恒例となった朝の散歩。
海沿いの漁業、水産加工が主体のところだから、路地がなかなか雰囲気がある。

行ったことがなかったところを誰もいない時間帯に歩くのはなかなか面白い。

嫁泣港。昔、港に入る船に水を供給するのに、若い嫁が長い距離を水を汲みに行かされ辛くて泣いたという由来の名前、

そばにある民宿の名前は「嫁な喜」と変えられている。

朝のさんぽの距離3.6kmでした。

近場が飽きたので少し車で10分くらいの越ケ浜周辺。朝5時半はまだ暗く街灯もないところもあって夜目がきかなくなったオジサンには少し辛い。
海水の池、明神池。
日本最小の火山笠山が噴火してできた池。海の魚がすんでいる。

海沿いの漁業、水産加工が主体のところだから、路地がなかなか雰囲気がある。

行ったことがなかったところを誰もいない時間帯に歩くのはなかなか面白い。

嫁泣港。昔、港に入る船に水を供給するのに、若い嫁が長い距離を水を汲みに行かされ辛くて泣いたという由来の名前、

そばにある民宿の名前は「嫁な喜」と変えられている。

朝のさんぽの距離3.6kmでした。
