狂言を観ました 2007-06-15 00:20:20 | 舞台 演劇の例会 今月は茂山狂言会 5年ほど前にも札幌の例会でみせていただいたので どんなものかは知っていましたが 演じる前に簡単な解説もあり 笑いがいっぱいの楽しい舞台でした 今回の演目は「二人袴」「千鳥」「梟」 室町時代に能と共に発展したものだそうですが 演劇鑑賞の会に入っていなければ たぶん見ることもなかった世界です 茂山千五郎さんが本などを購入された方にサインをしていました 来月は人気の阿佐ヶ谷スパイダース 長塚圭史さん作・演出「少女とガソリン」です « ログキャビンのマット | トップ | 北海道神宮のお祭り »
2 コメント コメント日が 古い順 | 新しい順 hiroさんこんいちは。札幌も暑いようですがばてて... (anco) 2007-06-15 10:29:43 hiroさんこんいちは。札幌も暑いようですがばててませんか?観劇会の一員なのですね。茂山千五郎さんは知りませんでしたのでHPをみたらお豆腐狂言と書いてありじっくり読んで見ましたら庶民的な狂言を目指して活動なさっているご様子で、親しみやすかったのではないかと思います、いかがでしたか?長塚京三氏の息子さん圭史さんの劇も楽しそうです。 返信する anco さん (hiro) 2007-06-15 13:18:53 anco さん道東は本州より暑かったみたいですね。札幌もそれなりに気温が上がりましたが空気が違うというか湿度が高くないので本州の暑さとは比べ物になりません。それでもナントか現象のせいで暑い夏になるとの予報にはらはらしてはいます。昨日見た狂言・・判りやすく庶民的なものでした。 返信する 規約違反等の連絡 コメントを投稿 goo blogにログインしてコメントを投稿すると、コメントに対する返信があった場合に通知が届きます。 ※コメント投稿者のブログIDはブログ作成者のみに通知されます 名前 タイトル URL ※名前とURLを記憶する コメント ※絵文字はJavaScriptが有効な環境でのみご利用いただけます。 ▼ 絵文字を表示 携帯絵文字 リスト1 リスト2 リスト3 リスト4 リスト5 ユーザー作品 ▲ 閉じる コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。 コメント利用規約に同意する 数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。 コメントを投稿する
長塚京三氏の息子さん圭史さんの劇も楽しそうです。
道東は本州より暑かったみたいですね。
札幌もそれなりに気温が上がりましたが
空気が違うというか湿度が高くないので
本州の暑さとは比べ物になりません。
それでもナントか現象のせいで暑い夏になるとの予報にはらはらしてはいます。
昨日見た狂言・・判りやすく庶民的なものでした。