去年より注目しています。
成功したなら、新たな3D活用になるのでしょう
今日は人類史上初めての3Dプリンターで印刷された臓器の移植になるか?
ロシアの声より
人類は医学の革命的転回の前夜にいる。Xデーは2015年3月15日。この日、3Dプリンターで印刷された臓器の移植に関する最初の実験が行われる。
ロシアの生命科学研究機関「3Dバイオプリンティング・ソリューションズ」代表で米ヴァージニア州立大学教授のウラジーミル・ミロノフ氏が発表した。
ミロノフ氏によれば、臓器の製造は次のように行われる。まず人間の脂肪組織が採取され、そこから幹細胞が作られる。
幹細胞からはあらゆる組織を作ることが出来る。次いで、特殊な装置を使って、幹細胞1万5000-2万個からスフェロイドと呼ばれる細胞の塊が作られる。
これがバイオプリンターの「インク」の役を果たす。腎臓の印刷には5-10分しかかからないという。←スゴイ!50年遅れで公表され始めた!
注意→皆さんは殆ど知りませんが、バイオプリンターの技術は既に支配層は使用したり、人間のクローン製造などに使用されて何十年も既に経過しています。培養技術もすごく進んでいるのです。世界の国々でも深層政府は使用しています。中国の培養クローン兵士や臓器販売用に18歳の年齢(培養期間は18年よりすごく短い)まで培養される商品用の人間は知っているものの間では有名です。
上記とは関係ありませんが、我が家の「玉ノ情」の現状報告です。
初めて沃化し乳液を与えた時は、大きな肉腫2個が消えるまでに5日から7日かかりました。小豆大の小さい肉腫は3日で消えました。小豆より小さい肉腫は1日で消えます。
継続し10日間程与え続け、肉腫が消えてからはパンケーキ(沃化し乳液で作った)は 一度も与えませんでした。
しかし、3か月ほどして米粒大の肉腫が腹に見つかりましたが、肉腫が新たに出始めても今では沃化脂乳液で作ったパンケーキを与えると、小さな肉腫は1日(23時間)で無くなります。
非常に早く消えて驚きです。小動物は体の持つ体内時計が早い為もあると思います。
これ以来、我が家では固形のペットフードを食べさせ無くなりました。
犬などには直接、沃化し乳液をミルクに混ぜて飲ませばいいと思います。
大型犬なら1日10ml~50ml(50mlは重症の場合です)ほどで良いようです。
肉腫が治った玉ノ情
ペットショップに居た時から肉腫が体の両側にあり、口で噛むから毛が抜けて丸く禿、そこに薄いクリーム色の毛が生えて、まだら模様の金熊ハムスターになりました。
肉腫が存在したときの写真 腹の両側に大豆大の肉腫が有りました。
今は、まだら模様は無くなり全身同じ色になりました。