4月は相方の誕生日だったので、
地味~~にささやか~~にプレゼントを差し上げる。
本当は、ユニク○のTシャツが欲しかった。
発売してすぐに広島市内のお店に行ったのですが、
棚に並んでいない。。。
ぐるぐるまわったけど、やっぱりない。
ここはやはり店員さんに聞かなくては、
と思ったのですが、ワタクシ、小心者なので(汗)
店内に置いてあるチラシを手に、聞き込みを。
「コレ、まだありますか」
と、「ぴょん吉Tシャツ」指差してみる(爆)

「すみません。棚にあるのが全部で、すぐ売り切れたみたいです」
むむ~~~不覚!
広告で見た時、「リアル『ど根性ガエル』や~~~!」と、
ど真ん中世代は血が騒いだものです。
これって、売れるのか?
だって、知らない人が見たら、黄色いカエルが描いてあるだけよ?
と甘く見ていたのですが、どうも即完売だったらしいです。。。
同士達よ、手に入れられただろうか・・・
とまあ、そんなこんなで、小心者は次のお店へ。
前から気になっていた、アンデルセンの中のお店、
ジャン=ポール・エヴァン
まるで宝石店のような、小心者にはシャネル並みに敷居の高いお店。
こんな時くらいしか足を踏み入れる勇気は無いぞ。
頑張って一歩踏み出すのだ。
お店の中には一粒ん百メートル・・・じゃなくて、ん百円するチョコレートが、
ショーウィンドウに鎮座。
「・・・・・・高ぇ。」
しかし、入ったが最後、何も買わずに立ち去れないのも小心者のサガ。。。
とは言え、どうやって注文すればいいのやら。
どれも舌を噛みそうなすごい名前の逸品ばかり(爆)
ということで、小心者の奥義。
「ここ(右端)から、4つ目まで、一つずつ下さい」
一瞬店員さんの目が点になったようだ。
きっとこんな買い方する奴は滅多に居ないに違いない・・・
ありがとうお姉さん。多分もう来ないよ・・・(T∇T) ウウウ
そんなこんなで手に入れた一番安い(爆)マカロン。


いや~旨いわ。確かに美味しいのよ。お値段分の価値はあるわ。
値段を聞かずに手にした相方氏、一個口に放り込んだ後、
「これ、んま~~~~!」
当然ね。
「一個210円よ」
「え?(o゜◇゜)ノ
一口で食べてしもうた~~~~~!」
2個目は噛み締めてお食べになっていらっしゃいました(爆)
たまの贅沢だからいいのよ。
一番美味しいのは○ッテとか森○のチョコなのよ。
ね。ね?
だから、もう買わないわよ~~~
地味~~にささやか~~にプレゼントを差し上げる。
本当は、ユニク○のTシャツが欲しかった。
発売してすぐに広島市内のお店に行ったのですが、
棚に並んでいない。。。
ぐるぐるまわったけど、やっぱりない。
ここはやはり店員さんに聞かなくては、
と思ったのですが、ワタクシ、小心者なので(汗)
店内に置いてあるチラシを手に、聞き込みを。
「コレ、まだありますか」
と、「ぴょん吉Tシャツ」指差してみる(爆)

「すみません。棚にあるのが全部で、すぐ売り切れたみたいです」
むむ~~~不覚!
広告で見た時、「リアル『ど根性ガエル』や~~~!」と、
ど真ん中世代は血が騒いだものです。
これって、売れるのか?
だって、知らない人が見たら、黄色いカエルが描いてあるだけよ?
と甘く見ていたのですが、どうも即完売だったらしいです。。。
同士達よ、手に入れられただろうか・・・
とまあ、そんなこんなで、小心者は次のお店へ。
前から気になっていた、アンデルセンの中のお店、
ジャン=ポール・エヴァン
まるで宝石店のような、小心者にはシャネル並みに敷居の高いお店。
こんな時くらいしか足を踏み入れる勇気は無いぞ。
頑張って一歩踏み出すのだ。
お店の中には一粒ん百メートル・・・じゃなくて、ん百円するチョコレートが、
ショーウィンドウに鎮座。
「・・・・・・高ぇ。」
しかし、入ったが最後、何も買わずに立ち去れないのも小心者のサガ。。。
とは言え、どうやって注文すればいいのやら。
どれも舌を噛みそうなすごい名前の逸品ばかり(爆)
ということで、小心者の奥義。
「ここ(右端)から、4つ目まで、一つずつ下さい」
一瞬店員さんの目が点になったようだ。
きっとこんな買い方する奴は滅多に居ないに違いない・・・
ありがとうお姉さん。多分もう来ないよ・・・(T∇T) ウウウ
そんなこんなで手に入れた一番安い(爆)マカロン。


いや~旨いわ。確かに美味しいのよ。お値段分の価値はあるわ。
値段を聞かずに手にした相方氏、一個口に放り込んだ後、
「これ、んま~~~~!」
当然ね。
「一個210円よ」
「え?(o゜◇゜)ノ
一口で食べてしもうた~~~~~!」
2個目は噛み締めてお食べになっていらっしゃいました(爆)
たまの贅沢だからいいのよ。
一番美味しいのは○ッテとか森○のチョコなのよ。
ね。ね?
だから、もう買わないわよ~~~