とのさま日記なるもの

思いのすべてを書きます

認められること  認めること それは成長・・・かな☆

2015-06-01 14:13:16 | 私の頭の中の何か

 人に認められるということは人生の中で何回あるだろう。

人を認めるということを人生の中で何回しただろう。

私の中で人に認められらたという経験は数回。

小学校の時から勉強というものが大の苦手。

親も心配して中学から私立に入れたくらいだ。

でも、いくら私立とは言え勉強しなくては公立とは違い退学というのがある。

算数から数学 あまり私的には苦手改革にはならない

国語から現代国語 こちらも変わらず

英語 これは中学になってから初めての科目。

ヨッシャ☆

これだ。

私は英語でスタートを切った。苦手意識を持たないように毎日毎日勉強をした。

するとどうだ。みるみるうちに得意科目に変身。

英語の教師に

「すごいよう勉強しとるやん。ええ成績や」

そう言われたのがきっかけでますます張り切る。

こちらの場合は短大の英文科に入った時点がマックスで、つまらん読んで訳すだけの授業にうんざり。

二度と英語なんか勉強するか!

そう悪たれて現在に至る。

結婚して、料理が上手いねと言われたらまた俄然張り切る。

人間はほめられて、認められてなんぼの世界だ。

子育て中も子どもはほめた。

「えらい、えらい、」

でも、本当に小学校時代の子どもたちは私が子どもの時よりもお勉強ができるのだ。

「よしよし」

そう言ってアタマをなぜた。

お手伝いをしてくれたら「ありがとう、助かったわ、うれしい」

この言葉で子どもも育った。

悪いことをしたら私は板間に長い時間座らせた。

絶対に手はださない。

「兄ちゃん、ごめんなさいって言ってるからお母さん、許したげて」

弟が泣きながら私に訴える。

反対に兄が訴える。

私は良く母に物差しでたたかれた。

だから絶対にたたかない。

最近では仕事上で上司ではなく、全く関係のない方からいろんな意味で認めて頂いた。

評価されないから、こんな言葉が私の頭にわいてくる。

「必死でやってるのに」

「こんだけやってるのに」

のに、のに、やってる、やってる

上から目線の言葉。

仕事だからやって当然とは思わなくなる。

誰も認めてくれないから愚痴が始まるのだ。

でも、いったん認めて貰ったらそれは本当に嬉しい。

大人でも嬉しいのだ。

あんだけ文句ばっかり言っていた人間がその瞬間から変わってしまう。

世間が認めるくらいの頼りない人間でも良いところを十分に評価されると自然とそこをもっと伸ばそうとする。

人間は100%ではない。

その人本来の良いところ、飛び抜けたところがあるのだ。

そこを思いっきり活用してもらうと良いのだ。

幸いにも50を過ぎたこの私にも認めて貰うところがあり、まだまだ楽しい人生を頂いたのだ。

もったいないくらいにありがたいし、感謝している。

元気ならあと30年は頑張れるだろう。

「人間、50過ぎたらおしまいや」なんて言っていた私。

あと30年と思えばまだまだこれから。

好きなことだけして人生を楽しく過ごしていきたい。

一番したいこと。

「緑が丘の町おこし」 

えらそうに・・・そう思われるかも知れない。多分思われる。

でも、そんなことを考えている人は沢山いるだろう。

一人では出来ないが賛同する人が集まって出来るのではと期待している。

二番目にしたいこと  (一番、二番は甲乙つけがたいのですが)

「電車大好き倶楽部」なるもとをつくりたい。

電車大好き人間です。公共交通機関、町おこしなどすべてが繋がると思う。

ほかにも「健康」「教養」いろんな部門があるが、それはそのお得意な方にお願いしましょう。

いつもだらだら書いてします。

昔は原稿用紙にいっぱい文章を書いていた。手が痛くなるくらい。

今はパソコンがあるから良いですね。

あんまり長いのは嫌われると言いますが、別に気にしません。

きっとちゃんと読んで下さる方もおられるかと。

私の想いをぶっちゃけています。    

                                              

 


三木緑が丘 マルシェ実行委員会 ヒーロー 土林水庵の向山信吾氏

2015-06-01 12:38:16 | サンロード商店街

 今年の11月にこの緑が丘で「マルシェ」が開催されます。

今、有名なのは明盛街の「三木マルシェ」

こちらはすでに大盛況のなか2回行われました。

緑が丘でもというお声があり、このたび開催されることになりました。

実行委員会が立ち上がろうとしています。

その先頭を切って走り出したのが緑が丘にあるサンロード商店街の「土林水庵」の向山信吾氏。

以前に彼のことをブログで書いたことがあります。

責任感が人より強く、本当に正直な人。行動力はあります。ちょっと頼りげなく見えるのは彼のパフォーマンスでしょうか。

サンロード商店街の各店にも声掛けをしています。

私が思うのですが、人って好きなことは真剣にしますが、嫌いなことには見向きもしたくないのです。

全店が一斉にというわけにはいきません。

駅前からずっと並ぶお店。

そのお店のなかでやってみたいと手を挙げてくれる人と委員会を作ってやっていけばよいと思います。

そして、お店以外にも個人的にもやりたいという人々。

無理やりさせらるのはたまらなく嫌なものです。

好きこそものの上手なれと申しますが本当にそうです。

お祭り大好き、楽しいこと大好き、人が喜ぶことをすることが大好き、という人々が集まってこそ実行委員会というものがちゃんとできるのです。

「さんさん広場」というすてきな場所もあります。

土林水庵の向山信吾氏、さんさん広場で毎週おうどんを出店したいそうです。

応援します。

とにかく彼は本当に熱いひとです。

ぜひ、ぜひ、向山信吾氏と「マルシェ実行委員会」で動いてみてください。

市民が憩う場所です。

それをドンドン使いましょう。そして、この緑が丘駅から下るきれいな緑に包まれたなだらかな坂道をみんなに見ていただきましょう。

雨だったらどうするの?人が集まらなかったらどうするの?

そんな心配は無用です。

雨でも来客が一人でもみんながその時が素敵に過ごされれば良いのです。

「さんさん広場」でも毎週でもなにかイベントをしたらよいかと。

夏場はビアガーデンもいかがでしょうか。すてきな雰囲気ですよ。

 


朝の取り合い 孫が勝ち 娘は負け

2015-06-01 07:47:02 | 我が家のこと
朝の取り合い

おはようございます❗

最近は随分早起きになりました。

以前は

目覚めるのはいつも早いけどお布団から出るのが遅かったのです。

我が家は夫婦二人

旦那さんは朝が凄く早いのと朝はお一人で静かにしたいそうなので私はなんにもしません。

朝食も独身時代のように会社の近くでモーニングだそうです。

それで私は朝は自由。

引っ越してからこの住宅地の朝は早く
七時を回ると嫌でも雨戸を開けないと恥ずかしいのです。

一日の生活は七時から始まります❗

私がナマケモノなので皆さんが正しいのです。

八時前になると掃除機を皆さんがかけ始めます。

丁寧に、たぶん全室。

私は毎日は掃除機はかけません。

最近は実家の母に朝、電話をかけます。
いつもは夕方か夜です。

『最近は朝にかけてくるのね❗早起きになったの?でもね。八時前はダメよ。あや子ちゃんから毎朝の電話あるから。切りますよ』

娘が出勤途中でお婆ちゃんとお話をするらしい。

だから私に時間をずらせと❗

わかりました母上。

今朝もうっかり電話してしまいました。

『ダメよ。ダメダメ❗』

笑いながら母の言葉

お笑い大好きな母

誰かのネタを言って切りました。

ああ~~

朝の掃除始まりました。

でも、皆さん、NHKの朝ドラ見てないの?