猿田日記

レッド・ハッピネスの猿田大先生の日記

国民投票法改悪等を今度は今国会で目論む自公の巻

2020-05-19 23:22:20 | 報道/ニュース

検察庁法改悪は取り敢えずバカ国民でない層の30000サイクルの音波がツイッターを通して海底人8823に届き見送りの流れとなりましたが、見送ったのは検察庁法改悪案のみでスーパーシティー法案やら種苗法改悪は私達を馬鹿国民と侮って成立を目論んでおります。此の悪の所業にも満足していない自公は正に火事場泥棒そのもので、今国会で生意気に国民投票投票法改悪と次なる現金給付はしない第二次補正予算案の成立を目論んでおり、検察庁法改悪如きで油断していたら毎度の遣りたい放題と成り果ててしまいますからゴミのスーパーシティー法案の如くに自公を徹底して監視して異を唱える事はしとかんと取り返しのつかない事と成り果ててしまいます。兎にも角にも、与党も駄目で野党も駄目と思い込んでいる頭のカルト層も国会中継を少しは視聴したら戯言もそうそう云い立てる事は粗皆無となる事は火を見るよりも明らかとなっております。

今日は此処迄

次回を待て

P.S.

2020年版外交青書ですが、相も変わらず無責任な戯言に終始をしていて、韓国も重要な隣国とは云い立てておりますが、此の重要は安倍政権にとっての嫌韓の流布に重要となっているだけで、毎度の有り得ない誹謗中傷に終始をしており、まあ、中国も同様の流れで子供騙しの毎度の脅威論を煽っており、此の青書は国民向けではなく単なる歴史修正主義者の似非右翼向けとなっており、税金の無駄遣いの典型となっております。こんな戯言に終始をしていたらアジアの鼻つまみ者に今以上に成り果ててしまいます。

コメント
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