【今日の晩御飯】2人前 750円
1、ぶりアラ手巻き寿司 2、焼売 3、鰯鳴戸巻き 4、蛍イカ沖漬け 5、チンゲン菜クリーム煮 6、鮪アラ煮 7、昨日の残り
【ぶりアラ手巻き寿司の作り方】
材料:ぶりアラ上身、酢飯、のり
1:200円で買ってきた天然ぶりのアラ。掃除してこれだけ身が取れました。
2:ぶりアラから上身の刺身が取れました。(鮮度の良い刺身用のアラ)残りはぶり大根かな?
3:海苔を用意して小さめの手巻き寿司にしました。(食べる時にタネを海苔で巻く)
【焼売の作り方】15個分余ったら冷凍出来ます。
材料:合いびき肉100g、玉ねぎ100g(みじん切り)、塩小さじ3分1、砂糖小さじ2分1、醤油小さじ3分1、オイスターソース小さじ2分1、生姜大さじ1(みじん切り)、コショウ少々、溶き卵大さじ2、片栗粉大さじ3、焼売の皮15枚
1:玉ねぎは、片栗粉をふってよく混ぜる。
2:他の材料を入れて味付けする。
3:タネを焼売の皮で包む。焼売を置く皿には打ち粉をしておくとくっつかない。
4:蒸し器の下にさらしまたはキャベツやレタス等をひいて10分蒸す。
5:蒸しあがった焼売は油をひいた皿にのせるとくっつかない。
6:冷めたら冷凍などをする。
【鰯鳴戸巻きの作り方】
材料:鰯2尾、大根20cm×2枚、キュウリ2分1本、錦玉子1個分、カニカマ2本、
黄身酢:卵黄2個、卵白1個、砂糖・酢・塩各少々
1:鰯は、手開き3枚おろしにし薄塩で30分置く。置いたら水で洗い酢に5分つける。水けをきる。
2:大根・キュウリはかつらむきにする。塩水につけしんなりさせてしぼる。
3:材料をそろえる。
4:大根をまな板の上にのせ玉子・キュウリ・カニカマをのせ海苔巻き状に巻く。
5:ラップに包んで絞り形を整える
6:ラップを外しタコ糸でで3ヵ所結ぶ。
7:土佐酢に10分程つける。 土佐酢 「タレ・割した【和食】」参照
8:黄身酢の材料を湯せんにかけながら混ぜマヨネーズ状にする。
9: 7.を輪切りにし黄身酢をかけて食べる。
【蛍イカ沖漬けの作り方】
材料:蛍イカ、めんつゆ3倍濃縮(そのまま使う)、酒少々
1:蛍烏イカは、前回刺身で使った半分の残り。
2:イカの目・軟骨・内臓を取る。(取らなくてもよい)
3:めんつゆを希釈せずに蛍烏イカを丸ごと漬ける3時間ほど。
4:1~2日以内に食べきらない場合は、冷凍する。
【チンゲン菜クリーム煮の作り方】
材料:チンゲン菜1把、玉ねぎ4分1個(一口大切り)、人参小指大8ヶ(茹でておく)ウインナー6本、水300cc、バター10g、コンソメ1.5袋、中華味大さじ1、コショウ少々、塩少々、牛乳200cc、小麦粉大さじ2
1:材料をそろえる。
2:コンソメスープ(牛乳・小麦粉以外)で野菜とウインナーを煮る。
3:仕上げに牛乳・バターを入れて仕上げる。
【鮪アラ煮の作り方】
材料:血抜きした鮪のアラ、めんつゆ、生姜(千切り)、長ネギ(輪切り)
1:鮪の血合いは、サッと茹でこぼしタッパなどに入れ水が濁ったら水を取り替えるを3~4回する。
2:血抜きした血合いをめんつゆでお好みの味で炊く。10分くらい。
3:火を止める前に生姜と長ネギを加え味を整える。生姜は、香りが飛ぶので煮終わる前に入れ5分くらい煮る。
本日は、すごーく豪勢な食卓になったねぇ 食べきれません。。。太ってます
(*´Д`*) 嗚呼
蛍烏イカの沖漬けはサイコーでした。刺身を買ったら是非半分は沖漬けにしてみて下さい。
予算的には、ちょっとお高めの晩御飯ですが食べきれないと思うので明日はも少し低予算にはなるんじゃないかと。。。
私のお腹の脂肪は低予算?なりませんが
あ・明日は頑張る よ ねぇ
ポチッとしてくれると
喜びます。主夫が
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