VISTA、XP混在のアドバンスクラスのデジカメ講座。
キャノン、オリンパス、ペンタックスと今回もいろいろなメーカーのデジカメを持参で授業に臨みました。
画素数は500万~800万といったところが平均。
今のカメラは、顔認識をしてくれたり、多少の手振れは補正してくれたり、本当にお利口さんなので、難しい「半押し」など絶対にしなければいけないって感じでもなくなってきています。
簡単によりキレイな写真が撮れるようになってきたというところですね。
パソコンへの取り込みは皆さん最大の関心事。
VISTAになって、Windowsにお任せの「画像の取り込み」の機能(スキャナとカメラの接続ウィザード)は、なんだか余りにも自動化されてしまって、何百枚だろうが、カメラの中の画像を無条件にパソコンに取り込んでしまうので、使いづらい!
一番オーソドックスな「コピー」「貼り付け」の方法で何回も取り込んでは消し、を繰り返し練習していただきました。
室内のモノを撮影するのに、フラッシュが光るのと光らないのでは随分違う写真になります
下記参照
キャノン、オリンパス、ペンタックスと今回もいろいろなメーカーのデジカメを持参で授業に臨みました。
画素数は500万~800万といったところが平均。
今のカメラは、顔認識をしてくれたり、多少の手振れは補正してくれたり、本当にお利口さんなので、難しい「半押し」など絶対にしなければいけないって感じでもなくなってきています。
簡単によりキレイな写真が撮れるようになってきたというところですね。
パソコンへの取り込みは皆さん最大の関心事。
VISTAになって、Windowsにお任せの「画像の取り込み」の機能(スキャナとカメラの接続ウィザード)は、なんだか余りにも自動化されてしまって、何百枚だろうが、カメラの中の画像を無条件にパソコンに取り込んでしまうので、使いづらい!
一番オーソドックスな「コピー」「貼り付け」の方法で何回も取り込んでは消し、を繰り返し練習していただきました。
室内のモノを撮影するのに、フラッシュが光るのと光らないのでは随分違う写真になります
下記参照
