解体され、更地になってます。
あの灯りは、ピアクレス。
このシーズン、忘年会続きです。
6連荘があったり、昼間からだったり。
連荘に間を空けてくださったのは、同郷会のH先輩のお通夜。
まだ67歳。早過ぎる・・・。
いつ何が起こるか予測できない、不測の事態が起こっても家族が慌てないように
しとかなきゃと、しみじみ思いました。
ちょうど、週末にお世話になるMさんも、お通夜の席に居られましたので、お隣の席へ。
土木事務所に配属されていた時にかわいがっていただいたとの事。
読経途中にかすかに聞こえた嗚咽・・・。無念さが伝わります。
この写真は、なかなか終わらない3次会の帰り道。
ココが無いと、この場所は大変。
ちょうど、この日に久しぶりにお会いした方から、20年ほど前のこと、
ココを舞台とした、ある構想のお話しを聞いた。
その時それが実現していたらと考えるだけでワクワクする。
4月の地震は、何もかも破壊したけど、
その後の復興には、大変な意味が隠されているような、
それを示唆するような、そんな話しでした。
進化論ではないけれど、“変化に対応する” “変わり続ける” ことの
難しさを日々感じている今日この頃です。
さっ、吹っ切って、ドンドン先へ進まなきゃね。
今日も楽しみながら♪
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