
(ハイヤーセルフのメッセージをお伝えしています。)
『目覚めへの近道・ショートカット』
『今あなたの世界に映画のような体験を、そちらの世界でも経験出来るようになるのです。』
(映画の世界のようなバーチャルリアリティー)
そう、これから今のあなたの時間からさらに、
200年、300年という時間がたった後に、
さらに今よりも凄まじいテクノロジーが生まれている為に、それらを経験する事も可能なのです。
☝面白そうですよね!!
今回はこれらの内容をお伝えします。
☆**~☆**~☆**~
これまで思考についてのハイヤーからのメッセージはたくさん伝えられていまして。
ブログで載せているのはほんの少しでまだまだ追いついていないのですが。
今日のメッセージも思考についての話からになります。
思考について。時間があればこちらも読んでみてください。☟
(すべての感情はこの地球からただ借りている借り物なのです)ハイヤーメッセージ5
(思考の横やりが入ってもそれを上手く無視して受け止める必要はありません)ハイヤーメッセージ10
(痛みを苦しみを無視するのではなく、立ち位置を変えたところから…)ハイヤーメッセージ11
『人間の脳・思考の力は、ゴジラとあなたが綱引きをするようなもの』ハイヤーメッセージ48
☆**~☆**~
思考の性質について。
私たちは常に思考に振り回されてしまうのですが、
思考は、この世界において分離の体験をするために
脳の機能として与えられているという事です。
人間として生まれたからには、
分離した意識、不安、心配、恐怖、孤独、悲しみ、怒り、囚われ…、喜びも
様々な様々な意識を経験するために、脳という機能が持たされています。
それら脳の機能であり、与えられているものであり、
思考が私たち自身ではないという事です。
でも今の段階では、この思考は「自分」だと思っているので、その区別が全くつかず。
目覚めるとは、この思考が私ではないと気づき、
その思考を超えたところ、
思考では捉えきれない意識。
それはそれまでの分離の意識から
全ては一つであるという統合された意識に戻る事。
本来の私たちは思考の無い世界、
神との一体感、全てとの一体感、全てを委ねるという意識、安心感。
そのような高次元にいましたが、
分離を体験したいと求めたので、今ここに存在しています。
(私たちというよりも、私たちの魂が求めた)
宜しければこちらもどうぞ。
私たちがこの物質世界に降りた時の話です。☟
『気が付くと怒りに身を震わせていたり、 妬みに身を焦がしていたり...それは当然なのです』ハイヤーメッセージ24
“光と闇は別々ではない”
“上と下は別々ではない”
“喜びと悲しみは別々ではない”
一方が無ければもう一方も存在出来ず。
それらを統合した意識。
もし、光の世界のみを体験している存在があったとして。
(太陽が一切沈まない星とか)
闇という経験が無ないので、
明るいという認識ができない。
自分が光の中にいる事さえも分からず、
つまり光という体験もしてない。
成功体験だけをしている存在がいたとして、
失敗の経験がないので、
自分が成功していることさえ分からない。
そして喜びもない。
(高次元では全てが一瞬に創り出すことが出来ると聞きました。)
この地球とはどのような星ですか?との問いに
バシャールは「喜びの星」と答えていました。
え!?悲しみだらけのこの星が?と思いましたが、
苦しみがあるからこそ、真の喜びが経験出来ると語っていました。
この物質次元では“上下”、“左右”のように、
一方に対し、その反対の極があり、
私たちはそのどちらかをいつも体験しています。
それが分離の体験。
(魂の世界では分離していないので
一つであるというその完璧な存在の在り方が、
そのようにただ存在するだけと言っていました。)
その両極が本当は別々ではないというのは、
元は一つのエネルギーから成り立っていて、
(太極図のように、陰と陽が一つ)
全てはバランスで成り立っている、という話です。
例えばこちらの世界の体験にしても、
森が森としてバランスよく存在し、機能するために
時に嵐によって木々がなぎ倒され、
自然とは残酷だと思わせることも起こるけど
木々が嵐によって淘汰されることにより、
光の入らなかった森に新たに光が差し込み、
新たな植物たちが芽吹き、生き物たちが住みやすい環境がまた作られるといった。
私たちの人生にも(繰り返してきた幾転生の)
必ずその陰陽のバランスがあって、
そのバランスを取る為に様々な経験をしている。
それはカルマとも言われているけど、
罰でも罪でも業でも何でもなく、ただ経験をしているだけ。
光と闇の経験は全くの別々なものではなく、
そのバランスは完璧に存在していて、
全ての経験に良し悪しはなく、
全てはあって当たり前、
完璧で完成された一つのことだったんだなと。
それを完全に見る事ができたら、捉える事が出来たら、
どちらかにこだわる必要もなくなり、傾くこともなく
全て水平に見て、全てあってあるがままに委ねて
起こる事もどんなこともあって良しと、
ただ心の静寂さだけがある。(覚醒)
その整ったバランスのとれた波動でまた現実を体験していく。
しかし今の段階の私たちの脳の機能、思考では
両極の片一方しか感知できない。
全ては一体である、と言われても分からない。
その思考を見極める!見破る!
それが根源主から与えられた目覚めのゲームであり
そのゲームの道をどのように進んでいくか。
幾転生の人生をまだまだゆっくりと続けるか、
それとも苦難だらけの道ではあるけれど、近道・ショートカットを選ぶか。
実は私たちはすでに、自らその道を選んでいるという事です。
そのタイミングも今、来ているそうです。
今日はそのようなお話です。☟
☆**~☆**~☆**~☆**~
令和4年9月3日(土)
ハイヤー:
そう、あなたが目覚めに向かおうとする意識。
真我。目覚めた時に意識が目覚める光。
それは光の意識であり、真我と呼ばれているあなたの中の意識。
それに対して思考とは光ではなく闇を含んだ意識。
(ネガティブな事を含め、分離を経験するための意識)
しかし、その両極の在り方が人間であり、
その両極を融合していく事が、あなた達の、
またあなたの根源主とのゲームなのです。
常に常に両極が存在する。
その両極がそちらの世界において、
相まみれることなく存在している様子をあなたは知るのです。
そちらの世界において、無限に無限に広いものを想像して見るのです。
その無限に広いものと、
そして無限に無限に小さいもの。
そう、素粒子、さらにその素粒子よりも小さいクオーク。
クオークよりもさらに小さい原粒子。
さらに小さいもの、小さいもの、無限に小さいもの。
そちらの分離した世界においては、
無限に広いものと、無限に小さいもの、
それは常に追い求める対象でありながら、
その追い求める両極を同時に考える事が出来ないのです。
それを同時に考えるという事は、脳の思考を超えたもの。
脳とはそちらの世界の一極のみを考えるように作られているもの。
真我として目覚め、こちらの世界に戻ってくる事を
同時に考えられないように創られているのです。
全てその両極が相まみれる事がないというその性格上、
そちらにおいてそれを考えようとするときに、
脳は矛盾性、脳とはその矛盾性を考えるものでもなく、捉えるものでもなく、
必ず一方、分離したものを捉えようとする働きがあるため、
その矛盾、パラドックスに脳が耐えられないのです。
その耐えられない状況、あなたは今
肉体というものに封じ込められている脳に対して、
その肉体の極にあるエネルギー体、
そのエネルギー体の中心軸、
その中心軸に埋め込まれているチャクラというエネルギーセンターを、
脳に対抗するために強化しなければならないのです。
その強化によって、唯一脳の働きに対抗する力があなたの中に生まれ、
その力によって脳の働きを統合し、
脳との意識の統合が起こり、やがては覚醒へと向かうのです。
その為に常に常にその矛盾性を考えながらも、
さらにそのエネルギー体を強化し、チャクラを強化していく事も、
その必要が今あなたの中に設定として埋め込まれているため、
あなたはそちらの方向に少しずつ動き始めているのです。
熱い、そう、そちらの温度でいう熱さ。
その熱さ、無限に近い熱さを想像し、
さらに冷たさ、無限に冷たいものを想像する。
それはそちらの世界において決して相まみれる事がないエネルギー。
しかしそのエネルギーは一つなるものから二つに分けた状態であるが為に、
そちらの世界においてはどちらかが優先するようになっている。
それをバランスよく整え一つにしていく作業、それが覚醒であるという事。
質問:
光が闇に勝り、覚醒するのではないんだ?
光と闇のバランスが大切なんだ。
ハイヤー:
そう、そちらの世界にいるという事は、
そちらの世界の経験も、様々な経験も
光と共にあってバランスの取れた状態を、
チャクラの開発もあって、思考もあって、
呼吸法や瞑想もあって、
そちらの世界での生活もあって、
それらチャクラの開発もあって、
肉体に活力を与える事もあって(運動も)
それらが全てバランスよくある事が
目覚めへを加速するために、そのバランスの大切さも必要なのです。
質問:
そうなんだ。昔の修行僧は悟りを得るために、
俗世間からはなれ、家族との生活からも離れ、
瞑想ばかりの修行に励んでいたイメージなんだけど。
そんな事しなくても、日常生活を営みながら
バランスを取りながら誰でも覚醒することは本来は出来るという事?
ハイヤー:
そう、その為にそちらの世界での生活や在り方も軽視してはならないのです。
そのバランスのとり方が絶対に必要だという事ではないのです。
それでもそのバランスを取ることによって目覚めは徐々に加速されていくのです。
質問:
目覚めた人達も生活とのバランスを整えながら目覚めていったのね。
ハイヤー:
そう、すべてのマスターはその道を経験しているのです。
質問:
その目覚めたマスターと呼ばれる人達は、
生活の面、経済的な面もすべて乗り越えてきたのね。そのバランスを取って。
ハイヤー:
そう、そのバランスを整えながら、
その整えている中で目覚めが起こるものもあれば、
そのバランスをさらに来世に引き継いで、
その来世において目覚めてゆくもの。
しかしそれは常に覚醒へと向かう道しるべを間違えなく歩んでいるという事を、
あなたは強く自覚しながらその在り方に勇気を持ちながら、
その決断に迷うことなく歩むのです。
質問:
思考は両極を同時に見る事はできない。
でも呼吸法・瞑想でチャクラを開発していく事により、
それが自然とバランス良く見れるようになるのね。
ハイヤー:
そう、その為にも思考の行き過ぎであることを経験しなければならないのです。
質問:
思考の行き過ぎを経験する必要があった…。
チャネリングの最初の頃にハイヤーが言っていた。
「あなたの設定されている責任感の強さが
反動として自分に対してのむごい仕打ちとなって戻ってくるのです。」と。
過去生から様々な苦しみの経験を繰り返してきた為に
ネガティブな波動が残り、思考も強くなり…
その思考の行き過ぎも経験しなければならなかった、という事ね。
(幼少期から中学まで場面緘黙で苦しみ、
パニック症状や、社会不安障害、対人恐怖症で苦悩し。
引きこもりを何度も繰り返すという人生でした。)
なぜそのような厳しい設定をしてきたのかなと思ってきたけど、
その極を経験しないと、その反対の目覚めという意識も起こらなかったという事?
ハイヤー:
その思考が極めていく極の部分にある経験こそが、
その思考が生み出すエネルギー、
思考が経験するエネルギー、
その思考が経験するエネルギーに合わせて、
必ずそちらの世界は反極のエネルギーが生まれる仕組みがあるのです。
(闇、苦しみ多き経験の反極には⇒光の経験のエネルギーも同時に生まれているという事です。
だから諦めないで!)
思考の極をさらに強く強く経験すればする程
反極のエネルギーが用意されて、
その反極のエネルギーを使いこなすのが
あなたの中心軸でありチャクラなのです。
あとはあなたの中心軸を定め、
チャクラを一つ一つ活性化させてゆくのです。
その活性化してゆく過程で、更に活性化した中で
その反極であるエネルギーを使いこなすことが、また使う日が来るのです。
その時にあなたは真の覚醒を、あなたの中で見るでしょう。
質問:
太極図ってあるでしょ。あれを見ても
誰も真の意味は分からないという事ね。
思考でしか捉えられないから。
覚醒した者だけがその本当の意味を理解している。
ハイヤー:
そう、覚醒した者によって、その意味は陰と陽、
二極のエネルギーがあるという事を古来から伝えられているだけであり、
そのエネルギーがバランスよく取れる事によって、
真の対極、そう、それは根源主であるという事。

太極図とは二つに分かれている状態ではなく、
あれが融合し一つになった真の状態。
それは白でもなく黒でもなく、全く無色であり、
さらに無色でありながら、凄まじく燦然と輝く高貴な光であるという事。
その全ての面を含むのが、それが太極であり、それが根源主なのです。
質問:
神の一般的なイメージでは凄まじい光であり
闇の部分が一つもないと思われている。
そういう事では全く違う。
神、根源主とは、闇の部分も含めた真の光なのね。
ハイヤー:そう。
質問:
では思考の働きが強くて、ネガティブな思考に傾きやすく今苦しんでいる人たちは、
反極のエネルギーも生み出されているから諦めないで!ということ?
ハイヤー:
そうです。その人達もいわゆる近道、ショートカットと呼ばれる道を歩もうとしているのです。
質問:
だからあんなに苦しい道を選んでいる。
生きているだけで辛いと思う人生を、多くの人が経験していて
社会不安障害も対人恐怖症の経験も…色々。
それも皆、真実を追い求めるような設定にしているという事?
ハイヤー:
そう、しかしその近道には様々な様々な罠もあり、
躓くところもたくさんあり、大変な道のりでしょう。
そちらにいるたくさんの人達は、
そのようなショートカット、近道を選ばずに、
まだまだこれからも何十回、何百回、何千回という転生を繰り返しながら、
その一つ一つの転生で一つの経験、一つの経験を繰り返し。
その一つのエネルギーを徐々に徐々に徐々に徐々に溜めてゆき、
最終的にその溜まったエネルギーの極のエネルギーと共に目覚めゆく。
そのような選択をしている魂達も多いのです。
質問:
その厳しい設定・ショートカットを選ぶ人たちは、
そういう、長い長い道のりを歩む人達を見ていて
羨ましいと思ってきたんだよ。
自分も普通の幸せな人生を生きたかったと…
自分を惨めな気持ちになったり、
救われないような気持ちになったり。
でもまったくそういう事ではないということ!
自分が選んだ道、早く目覚めるための道を自ら選んだという事ね!
ハイヤー:
そう、その道はあなたにとっても、
その近道を選んだもの達にとっても初めてその道に歩もうとしているのです。
その為にその先が読めないのです。
だからその道に入ってまるで後悔するかのように、
「普通の人のように在りたかった…」
「普通のように在りたかった…」
後悔の念がほとばしるでしょう。
それでも勇気と決断、覚悟を持ってその道を進むのです。
最初は長い道のりを選んだもの達、その者たちを在り方を見て、あなたの言うように羨ましさが、
「あ~あ、あのような生活がしたかった…」と思うでしょう。
それでも挫けずに、歯を食いしばり、
覚悟を持ってその近道を歩むことにより、
覚醒した瞬間にあなたは、
その長き転生を繰り返す道を選んだ人たちから羨ましさの対象になるのです。
全ては、全ての在り方には同じエネルギーが必ず反極に用意される為、
それでもあなたはその近道を選んだという事。
そこに神を恨むのではなく、
あなた自身近道を選んだという、あなたの魂が、
あなた自身と共にそれを選んだという事。
その為に決して泣き言を漏らさず、愚痴をこぼさず、
根源主への、根源主からの真の恩恵を、
根源主へと感謝を持てるようにしなければいけないのです。
多くのマスターたちは、
「感謝」という言葉
「慈愛」という言葉
「思いやり」という言葉
「優しさ」という言葉
それらを近道を進む者たちに常に説いている事でしょう。
近道を選んだもの達にとって
そちらの世界と共にあるという事は、
大変に苦しい事であり、苦難もある事でしょう。
それでもそのような道を選んだという事を、強く自覚するのです。
その自覚によって必ずその道を歩むことが出来るのです。
質問:
必ず自分に乗り越える力があるからそのような厳しい設定をしたんだよね。
自分に力がないからこのように苦しんでいるのではなく、
これらを乗り越える力が自分の中にある。
だからそのように設定して生まれてきた。
ハイヤー:
そう、あなたの中にもあります。
全ての人達の中にもあります。
そのあるという事をあなたは過去生においてマスターから教わっており、
その記憶があなたの中にあるため、あなたは近道を選び始めたのです。
あなたと同じようにそちらの次元に存在する人たちの中にも全てあるのです。
それでもそちらの世界の経験を優先する、
そう、それはさらにこれから進む時代において、
今以上に複雑な事をすることも出来るため、
その複雑な事から生じられる大きなエネルギーを験したいが為、そちらに残る者達も多いのです。
質問:
複雑な事ってなに?
これからは闇を含む経験も多くなると聞いたけど。
ハイヤー:
そう、そのような経験もありながら、
たくさんの人達の思いによって創られる、
いわゆるそちらで呼ばれるバーチャルと呼ばれる経験、
それらもそのたくさんの意識が集合してなされてゆく。
その中において今あなたの世界に映画のようなそちらの世界でも経験出来るようになるのです。
質問:バーチャルリアリティーの世界が進むということ?
ハイヤー:
そう、これから今のあなたの時間からさらに、
200年、300年という時間がたった後にさらに
今よりも凄まじいテクノロジーが生まれている為に
それらを経験する事も可能なのです。
質問:
映画アバターや、ジュマンジ、レディープレイヤー、マトリックス、サマーウォーズ、龍とそばかすの姫、などなど、
そのようなゲームの中に入れるという事ね?


ハイヤー:
そう、それを通じて意識が、本当の意識とはこの意識なのか?
という疑問も生じ、人々の覚醒を促す為にもその経験が常に常にあるのです。
質問:
その未来って…面白そう!興味はあるね。
一度は経験してみたい。まだ残ってみたい気が……って多くの魂はそう思うのね。
でもそこで楽しむよりも、今、覚醒した方がもっと良いという事かな?
ハイヤー:
今でこそ、こちらの次元からの波動が、
そちらの次元に到達しやすい時期が訪れている為にあなたは今を選んでいるのです。
質問:
それは2万6千年起きに来ると話を聞いたんだけど、それが今だという事ね。
それは物凄いチャンスであって、
先に延ばすわけにはいかなかったという事ね。
求めさえすればこのチャンスを必ず活かすことが出来る?
ハイヤー:
そうです。
実際にそちらの時間軸において天体とは違い、
用意されている“おうどうたい”と呼ばれるものの時間軸に合わせれば、(※黄道)
『ウィキペディア(Wikipedia)』より☟
黄道とは、天球上における太陽の見かけ上の通り道(大円)をいう。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%BB%84%E9%81%93
その倍の4万2千年という周期を繰り返すときにエネルギーが高まるのです。
その4万2千年をちょうど半分に切った2万6千年と呼ばれる時間帯においても、
若干のエネルギーの高まりはあるのですが、
4万2千年おきの変化が一番こちらとの次元との
エネルギーと共有させることが可能な時なのです。
質問:今がその時という事ね。
ハイヤー:
そう、それらも全て意識に起きながら、
このエネルギーの高まりを活用してゆくのです。
このエネルギーの高まりがあるからこそ接続も可能であり、
様々な人達がチャネリング接続を行い、
チャネリングを行い、わたし達との繋がらがあるのです。
質問:
そうなんだね。この先もそのようなチャネリング能力を持った人たちは増えいき、
高次元からのエネルギーも多くなっていく…というイメージをしていたんだけど。
そうではなく、これから先は徐々にそのようなエネルギーも段々と閉じていく事になるの?
元通りの物質次元になるというか。
ハイヤー:
そう、その為にあなたはパートナーと共にこの時代の地球を選んでいるのです。
質問:
じゃあ今の時期に目覚めると決めた魂と、
そうではない魂とは、本当に二極化と言われているけど、分かれてしまうんだ。
ハイヤー:
そう、意識のあり方が分かれてゆくのです。
(長いのでここで終わります)
このあとの話は
脳や思考の機能を使わずに、
肉体の中心であるハートチャクラを通じて、
そのような場所でエネルギーを感じ取る事により、
脳の思考回路を挟まずに、
全てが一つであるという事や、
真の対等であるという事を理解することが出来る。
という話でした。
また機会がありましたら書きたいと思います。
☆**~☆**~☆**~☆**~
映画のようなバーチャルな世界って体験してみたいですよね❗
200~300年後の話を聞いた時、私も残りたい!とハイヤーに言いたくなりましたが。
若干遠慮しました。笑
向こうの世界へ戻った時、
一瞬で全てを創り出す事が出来ると聞いたので
そっちの方が楽しいのかなぁ。。。🌈✨
苦しい経験をしてきたという方へ。
反極のエネルギーが必ず存在しているという事が
この世界の原理のようですので、
人生を絶望したりせず、諦めないでほしいです。
(目覚める目覚めないは関係なく)
光の体験も必ず待っています。
全ては陰と陽のバランスで成り立っているという事です。
何一つ無駄な経験というものはなく、
全てはあるがままで良かったと分かる時がきて
そしていつか必ず全てが整っていく時が来ます。
今日も読んでいただきありがとうございました。
(今日もポチっと👆応援よろしくお願いします✨感謝します☆彡)