
お分かりいただけるだろうか?
昼間クライアントのとこに行く前に
入浴のため一時帰宅したおとうさんが
こんちゃんにあげたおやつである
老犬はこれをだいじにだいじに隠していたのだ

お夕飯後、持ち出してからの、デザートタイム!

あむあむ はぐはぐ むちゅう!

「あれ?ない?」

「ないないない」

「このへんにあったはずじゃが」
(さっき食べちゃったじゃないですか)

というのを飽きずにほぼ毎日やっております。
食べちゃったのにまだあるかも!なんて都合がいいですなあ。
でももらってすぐに食べないで、
あとで「そうだ!」と思い出して食べる様子は、もう、なんともかわいい。
実家で暮らしてたねこたちは、そういうことしたかしら?