手に企業等が生意気に共有化して監視のシステムを目論むだけとなっており、此の百害あって一利なくの法案も廃棄の流れにしとかんと話にならずとなっております。
今日は此処迄
次回を待て
P.S.
安倍政権の支持率はまだ33%で高く此の状況も呆れ果てる流れと成り果てております。
検察庁法改悪は取り敢えず見送りの流れなので、二の矢はスーパーシティー法案の廃案にシフトしとかんと話にならずとなっております。