犬がおるので。

老犬から子犬まで。犬の面倒をみる暮らし。

あれれ?

2015年09月16日 | おせわがかり日誌


お分かりいただけるだろうか?

昼間クライアントのとこに行く前に

入浴のため一時帰宅したおとうさんが

こんちゃんにあげたおやつである

老犬はこれをだいじにだいじに隠していたのだ



お夕飯後、持ち出してからの、デザートタイム!




あむあむ はぐはぐ むちゅう!




「あれ?ない?」




「ないないない」




「このへんにあったはずじゃが」


(さっき食べちゃったじゃないですか)




というのを飽きずにほぼ毎日やっております。

食べちゃったのにまだあるかも!なんて都合がいいですなあ。



でももらってすぐに食べないで、

あとで「そうだ!」と思い出して食べる様子は、もう、なんともかわいい。

実家で暮らしてたねこたちは、そういうことしたかしら?