※記事に出てきます芝川町は2010年(平成22)年3月23日をもって富士宮市に編入合併いたしました。
「今年も美味しいお酒が出来ました、どうぞ宜しくお願いいたします」って蔵元さんからの気持ちが、
形になったのが[蔵開き]ってイベントですヽ(´ー`)ノ今年のお酒の誕生日?
蔵によっては取引先のご招待だけで開催される事もありますが、芝川町の富士錦酒造さんは違います、
最寄の駅から無料シャトルバスをガンガン出してくれて、多くの“最終消費者”に前述のメッセージを
込めて蔵開きを開催してくれます。
そんな素敵イベントに参加させて頂いて来ましたよ(´ー`)ノ
「富士宮やきそば」で、御馴染みとなりましたJR富士宮駅からシャトルバスに乗り込み、
蔵があります“芝川町”へと連れて行って頂きます。
この“芝川町”ですが2010年3月23日に富士宮市と合併(編入合併)します、つまり
「芝川の富士錦酒造」として最後の蔵開きなのです。
富士宮市→芝川町へとバスは進みます、車窓からは見事な富士山が見守ってくれていました。
まもなく富士錦酒造に到着ですヽ(´ー`)ノ
地図はこちら↓地図ボタンをクリックで大きな地図を御覧頂けます。
日頃は静かな酒蔵に人が溢れています、これでも朝一の人出なんですよ(;´Д`)すげぇ。
つつがなく受付を済ませ試飲用の利き猪口を受け取り、試飲コーナーに並びます。
なんとも素敵な光景でしょヽ(´¬`)ノ
臨時販売所や試飲のお酒を飲む場所ってのが“田んぼ”。酒造りってアグリとバイオ、
そのアグリの現場でお酒の誕生日を祝うワケっすヽ(´¬`)おめでと~乾杯~。
バックには見事な富士山、最高な天気とあいまってテンション
もしかすると最も贅沢な宴会場かもしれない。
現地で合流した(私が混ぜてもらった)鈴木酒店御一行様と田んぼ宴会です。
そんなこんなで楽しかったですよ♪蔵からの持ち出しも相当なモノなのにソレを毎年
開催してくれてるんですから足向けて寝られません(;´Д`)
この後に以前記事を書かせて頂いた富士高砂酒造の蔵見学へと行くのですが、
書き切れないので秘密とさせて頂きます。
秘密っつーか御土産に買ってきた素晴らしい銘酒ですっかり気持ち良くなってまして(;´Д`)えへへ。
せっかく静岡から芝川町へ遠征?するのですから、距離感を出そうとしまして
行き帰りの電車の先頭車両を写そうとしましたら、行きは電車がホームに入って来るのに
間に合わず、シャッターチャンスを逃し、帰りは準備万端で早めにカメラを手に持って
待ち構えていたらバッテリー切れ…実に私らしいドジで苦笑しちゃいました。
※鈴木酒店御一行様、本当にありがとうございましたヽ(´ー`)ノとても楽しい一日でした。
「今年も美味しいお酒が出来ました、どうぞ宜しくお願いいたします」って蔵元さんからの気持ちが、
形になったのが[蔵開き]ってイベントですヽ(´ー`)ノ今年のお酒の誕生日?
蔵によっては取引先のご招待だけで開催される事もありますが、芝川町の富士錦酒造さんは違います、
最寄の駅から無料シャトルバスをガンガン出してくれて、多くの“最終消費者”に前述のメッセージを
込めて蔵開きを開催してくれます。
そんな素敵イベントに参加させて頂いて来ましたよ(´ー`)ノ
「富士宮やきそば」で、御馴染みとなりましたJR富士宮駅からシャトルバスに乗り込み、
蔵があります“芝川町”へと連れて行って頂きます。
この“芝川町”ですが2010年3月23日に富士宮市と合併(編入合併)します、つまり
「芝川の富士錦酒造」として最後の蔵開きなのです。
富士宮市→芝川町へとバスは進みます、車窓からは見事な富士山が見守ってくれていました。
まもなく富士錦酒造に到着ですヽ(´ー`)ノ
地図はこちら↓地図ボタンをクリックで大きな地図を御覧頂けます。
日頃は静かな酒蔵に人が溢れています、これでも朝一の人出なんですよ(;´Д`)すげぇ。
つつがなく受付を済ませ試飲用の利き猪口を受け取り、試飲コーナーに並びます。
なんとも素敵な光景でしょヽ(´¬`)ノ
臨時販売所や試飲のお酒を飲む場所ってのが“田んぼ”。酒造りってアグリとバイオ、
そのアグリの現場でお酒の誕生日を祝うワケっすヽ(´¬`)おめでと~乾杯~。
バックには見事な富士山、最高な天気とあいまってテンション
もしかすると最も贅沢な宴会場かもしれない。
現地で合流した(私が混ぜてもらった)鈴木酒店御一行様と田んぼ宴会です。
そんなこんなで楽しかったですよ♪蔵からの持ち出しも相当なモノなのにソレを毎年
開催してくれてるんですから足向けて寝られません(;´Д`)
この後に以前記事を書かせて頂いた富士高砂酒造の蔵見学へと行くのですが、
書き切れないので秘密とさせて頂きます。
秘密っつーか御土産に買ってきた素晴らしい銘酒ですっかり気持ち良くなってまして(;´Д`)えへへ。
せっかく静岡から芝川町へ遠征?するのですから、距離感を出そうとしまして
行き帰りの電車の先頭車両を写そうとしましたら、行きは電車がホームに入って来るのに
間に合わず、シャッターチャンスを逃し、帰りは準備万端で早めにカメラを手に持って
待ち構えていたらバッテリー切れ…実に私らしいドジで苦笑しちゃいました。
※鈴木酒店御一行様、本当にありがとうございましたヽ(´ー`)ノとても楽しい一日でした。
水路の淵にはアテを並べ
青空の下で出来立てのお酒をかっくらう!
クラクラするほど素敵な風景ですよ。
私達が座った水路の縁の後ろには、もう少し広い水路がありまして、
コチラの方には常時、見事に澄んだ富士の伏流水が
音を立てて流れておりました。
kakuさ~ん、元気になられたら来年是非にヽ(´ー`)ノ
山梨県と静岡県が“お預かりしている”大切な御山ですねヽ(´ー`)ノ
その御山を目の前で拝見しながらの酒宴ですから、
ただでさえ旨い日本酒が特別な物に感じるほど
素晴らしい経験が出来ますです。
来年、ご都合がよろしかったら、是非ご一緒して下さい。
朝一番からあの混雑具合はホントすごいよね!
腰据えて優雅に(贅沢に)ゆったりしてれば天国かもしれない田んぼだけど~、「勉強!」とかって思っていくと逆にえらい目に遭いますわな(^^;
無事に会えて、そして同行できてよかったです。どうぞまた宜しくお願いいたします。
結局残った「活性もろみ酒」は帰ったらペロリでした。
流石は富士錦って人出ですやねぇ(;´Д`)
来年はもっと早く行って少し長めに滞在し、
ピーク過ぎてから帰るのが良いかもですね。
>「勉強!」とかって思っていくと
酒屋さんの若大将の勉強の場としては、ちょっと
ギャラリーが多すぎます(;´Д`)人を避けるので
精一杯だものね。
あのイベントがまた多くの日本酒ファンを生んでくれる事を
期待していますヽ(´ー`)ノお世話になりました。
実は、鉄肝さんを帰りの富士宮駅でお見かけしました。=同じ電車に乗ったはず…(;´▽`A
富士錦は毎年通ってるんですけど、志太泉の時一緒に居た子が、ホームで
「あれ?鉄肝さんかも・・・?」と言い出して、どうもそうらしかったんですが、私達相当酔ってましたので
勇気が出ず、声をかけられませんでした(笑)
千代のパン屋さんも知らなかったです!
ツボです。今度行ってみます。
ではでは、またお邪魔しますね~。
なんと!奇遇であります! !あの日は、富士錦酒造→高砂酒造→富士宮やきそばの
順で巡り、現地解散後に私のワガママで富士宮浅間大社へ今回参加された方と御参りに行き、
更には富士宮のキャトル エピスでお茶に付き合って頂き、本来帰るはずの時間を大幅にまわってから
電車に乗りました(´ー`)ですから通常ならばとっくに富士宮には居なくなってるはずの人だったんです。
ほろ酔いとは言え女性が声を掛け難かったのはとても理解できます、素敵な御二人を見つける事が
出来なかった私こそ「何してるかな~(;´Д`)」って感じで反省しきりです、
次には私が見つけて声をお掛けしますね~。
モッチーさんからはナチュラルな雰囲気を感じます、きっとアンシャンテさんのロハスなパンは、
お気に召して頂けると思います♪
私もまたモッチーさんのブログに御邪魔させて下さい、宜しくお願いいたします~。