星椎水精先生の先祖供養 -正しい先祖供養で最高の幸せを手にした人たち

アトランティス神による本物の浄霊(先祖供養)の素晴らしさを紹介。

精神世界

2011年07月29日 13時42分11秒 | 霊能者
星椎水精先生のコラム、および著書のSUPER浄霊を読まれた方は数多くいらっしゃると思います。

以前も書きましたが、頭の良い人であればあるほど、星椎先生のおっしゃっている事の凄さを理解されるようです。

それは霊的な面(右脳)と、科学的な面(左脳)の両方から物事を言われているからで、だからこそ筋が通っていて、言っていていることがいつまでもぶれないんだと思います。


私は昔から思っていたのですが、霊能者や精神世界に詳しい人間、および宗教家っておかしなことばかり言いませんか?

なんかワケのわからない単語や、難しい言い回しを良く使いますよね!?

地球系霊団とか、アセンションがどうだとか、守護霊様がどうとか・・。

ハッキリ言って、全然意味わかんないんですよね!!

精神世界に詳しい人間の特徴は、「意味不明な事を言う人」が多く、一歩間違えば精神異常者と呼ばれてもおかしくない人が多いのではないかと思います。

以前私が勤めていた職場のお客さんで、精神世界に詳しく、よくその手の話をする人がいました。

「幽界があって霊界があって、その上に神界があって・・。」という話をされていましたが、質問すると、ワケのわからない答えが返ってきたものです。

勉強しているからか、単語はよく知っているのですが、霊界の事などムチャクチャな説明を得意げにしていました。さも自分が、そのすべてを知り尽くしているかのように、見てきたかのように言うのです。

ただその人も、周りから浮いているというか、ちょっとおかしい(アブナイ)人と皆に認識され、腫れものに触るようなカンジで扱われていました。


目に見えない世界や死後の事は興味あるけれど、なんでこの人たち(霊能者や宗教家)の言うことに共感できないのか?

それがずっと疑問でした。でもやっと答えがわかりました。

要は、彼ら(霊能者たち)の言うことは、地に足がついていないんですよね!

彼らは根拠も何もない、自分たちの考えた空想や妄想、そして単なる知識だけを、さも自分がわかったように話しているだけなのです。

そんな人たちが大勢いるため、いろんな理論?というか作り話が蔓延して、情報が溢れ返っているのが現在だと思うのです。

彼らの言うことが真実であるならば何も問題ないのですが、ウソばっかり言うからおかしなことになるし、矛盾したような変な話しかできないんです。だから、しっくりこないんです。

(長くなったので、明日に続きます)

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