4月19日 北フランスの旅 三日目。
シャルトル大聖堂は、見事なステンドグラスで有名です。
シャルトルの幻想的な青は、上手く撮れなかったので、
私の脳裏にしっかり焼き付けました。

こんなシンプルなステンドグラスも。
朝、一番乗りで、シャルトル大聖堂を見学した後、
バスは、モンサンミッシェルを目指して、ひた走ります。
途中、トイレ休憩のため、オートグリルに立ち寄りました。

美味しそうなパンやスイーツが、きれいに並んでいます。
やがて、一本道の向こうに、三角形のシルエットが現れました。

近づくにつれて、形がはっきり見えて来ます。
城壁の階段を、登り始めました。
眼下に、海と干潟が広がります。

岩山の下から荷物を運び上げるための、超大滑車。
修道院から要塞、さらには監獄として使われた、
数奇な運命を象徴する複雑な建造物は、重く心に残りました。

夕暮れの城塞都市サン・マロが、三日目の宿泊地。
シャルトル大聖堂は、見事なステンドグラスで有名です。

シャルトルの幻想的な青は、上手く撮れなかったので、
私の脳裏にしっかり焼き付けました。

こんなシンプルなステンドグラスも。
朝、一番乗りで、シャルトル大聖堂を見学した後、
バスは、モンサンミッシェルを目指して、ひた走ります。
途中、トイレ休憩のため、オートグリルに立ち寄りました。


美味しそうなパンやスイーツが、きれいに並んでいます。
やがて、一本道の向こうに、三角形のシルエットが現れました。

近づくにつれて、形がはっきり見えて来ます。


城壁の階段を、登り始めました。
眼下に、海と干潟が広がります。

岩山の下から荷物を運び上げるための、超大滑車。
修道院から要塞、さらには監獄として使われた、
数奇な運命を象徴する複雑な建造物は、重く心に残りました。

夕暮れの城塞都市サン・マロが、三日目の宿泊地。