ではでは、昨日に引き続き、『一人野鳥の会』です。
カルガモを撮っていたら、知らない通りがかりのオジさんが話しかけてきました。
良くわからないけど、話の面白い、野鳥と釣りを愛する人でした。
その人にカワセミの情報を頂きました。
そういえば、いいカメラを持った人が沢山いるなと思っていました。
そこから、余裕の一時間半のおしゃべりでした。
そしたら、視界を青い鳥が飛んで行きました。
ついに、昨日の予告どうり『森の宝石』『カワセミ』の登場です。

この感動を周りの人は?と思い見てみると
みんなはシビレをきたし帰っていました
この感動は、二人だけでした。『一人野鳥の会』なのに

カワセミは本来は青くなく、光の加減で青く見える。
これを構造色といい、シャボン玉がさまざまな色に見えるのと同じ原理だそうだ。

特に両翼の間からのぞく背中の水色は鮮やかで
光の当たり方によっては緑色にも見える。
漢字表記がヒスイと同じなのはこのためであるそうだ。
以上「ウィキペディア』より。
そして最後に、今回で一番いいと思うものを1枚

今回、オジさんのおかげで、カワセミを見る事が出来ました。
オジさんに感謝です。
また行ってみたいポイントでした。
今日も↓よろしくおねがいします。

カルガモを撮っていたら、知らない通りがかりのオジさんが話しかけてきました。
良くわからないけど、話の面白い、野鳥と釣りを愛する人でした。
その人にカワセミの情報を頂きました。
そういえば、いいカメラを持った人が沢山いるなと思っていました。
そこから、余裕の一時間半のおしゃべりでした。
そしたら、視界を青い鳥が飛んで行きました。
ついに、昨日の予告どうり『森の宝石』『カワセミ』の登場です。

この感動を周りの人は?と思い見てみると
みんなはシビレをきたし帰っていました
この感動は、二人だけでした。『一人野鳥の会』なのに


カワセミは本来は青くなく、光の加減で青く見える。
これを構造色といい、シャボン玉がさまざまな色に見えるのと同じ原理だそうだ。

特に両翼の間からのぞく背中の水色は鮮やかで
光の当たり方によっては緑色にも見える。
漢字表記がヒスイと同じなのはこのためであるそうだ。
以上「ウィキペディア』より。
そして最後に、今回で一番いいと思うものを1枚

今回、オジさんのおかげで、カワセミを見る事が出来ました。
オジさんに感謝です。
また行ってみたいポイントでした。
今日も↓よろしくおねがいします。
