読書物語335

もどりました

ろくまる五元豚(トキア しゃぶしゃぶ)

2015-06-30 19:51:21 | グルメ

6月末で最後の派遣の人の送別会を「ろくまる五元豚」で。

彼女は、会社の場所が移るのがいやで辞めますとなりましたが、
全然誰も残念に思わなかったのに、妙にたくさん人が集まりました。

こういうのって、その人の運なんでしょうか。

不思議ですねえ。

わたしはセイロ豚

 


ぎっくり背筋

2015-06-28 20:46:06 | 徒然

下をむいてドライヤーをかけてたら

突然肩がガクッとさがった気がして

背筋がおかしくなった。

寝返りをうつととっても痛くて何時間かおきに目覚めるし・・・

腰や左肩もいたくなってきたぞ。

歳だ・・・

 


イル ギオットーネ(丸の内 イタリアン)

2015-06-25 20:05:55 | グルメ

移転前に丸の内ランチを楽しもう企画。

今日は豪勢に「イル ギオットーネ」に。
前に高いのに、店員の態度は悪いしおいしくないしで
ガッカリだったので、ちょっと不安な気持ちでイン。

周りはメインもゆっくり頼むマダムたちばかり。

しがないサラリーマンとしては、1時間で食べられるパスタランチで。

ホタテといんげんのジェノベーゼにしたのですが・・・

パスタは固まり団子状態でモサモサするし、これで2千円って・・・

やっぱりガッカリでした。

京都のお店だから、東京人ならこんぐらいでも高い金だすって高をくくってるのかな。
でも、夜は閑古鳥ってきいた

 


mucho (トキア メキシカン)

2015-06-24 00:04:27 | グルメ

久しぶりのお店

相変わらず外人が多い

ランチをする相手も1年ぶりのKUちゃん

昔はいつも一緒だったのに寂しいね。

SEちゃんとかも、今ではほんとにご無沙汰。

実はあまり友達と思われてなかったのかなあと思ってしまいます。
tom曰くあまり近すぎないほうが旅行に行きやすいってあるかもしれないし

さて、ランチ

トスタダスサラダを食べました。
野菜たっぷりでおいしい!
東京を離れる前にもう一度来よう。

 

 


「居酒屋ぼったくり」秋川滝美

2015-06-23 17:37:16 | 普通の本

~東京下町にひっそりとある、居酒屋「ぼったくり」。
名に似合わずお得なその店には、旨い酒と美味しい料理、
そして今時珍しい義理人情がある~

これならありがち。

だけど、作り方とかあわせたお酒を紹介してくれているのがいい。

料理自体は揚げ物が多くて、わたしはいまひとつ

今回気になったのは

厳選辛口 吉乃川 燗に最適

特別純米 すわ泉 高級

朝日山 百寿盃 廉価どんな温度でも

かな

2015年 45作目


父の日

2015-06-21 20:51:42 | 家族

ランチを御馳走しようかと思いましたが、雨だから出たくないとのこと。

延期にしようかとなりましたが、なぜか実家で父の手打ちそばを
御馳走になることに。

でも、なんか父の話もあまり聞かず、いやな態度をとってしまいました。
ごめんなさい。

どうしてこんなに父親に感謝できず、あわないのかな。

最低のむすめだ。


夏休みプラン

2015-06-20 08:56:03 | 家族

今年の夏休みは、両親と温泉旅行にしました

なんかすごく疲れてしまい、ほんとうは何もしたくないんだけど
休みに入ったら何もしないのも疲れるしね

久しぶりにfbみたら iっこに彼氏しかも同年代ができてラブラブだった

どうやら2012年の飲み会が初顔あわせみたい。

びっくり


「本屋さんのダイアナ」 柚木麻子

2015-06-12 17:04:36 | 普通の本

大穴と書いてダイアナって・・・
本当に出したら戸籍課が拒否りそうですが

このダイアナと彩子の話。

ダイアナといえば、どうしても赤毛のアンを思い出してしまうと思っていたら、
思いきりでてきました。

しかも懐かしい本のオンパレードで本好きとしてははまりました。

内容自体は著者のいつもの流れで浮世離れしたものでしたが

2015年43作目

先週でしごとが一段落

だけど逆に反動でやる気なし。

どうしよう。まずい。

そして、若手にはなぜかいつも嫌われるようで、反抗される。
なんでだろうな。

寂しい。

 


「夜の果てまで」 盛田隆二

2015-06-10 16:48:56 | 普通の本

すごく古い本。

主人公は私と同じ年で、大学生・・・

時代が思いきり重なる。当時はかっこよかったこととか・・・

ここまで何もかもすてて、今どうなったのやら・・・

相手は今59歳?もう還暦だよ。

男性47なんてまだまだ若いのに。

見かけは若くても体の老化は待ってくれないからね。

冷めて読んだせいか、全く感涙恋愛小説ではなかった

2015年42作目 


「かたづの!」中島京子

2015-06-06 22:09:12 | 普通の本

二百六十五年続いた江戸の時代、東北に唯一の女大名が実在した。

第二十一代八戸南部氏当主・祢々(ねね)。

その史実を基に、伝承や伝記を織り込んだ著者初の歴史ファンタジー。

だそうです。
知らなかった。

はじめはつまらないなあと思ったけど、だんだんどうなるのか
引き込まれていった。

27年 41作目