表題がが重いね
米国では人工中絶問題が、大統領選挙にも影響を与えているようだ。裏には宗教も関係しているようだ。宗教は人を幸せにするものと思っていたが、本質は、自らの主張を貫き、世の中の変革するのを拒否している団体なのかもしれない。【キリスト教も地球が動いていることを認めるのに時間がかかった】
論点は、胎児も生命があり人権を持つ。【聖書に書いてあるのかもよ!】でも母の権利は認めてない。(子は親のものではなく、神のものとの発想かもね。だから新興宗教は、親も子も支配する)
この点は、イスラム教の女性に学習させない、外出禁ずる、髪を隠させることと共通することかもしれない。
望まない妊娠・性暴力による妊娠・赤ちゃんを育てることができない状況・離婚後の妊娠発覚・ いろいろ事情があるだろうが、素直に考えれば一括の賛成・反対は無理で事情を勘案した判断が必要に思う。中絶反対なら生まれた子の養育や産んだ親への補償にどうやって責任を取るかを示すべきだと思う。【教会で育てるよ!】以前 牧師?神父?の児童虐待問題あったな~ 今では女性神父っているんだろうか【いないはずだよ!】イスラムもカトリックも似てるかもね。その点仏教や新党は男女平等だな~
※統一教会の法人認定を破棄するかもしれない。以前の予想と違うのは現政権の支持率下がったからかもね。【他の宗教からの圧力だよ】oioi
※京アメの放火殺人者が、病気訴えて生き延びようとしている。こういうのをみると弁護士や人権主義者は尊敬されない職業のように思える。
※フランスでは、いじめ加害者を隔離するようだ。普通の発想はこれが正しいと思う。いじめ被害者が不登校になったり自殺したり転校したりする日本の仕組みは逆だ。これもえせ人権主義者の所為だ。何故外国の対応をTVで報道しないのだろう。