3月31日(土)。まぁ先週の土曜だな…まだ記憶に新しい…この日のお天気は?そうそう…
爆弾低気圧直撃♪
4月3日…つまり今週火曜ほどの「爆弾」ではなっかたにしろ、千葉では瞬間最大風速30m超え…普通は釣りどころか外出さえも控えるハズですが?
…こんな日に釣りに行ったバカがいる。
もう一度言うぞ…
バカがいる(笑)
16時出発
本気だった。本気で今日は釣りを休もうと思っていた…だってこの天気、尋常な精神の持ち主ならば家で大人しくしているハズ。そう、私はいたって尋常な普通のサラリーマンです♪
どか雨
それにも関わらず、尋常ではない人達が健全であるはずのこの俺様を悪の道へ引き摺り込もうとするのだ。
土曜朝目が覚めるとSYさんからメールが入っている。
SY:『今日も行くのですか?』
続いてKTさんからの着信が鳴る…
KT:『じゅんぞう君、今日はどこの磯に入る?』
この人達はやはりおかしいのでしょうか?この低気圧真っ只中で釣りに行くわけないでしょうが。
激しすぎる雨様
家でゴロっていると更にメール受信…今度はFKちゃんか…
FK:『今日も行きますよね?何時頃出発です?自分も行きたいんすけど?』
だから爆風だってば
続いて…BM:『ご無沙汰です。今日あたり濁り入ってクロダイいいんじゃないですか?』
…貴様らはアホか?ばかちんだ。
お。雨やんだ。
更にメールの受信は続く…
KY:『今日行ってますか?』
MT:『まさか今日は行ってないよね~?』
ちっ!めんどくせー連中だな。
まったくよ…人様をなんだと思っているのだ。トドメは実家の母上から電話が来て…
母上:『あんた今日も行くの?行くなら体にオモリ付けておきなさいよ。』
あーわかったわかった。そんなに俺様を釣りに行かしたいなら行ってやろうぢゃねーか。
どうせコイツらみんな明日になったらさ、
『え~?あの嵐の中行ったの~?狂ってますよ~』って口を揃えて言いやがるんだ。
トンネル内は平穏
今度はSDさんから…
SD:『自分、夜中から内房でクロダイやりま~す♪』
ふ…もうひとりお馬鹿さんがいたか(笑)
いつものメンバーで今日、俺様に連絡をよこさないのはSMさんだけだ。アンタはエライ!
…と、ひとしきりの朝からの通信機器との格闘は終了。なんなら今日は意地でも南房でメジナを釣ってやろうじゃねーか。本気を出したおじちゃんをナメるんじゃねーぜ。
しかしながら南房へ到着すると、もんのスゴイ南風と猛烈な大シケ。沖に浮かぶ磯には巨大な波が叩き付け、10メートル以上の水柱が舞い上がっている。
うっひょ~!こ、こ、こりゃあ
危険じゃあ~
ど、どうする?こりゃとても釣りなんか出来る状態じゃねーだろ。やはりこりゃあ流石に無理があった。
と、なぜか自分の車の脇にFKちゃんの車がある。あなた本当にきちゃったの?お馬鹿さんだねぇ。
運よく?予報では日付が変わる頃には風向きが南から北に変わり緩くなるとの事。しかし波高6メートル予報。んーやっぱ厳しいな。
大シケの夜の磯を前にFKちゃんと二人、路頭に迷う。車であっちこっちと徘徊、3箇所程「ここならば」ってポイントをライトを持って調査しに行くも、身の危険を感じる波の高さ。「どっぱ~んっ!」夜の時化磯は大変怖い…どーしよう。
FK:『じゅんぞうさん、もう港の港内でテキトーにコマセ撒いちゃって帰りましょうかぁ?』
じ:『アホタレ。港内なんかで釣りが出来るかっ!今、磯で出来る場所考えるから。』
必死に自分の脳みその中の磯マップを取り出す。洲崎から西川名、平砂浦まで、布良から根本を過ぎ野島の灯台まで、白浜から乙浜を通り、白間津過ぎて千倉周辺から白子まで…風と波を避けそうな磯のポイントをリアルに脳に1つ1つ描いては条件未達は消していく。…10分程悩んだか?
…あ、あそこ…あそこなら出来るかも…早速車を走らせFKちゃんと確認しに行った。
…ビンゴ。ほれ見ろ、ここなら問題ない。沖に浮かぶ数個の磯群が波を抑え、背から風を受けられる大きなワンド状の入り江の最奥に釣り座を構える。
ここだけだ。ここだけわりと白波が立たず落ち着いている。それでも他の場所よりかは「まだマシ」と言った程度だ。しかも普段は釣りにならない程の超浅場で、水深は恐らく1メートル弱?この際、磯で竿が出せるだけで満足しなければ。
足元ばちゃばちゃ
FKちゃんと並んで竿を出す。風が緩くなりつつあるも、沖は大変な大波だ。付近の磯は砕けた白波が打ちつけ、あっちの磯に行ったら「どんぶらこ」になっちまう。
やるか
やっぱこんな場所で釣りするヤツいないわな。チャランボの穴が皆無でちょっと刺すのに苦労した。
ウキ下を1メートルにして仕掛けを投げコマセを打つ。釣りの真似事が出来てよかった。
一時間。ウネウネと波に翻弄される仕掛けを、出来るだけライン操作で落ち着かせる様に格闘していると、となりで竿を出しているFKちゃんが30センチのメジナを釣った。
…おっ!やったな。メジナいるじゃん。いいな~って思っているとウキが沈む…おっ!俺にもきちゃったかい?
フグ様
大きめのフグ様だ。でも今日はなぜかフグでも嬉しい。完全に諦めかけていた所だったので、この超シケの中に生命が確認出来た事が嬉しく感じる。
コマセが効いてきたか?さらに数投後、ウキが沈む。
「ピュン」ってアワせる。あ。あ。メジナだメジナ。メジナがきてしまったのだ…
30ちょい
大きさはアレだが、この上無い嬉しさ。もう今日は完全なバカ釣行を覚悟していた…この激シケ時に良く釣れてくれました…ありがとう。
「本当にありがとう。」
…と、最初は非常に謙虚であったが、段々と時間が経つにつれ気持ちに変化が…。それが次第に横柄な態度になっていく。
なぜ?理由?聞きたい?
なぜならこれからバンバンと釣れてしまったからじゃっ!
ほれ
ほれほれ
となりのFKちゃんも飛沫を被りながら2枚、3枚と釣りあげていく…
ばちゃばちゃ
ちっこ
「こんなちっこいのイラネーよ」…最低だ。俺様って最低だ。最初は竿が出せるだけで「満足だ」とか何とか言っていたハズだが、横柄な態度極まりナイ♪
しばらくすると、FKちゃんが何やら良型を引き摺りながら磯際に打ちあげた。
40くらい?
そう、この頃からだ。この頃からなのだ、確変に突入したのは。もう釣れちゃって釣れちゃって…
メジナちゃん♪
ほれ~
ばくばくだー
FKちゃんもギュンギュンと竿を曲げている。んー楽しすぎる。足元を波が洗い、飛沫を被りながら夜な夜な釣りをする二人の馬鹿者。んーボク達って幸者だー(笑)
ダブルヒット
ウキ下1メートルの超浅場でコレほど釣れるのはしばらくぶりだ。恐らく周囲が超大シケで、今爆っている場所だけが少し波が落ち着いているので、ここだけにコマセが溜まるのかもしれない。そこに針付きのオキアミを投入する…こりゃメジナにとったら大変なトラップだわ。
釣れちゃう
釣れちゃう
釣れすぎだ~
二人でがんがん釣りまくり。釣れる時に釣っておかなくちゃだわ。
仕掛けを投げてコマセを撒こうとすると既にウキが消えている。すかさずアワセてリールをゴリゴリと巻いて足元へズリ上げる。ここはもしかしてアレですか?そう…
釣り堀?
こんな浅場で…いや、なんと表現したらいいか…そう、波打ち際?波打ち際という表現がピタリとハマるメジナの釣り堀だ。
はい
もうとっくにスカリは満員御礼。入らなくなったメジナさんは釣っては足元に放置、釣っては足元に放置。すると自動的に波がメジナを浚って行く。
小さいね
こうなると人間ってアレだよな。贅沢になるモンで、「大きなメジナが釣れねぇなー」ってブツブツと言い出すのだ。実際釣れるミニマムクラスのメジナで31~33センチ。アベレージ34~36センチ。最大クラスで38~39センチだ。
40は無いな
35くらい
ムラソイさん
じ:『FKちゃん、もう朝になっちまうよ。もう帰らねぇかい?』
FK:『そうすね。帰りましょうか~。』
釣ったわ~
後半戦に釣ったメジナは余裕で10匹以上足元へ放置したから全部で恐らく34~5匹釣ったかも。FKちゃんも20枚以上釣ってるみたいなんで二人で60枚近くは釣ったと思う。
でも60枚の中で40センチ超えはFKちゃんが釣った1枚だけだった。そこだけはちょっと残念だったんですけどね…って贅沢いうなっ。
とりあえず写真を撮らせて頂いたあとで、37~39センチの丸々と太っている美味しそうなメジナさんを4枚だけキープさせてもらった。
もう朝だね
しかしこの低気圧真っ只中、大シケの中釣りをやってしまって少し反省している。たまたま今回は平生に無い爆り方だったが、無理をしてはやはりダメだよ。常識のある皆様は真似しないでね。
今度は…そう…次回はここまで海が荒れた日は釣りなんかしないで家で大人しくしていよう。
…と、誓った気がしないでもない♪
にほんブログ村
いつもありがとう。
本日の釣果
フグ様 1匹
ムラソイ様 2匹
メジナ様 31~39センチまで いっぱい
爆弾低気圧直撃♪
4月3日…つまり今週火曜ほどの「爆弾」ではなっかたにしろ、千葉では瞬間最大風速30m超え…普通は釣りどころか外出さえも控えるハズですが?
…こんな日に釣りに行ったバカがいる。
もう一度言うぞ…
バカがいる(笑)
16時出発
本気だった。本気で今日は釣りを休もうと思っていた…だってこの天気、尋常な精神の持ち主ならば家で大人しくしているハズ。そう、私はいたって尋常な普通のサラリーマンです♪
どか雨
それにも関わらず、尋常ではない人達が健全であるはずのこの俺様を悪の道へ引き摺り込もうとするのだ。
土曜朝目が覚めるとSYさんからメールが入っている。
SY:『今日も行くのですか?』
続いてKTさんからの着信が鳴る…
KT:『じゅんぞう君、今日はどこの磯に入る?』
この人達はやはりおかしいのでしょうか?この低気圧真っ只中で釣りに行くわけないでしょうが。
激しすぎる雨様
家でゴロっていると更にメール受信…今度はFKちゃんか…
FK:『今日も行きますよね?何時頃出発です?自分も行きたいんすけど?』
だから爆風だってば
続いて…BM:『ご無沙汰です。今日あたり濁り入ってクロダイいいんじゃないですか?』
…貴様らはアホか?ばかちんだ。
お。雨やんだ。
更にメールの受信は続く…
KY:『今日行ってますか?』
MT:『まさか今日は行ってないよね~?』
ちっ!めんどくせー連中だな。
まったくよ…人様をなんだと思っているのだ。トドメは実家の母上から電話が来て…
母上:『あんた今日も行くの?行くなら体にオモリ付けておきなさいよ。』
あーわかったわかった。そんなに俺様を釣りに行かしたいなら行ってやろうぢゃねーか。
どうせコイツらみんな明日になったらさ、
『え~?あの嵐の中行ったの~?狂ってますよ~』って口を揃えて言いやがるんだ。
トンネル内は平穏
今度はSDさんから…
SD:『自分、夜中から内房でクロダイやりま~す♪』
ふ…もうひとりお馬鹿さんがいたか(笑)
いつものメンバーで今日、俺様に連絡をよこさないのはSMさんだけだ。アンタはエライ!
…と、ひとしきりの朝からの通信機器との格闘は終了。なんなら今日は意地でも南房でメジナを釣ってやろうじゃねーか。本気を出したおじちゃんをナメるんじゃねーぜ。
しかしながら南房へ到着すると、もんのスゴイ南風と猛烈な大シケ。沖に浮かぶ磯には巨大な波が叩き付け、10メートル以上の水柱が舞い上がっている。
うっひょ~!こ、こ、こりゃあ
危険じゃあ~
ど、どうする?こりゃとても釣りなんか出来る状態じゃねーだろ。やはりこりゃあ流石に無理があった。
と、なぜか自分の車の脇にFKちゃんの車がある。あなた本当にきちゃったの?お馬鹿さんだねぇ。
運よく?予報では日付が変わる頃には風向きが南から北に変わり緩くなるとの事。しかし波高6メートル予報。んーやっぱ厳しいな。
大シケの夜の磯を前にFKちゃんと二人、路頭に迷う。車であっちこっちと徘徊、3箇所程「ここならば」ってポイントをライトを持って調査しに行くも、身の危険を感じる波の高さ。「どっぱ~んっ!」夜の時化磯は大変怖い…どーしよう。
FK:『じゅんぞうさん、もう港の港内でテキトーにコマセ撒いちゃって帰りましょうかぁ?』
じ:『アホタレ。港内なんかで釣りが出来るかっ!今、磯で出来る場所考えるから。』
必死に自分の脳みその中の磯マップを取り出す。洲崎から西川名、平砂浦まで、布良から根本を過ぎ野島の灯台まで、白浜から乙浜を通り、白間津過ぎて千倉周辺から白子まで…風と波を避けそうな磯のポイントをリアルに脳に1つ1つ描いては条件未達は消していく。…10分程悩んだか?
…あ、あそこ…あそこなら出来るかも…早速車を走らせFKちゃんと確認しに行った。
…ビンゴ。ほれ見ろ、ここなら問題ない。沖に浮かぶ数個の磯群が波を抑え、背から風を受けられる大きなワンド状の入り江の最奥に釣り座を構える。
ここだけだ。ここだけわりと白波が立たず落ち着いている。それでも他の場所よりかは「まだマシ」と言った程度だ。しかも普段は釣りにならない程の超浅場で、水深は恐らく1メートル弱?この際、磯で竿が出せるだけで満足しなければ。
足元ばちゃばちゃ
FKちゃんと並んで竿を出す。風が緩くなりつつあるも、沖は大変な大波だ。付近の磯は砕けた白波が打ちつけ、あっちの磯に行ったら「どんぶらこ」になっちまう。
やるか
やっぱこんな場所で釣りするヤツいないわな。チャランボの穴が皆無でちょっと刺すのに苦労した。
ウキ下を1メートルにして仕掛けを投げコマセを打つ。釣りの真似事が出来てよかった。
一時間。ウネウネと波に翻弄される仕掛けを、出来るだけライン操作で落ち着かせる様に格闘していると、となりで竿を出しているFKちゃんが30センチのメジナを釣った。
…おっ!やったな。メジナいるじゃん。いいな~って思っているとウキが沈む…おっ!俺にもきちゃったかい?
フグ様
大きめのフグ様だ。でも今日はなぜかフグでも嬉しい。完全に諦めかけていた所だったので、この超シケの中に生命が確認出来た事が嬉しく感じる。
コマセが効いてきたか?さらに数投後、ウキが沈む。
「ピュン」ってアワせる。あ。あ。メジナだメジナ。メジナがきてしまったのだ…
30ちょい
大きさはアレだが、この上無い嬉しさ。もう今日は完全なバカ釣行を覚悟していた…この激シケ時に良く釣れてくれました…ありがとう。
「本当にありがとう。」
…と、最初は非常に謙虚であったが、段々と時間が経つにつれ気持ちに変化が…。それが次第に横柄な態度になっていく。
なぜ?理由?聞きたい?
なぜならこれからバンバンと釣れてしまったからじゃっ!
ほれ
ほれほれ
となりのFKちゃんも飛沫を被りながら2枚、3枚と釣りあげていく…
ばちゃばちゃ
ちっこ
「こんなちっこいのイラネーよ」…最低だ。俺様って最低だ。最初は竿が出せるだけで「満足だ」とか何とか言っていたハズだが、横柄な態度極まりナイ♪
しばらくすると、FKちゃんが何やら良型を引き摺りながら磯際に打ちあげた。
40くらい?
そう、この頃からだ。この頃からなのだ、確変に突入したのは。もう釣れちゃって釣れちゃって…
メジナちゃん♪
ほれ~
ばくばくだー
FKちゃんもギュンギュンと竿を曲げている。んー楽しすぎる。足元を波が洗い、飛沫を被りながら夜な夜な釣りをする二人の馬鹿者。んーボク達って幸者だー(笑)
ダブルヒット
ウキ下1メートルの超浅場でコレほど釣れるのはしばらくぶりだ。恐らく周囲が超大シケで、今爆っている場所だけが少し波が落ち着いているので、ここだけにコマセが溜まるのかもしれない。そこに針付きのオキアミを投入する…こりゃメジナにとったら大変なトラップだわ。
釣れちゃう
釣れちゃう
釣れすぎだ~
二人でがんがん釣りまくり。釣れる時に釣っておかなくちゃだわ。
仕掛けを投げてコマセを撒こうとすると既にウキが消えている。すかさずアワセてリールをゴリゴリと巻いて足元へズリ上げる。ここはもしかしてアレですか?そう…
釣り堀?
こんな浅場で…いや、なんと表現したらいいか…そう、波打ち際?波打ち際という表現がピタリとハマるメジナの釣り堀だ。
はい
もうとっくにスカリは満員御礼。入らなくなったメジナさんは釣っては足元に放置、釣っては足元に放置。すると自動的に波がメジナを浚って行く。
小さいね
こうなると人間ってアレだよな。贅沢になるモンで、「大きなメジナが釣れねぇなー」ってブツブツと言い出すのだ。実際釣れるミニマムクラスのメジナで31~33センチ。アベレージ34~36センチ。最大クラスで38~39センチだ。
40は無いな
35くらい
ムラソイさん
じ:『FKちゃん、もう朝になっちまうよ。もう帰らねぇかい?』
FK:『そうすね。帰りましょうか~。』
釣ったわ~
後半戦に釣ったメジナは余裕で10匹以上足元へ放置したから全部で恐らく34~5匹釣ったかも。FKちゃんも20枚以上釣ってるみたいなんで二人で60枚近くは釣ったと思う。
でも60枚の中で40センチ超えはFKちゃんが釣った1枚だけだった。そこだけはちょっと残念だったんですけどね…って贅沢いうなっ。
とりあえず写真を撮らせて頂いたあとで、37~39センチの丸々と太っている美味しそうなメジナさんを4枚だけキープさせてもらった。
もう朝だね
しかしこの低気圧真っ只中、大シケの中釣りをやってしまって少し反省している。たまたま今回は平生に無い爆り方だったが、無理をしてはやはりダメだよ。常識のある皆様は真似しないでね。
今度は…そう…次回はここまで海が荒れた日は釣りなんかしないで家で大人しくしていよう。
…と、誓った気がしないでもない♪
にほんブログ村
いつもありがとう。
本日の釣果
フグ様 1匹
ムラソイ様 2匹
メジナ様 31~39センチまで いっぱい