『ある晴れた夏の日の午後』(浜田省吾)を聴く・・・・。朝からリピリピ・・♪
こんな・・もうそろそろダラダラしたくなる夏の日に・・
気分を引き締めるにはピッタリの曲である♪
風が青い稲の穂を撫で抜けてく畦道
静寂 蝉の声 自分の付く息 足音
真上から照りつける八月の太陽
鋭い刃で切り取った影を踏みながら 額から背中から流れ落ちる汗
視線の向こうは陽炎・・・
写真の中の君 無邪気に笑ってる浜辺で
この時君 二十歳過ぎで あどけなさの中に
強い心秘めている 生命の輝き
ほとばしる瞬間をとらえたのはこのオレ
名付けようも無い感情で
つむじ風 湧き立ち 手招くように 導くように 明日へと・・・
いつかまた逢える日が来た時 君に
恥じない日々送ることを誓おう青空に
愛された感触が素肌と心に今も消えずにあるから・・・
どの一行もとっても素敵・・・。
夏のあつ~~~い暑い風景の1ページなのに・・・何故か泣けてくる一曲です♪
「名付けようも無い感情で・・・」って言い切っちゃうところが
この歌詞の凄い所だよなあ~~!
詩人たるもの、沸いてきた感情をなんとか言葉にしなきゃいけないんじゃないんですか?
・・にも関わらず、こういい切っちゃう所!
そうなんだから、そうなんだよ!!最高!!
しかし、暑い!
掃除機かけてても、手の甲から出てくる汗。
トイレに座ってても、膝小僧から汗!
顔洗った瞬間に・・もう、鼻の下に汗・・・。
真上の太陽に「一体いつまで・・」とウンザリ気分だし
も~~~~~~ヤダヤダ!!なんだが・・・
いつかまた逢える日が来た時 君に
恥じない日々送ることを誓おう青空に・・・
・・って所を聞きながら・・・・元気を出して掃除機かけるよ・・・。
「名付けようも無い感情で・・・」・・を感じさせていただく
その日の為に・・・♪
・・・とかなんとかほざきながら・・
(その日に期待して)日々やり過ごす・・ブログになってるなぁ・・(涙)
こんな・・もうそろそろダラダラしたくなる夏の日に・・
気分を引き締めるにはピッタリの曲である♪
風が青い稲の穂を撫で抜けてく畦道
静寂 蝉の声 自分の付く息 足音
真上から照りつける八月の太陽
鋭い刃で切り取った影を踏みながら 額から背中から流れ落ちる汗
視線の向こうは陽炎・・・
写真の中の君 無邪気に笑ってる浜辺で
この時君 二十歳過ぎで あどけなさの中に
強い心秘めている 生命の輝き
ほとばしる瞬間をとらえたのはこのオレ
名付けようも無い感情で
つむじ風 湧き立ち 手招くように 導くように 明日へと・・・
いつかまた逢える日が来た時 君に
恥じない日々送ることを誓おう青空に
愛された感触が素肌と心に今も消えずにあるから・・・
どの一行もとっても素敵・・・。
夏のあつ~~~い暑い風景の1ページなのに・・・何故か泣けてくる一曲です♪
「名付けようも無い感情で・・・」って言い切っちゃうところが
この歌詞の凄い所だよなあ~~!
詩人たるもの、沸いてきた感情をなんとか言葉にしなきゃいけないんじゃないんですか?
・・にも関わらず、こういい切っちゃう所!
そうなんだから、そうなんだよ!!最高!!
しかし、暑い!
掃除機かけてても、手の甲から出てくる汗。
トイレに座ってても、膝小僧から汗!
顔洗った瞬間に・・もう、鼻の下に汗・・・。
真上の太陽に「一体いつまで・・」とウンザリ気分だし
も~~~~~~ヤダヤダ!!なんだが・・・
いつかまた逢える日が来た時 君に
恥じない日々送ることを誓おう青空に・・・
・・って所を聞きながら・・・・元気を出して掃除機かけるよ・・・。
「名付けようも無い感情で・・・」・・を感じさせていただく
その日の為に・・・♪
・・・とかなんとかほざきながら・・
(その日に期待して)日々やり過ごす・・ブログになってるなぁ・・(涙)