05/14 月曜日 五月晴れの素晴らしい・東京の空の下から・・・発信です。
解るかなぁ!!
週末・12日土曜日は、東京から220キロ先の・・・“あいづ亭”に 、昼食/Lunchi を、ご相伴に仕り参上してきた。
右上の・・・棒棒鳥 で、幕が開け。
ゼンマイ・・・だと・思う!! 春の恵み・・・里山の恵みだ。
山野に生える。水気の多いところを好み、渓流のそばや水路の脇などによく出現する。
春夏秋冬の・・・春は、山桜も散り・所々に・・・ピンクは残っていたが!!
関東で・・・我が輩が聞く・・・風評被害などと言う物を、超越した風評被害を、耳にしてきてしまう。
南会津自体は・・・東京より放射能はポイントが外れ・・・被爆の濃度としては低いはず!!???・・・だか!
実態は・・・恐ろしいほど凄かった!! 福島の子ども達は、お嫁に行けない、福島の嫁さんを貰えない・・・子どもを授かれないなど!!
・・・人種差別だろう!! と思われる・風評被害が現実として・・・出ているとのことだ!!
メディアでは・・・ここまでは流せないのが・流れていないのが実態だ。
・・・鼻血が止まらない子供らも・・・未だに居ると言う!!
シンプルに・・・焼き餃子。
久し振りの・ジビエ料理に舌鼓。鹿と竹の子炒め。・・・鹿肉の柔らかさに・・まいう~!! 連呼だった。
ジビエって何(~_~;)??
日本人には馴染のない言葉だが、英語では「ゲーム・ミート」ともいい、狩猟によって獲得した野生の鳥獣肉のこと。
狩猟季節のヨーロッパを訪れると、各地の食肉店の店先に生々しい狩猟肉が吊るされ、観光客の日本人女性が顔を背けるような風景が見られるが、農耕民族の日本人とは異なり狩猟民族の西洋人や中東人の食文化にはジビエを抜きには語れない。
ベニソン(鹿肉)
シカは昔から貴重な蛋白源とされてきましたが、鹿肉は低コレステロール、高ビタミン、鉄や銅などのミネラルも豊富で、脂質は青魚や植物に似て獣肉で最もヘルシーだそうです。
鹿茸(ロクジョウ)と呼ばれる貴重な角はもとより「骨、血、内臓、生殖器」に至るまで全身が漢方薬になることから、中国では「鹿身百宝」と賞賛されています。
オスは50日間に100頭を妊娠させることが可能で、メスは一度の交配で90%以上の受胎率を誇る繁殖力があることから、世界中でシカが精力剤として活用されています。このようにベニソンは美味で、ヘルシー、しかも活力増強効果をもつ夢の食材なのです。
このジビエ達も・・・この春を満喫だが・・・放射能汚染で・・・ままならず。お構いなしで食してきた。
・・・12:00~15:00の気温は・・・8℃、春は遠く・・・1年2ヶ月前の春で時計が止まっているようだった。
・・・ここから、猪苗代に・・・続きはまたです。