どうやら私の住んでいる地域も台風の影響が予想されるので今日は明日に備え早寝することにします!
エイリアンは拘束中ですが今日のところは遠慮してもらうことができるでしょうか過去最高レベルの台風なので何が起きるかは予想できません。
どうやら私の住んでいる地域も台風の影響が予想されるので今日は明日に備え早寝することにします!
エイリアンは拘束中ですが今日のところは遠慮してもらうことができるでしょうか過去最高レベルの台風なので何が起きるかは予想できません。
この家も古いから強い台風が来たら被害を受けるかも知れません!昨年の台風でも倒木の被害がございました。今度の19号は勢力が過去最高とのことで非難をしなければならないかも知れません!経済的にこの家の一部が壊れたとしても修理する余裕はございません。それが心配で夜も寝られません。
エイリアンのメッセージはないが拘束は存在いたします。倒木の被害位ですめばいいのですがそれでもかたずけは大変です。過去の台風とは違うので予想もつきませんね!明日は台風の準備があります。この辺で明日に備えて眠ります。
ここ数日体のメンテナンスをエイリアンはしているがもう私は64歳で遅すぎますね!逆に体の痛みが出ております。時々メッセージを受信するがもう既に覚えることはできません!この状態なら拘束を弱めて欲しい所ですがそれは無理なようですね!なかなか難しいメンテナンス作業いつまで続くのかはわかりません。
今は将来の不安と向き合っております。まだ先のことはわかりませんが次の人物に譲りたいがその準備はできていると思われます。この先生活設計もございます。早くパートナーを見つけねば年をとってしまいますね!何らかの結論は既にあると思われます。50代でこの時を迎えたかったが10年遅い!
もうぎりぎりのところなのです。早く結論を出してほしい所ですね!
最初に設定が始まってから37年くらい経過し私は生活に支障をきたしております。もう最終的な決断をしなければ生きてゆくことはできなくなっております。設定だけでも大変な問題であってその後はエイリアンによるコントロールに遭遇いたしました。勿論拘束期間は37年全てではございませんが30年前後は拘束、干渉に遭遇いたしました。
私は現在64歳でございますが人生の半分近く拘束されてまいりました。これは自然現象や病気ではなく明らかに人災なのです。相手はエイリアンですが彼らは私のことを知っていた訳ではございません!人間から私のことを紹介されただけでその責任はないに等しいと思われます。勿論エイリアンが拘束をになっておることは否定は致しません。
設定も拘束がなされねばできないことなので最初から拘束されたと考えるべき事案なのです。現在も設定はないが拘束は続いております。拘束も干渉も別な言葉に置き換えれば労働しているのと同じことなのです。私の人生の時間を奪っているのです。その意味ではある種の労働をしていると考えられます。
この労働に匹敵する拘束、干渉にはその対価を求めねばなりません!働くべき27歳ごろから現在の64歳までの期間は全て拘束、干渉によって私の重要な時間を奪い取られたのでございます。それは現在の独身で無職というまことに厳しい状況を生み出しているのです。
この先の人生も現在の状況では生きてゆくのが厳しいことはおわかりだと思われます。もう現在はご先祖様が残してくれた財産をほとんど売り払ってしまい現在の住まいを残すのみとなりました。これでは何のためにここまで厳しい設定に苦しんできたかわかりません!私はエイリアンのメインの拘束者としては人類最初の人間だと思われます。
何らかの解決策を見出さねばなりません!長年その対価は拘束、干渉が全て終了してからのことと考えておりました。しかしながら60歳をとうに過ぎても終了する兆しは全くございません!一体何歳までやることになるかについてはその見通しはつきません!
お考え頂きたいと思われます!
前回のブログで「拘束レベル自動降下中!」と書きましたがまたもエイリアンに裏切られました。お薬を飲んで2~3時間寝たのですが拘束レベルはまた復活をして強くなってしまいました。確かに一度は拘束レベルは低下したのですがそれはエイリアンの言葉を借りればただの設定だということなのです。
これでは私の幸福はあり得ませんね!50代の頃から拘束、干渉の終了のメッセージをエイリアンが告げてきましたがそれは何回となく裏切られました。一体彼らは何を考えているのかわかりません!このエイリアンによる拘束、干渉が終わらなければ私は一般人と同じ幸福を得ることができないことは明らかなのです。
エイリアンだとかエイリアン関係者だとかCIA 関係者だとかを相手にしていてはいつまでたっても一般人にはなれません。このような状況では無職の独身の身分から脱することはできません!20代~40代までは全て拘束されていた訳ではございませんが度重なる強い拘束に悩まされました。
拘束を解かれても一度狂った人生を立て直すことはできませんでした。2回も入院という最悪の人生でした。それはエイリアン関係者にはわからないことだと思われますが拘束がないのになぜ働いて結婚することができないか疑問なのでしょうがそれははっきり言ってできないと言わざるを得ません!
27歳から始まった設定全てはそこからわからないということです。何の前触れもなく何の接触もなくそれは始まったのでした。今でもなぜこの拘束が始まったかを知るすべはございません!当然ながらどのようにこの拘束を終了させることができるのかはわかりません!全てはアメリカ側つまりエイリアン関係者にその責任はあると思われます。
私を拘束しているエイリアンが私のことを知っていた可能性ははっきり言ってゼロなのです。今現在も私の名前を知っているかは疑問ですね!それは全てアメリカ側がこの拘束、干渉を全て統括していることは明らかな事実だと思われます。いつまで続けるのかはエイリアンに聞いても仕方がございません!
私も一般人並みにエイリアンやその関係者そしてCiA などわからないほうが幸せですね!何も知らないほうがいいのです。知らなくても普通に生活でき家族を持ち何の不自由も感じないと思われます。また自分の主張を展開し自分の生きる権利も主張できるのです。私にはそのような権利を行使することはできません!
私はつくづく前妻というか「F」教授のご推薦を恨みますね!この世の中の闇の一部分を知っている人間として生きてゆくことになるのです。ただ一つの権利はこのエイリアンの拘束、干渉を終了すれば過去の記憶を全て失うということのみとなっております。それは私の人生の半分は失うということにもなります。