とのさま日記なるもの

思いのすべてを書きます

お風呂のたし湯は私の判断で決まります❗

2015-06-15 20:27:42 | 私ののんきな生活
『なあ~~、たし湯してもいい?』

お風呂から声が

これは我が家の毎晩の事です❗

お風呂に入る順番は私が一番!

何故なら旦那さんが決めたことです。

テレビを見たいから遅い方が良いと。

しかし、九時までには入らないと本日のお風呂は終了😅

ご自分が決めた湯量、温度

私はシャワーは使いません❗

手くみでシャンプーします❗

結果、お湯が少なくなる。

水道光熱費負担の私にたし湯するかどうかの権限があります❗

声がしたら見に行きます。

『しなくて十分です❗』

『ちょっと少ないよ』

『前よりお風呂デカイのよね
。たし湯するなら水道光熱費費のたし湯負担してね』

これだけは譲れません❗

我が家の節約です❗『私の負担分ね🎵』

電気も節電(*^^*)


私んちの匂いはどこいった?

2015-06-15 19:14:09 | 私ののんきな生活
家の匂い

各家庭には家庭ごとの匂いがあります。

私の家の匂い

垂水の実家の匂い

引っ越したので今の家は私んちの匂いではないです❗

仕事から帰っても落ち着かないんですね🎵

でも、一月近くなり、居間が少しだけ私んちの匂いになりかけています❗

いつになったら全て変わるのか!

変わらないのか!



納得できないことが多すぎる今日この頃に悩む私。

2015-06-15 15:23:38 | 考える

納得出来ないことが多すぎる。

世の中納得できないことがいろいろある。

人によって感じ方も違うのだろうけど、私が細かすぎるのか。

特にお金に的を絞れば納得できないことが日々多いのだ。

仕事上、職場の会計もしているのでいろんなところからの請求書がやってくる。

補助金を頂いての事業に関しては特に複雑だ。

細かすぎる見積書や、請求書内容だと本当にコレが使用されたのか確認しようもない。

それはいろんな意味で経験がある。

なるべく工事をしているところをうろついたり、写真をとってみたりしているけど、実際は業者に嫌な顔をされる。

素人なりに「これはどこに使用するのですか。」など聞いてみるのだが簡単な答えしか貰えない。

以前にはどうしても納得できなくて、役員さんに出てきてもらって業者に説明を求めたこともある。

事務員の私では相手にしてもらえなくても職場の役員が出てくるとちゃんと説明をして、間違いがあれば正している。

「バカにしてるの」と一人心の中で悪たれている私。

回って来たものを処理すればよいんだと言いいはる方もおられるが、そういうわけにはいかない。

請求書の内容を確認して、疑問が出れば尋ねる。

私一人が疑問に思ってもほかの役員さんたちが相談にも乗ってもらえなければ結果は・・・・・

税金も一緒なんだろうな。

払ってしまったらあとは全く無関心。

どこに使われていくのか、使われて報告があってからびっくりして、驚くだけ。

お金のことは綺麗にしないと。

お金は本当に大切。

私の務める食品街、今は七夕飾りが風に揺られて綺麗です。

それは3年前に組合が補助金で買ったものです。

食品街はそれを大事にしまって毎年使っています。

大切に大切に使っています。

1回だけ使ってゴミに出すようなことはしません。

三角旗も食品街さんは倉庫にしまっています。

それは食品街の鳥しげかしわ店さんの大将がもったいないからと大事にしまってくれていたからです。

今は体調を壊して療養中です。

それをずっと見てきた土林水庵の向山さん。

三角旗を綺麗にしまっています。

 

 


いつの時代も悩むママたち 今は懐かしく我を振り返りました・・・☆番組のあさイチをみて。

2015-06-15 10:04:09 | 日記

 今朝のNHKの番組「あさイチ」とかいう番組をみました。

番組内で出演するとご本人から連絡を頂き、普段は見ないのですが、見ました。

内容は、SNSの情報のやり取りでくたびれたという内容です。

幼稚園のママ友、近所のママ友、子どもを通しての繋がりですね。

私の時代はセンセーショナルに

「公園デビュー」なるものがいろんな番組に取り上げられました。

当時3歳の娘がいたので確かに頭の痛い問題でした。

妊婦の時代からのママ友どうし。

似たような月に出産して3カ月くらいから数名のお宅を行ったり来たり。

長男の時は社宅だったのでそれは酷かったです。

居留守も出来ず、なくなく哺乳瓶をもっておよばれいただいたお部屋に。

大体、昼過ぎから夕方の6時まで。

みなさんご主人の帰る時間は同じですから。(社宅です。)

それが嫌で1年後には無理してローン組んで家を買って社宅を出ました。

しかし、その引っ越し先で待っていたのも同じ。

動き出した子どもは家にじっとしていません。

公園に連れて行き、同じ年のママたちと知り合い、また、同じ状況。

子ども三人育てましたがそれぞれに大変でした。

嫌なことも嫌とは言えず、ボスのママにひたすらついて行く。

幼稚園も一緒なので、延々続きました。

そして下の娘が3歳になった時に一大決心。

「私働きます。」そう宣言してそのグループを脱退。

たまたま、実家が会社をしていたので事務に行くことに。

保育所にまずは短時間であずかって貰いました、

そして翌年に正式に保育園に入園。ラッキーでしたね。

保育園のママ友はみんなお仕事をしているのであまりどうこうと深くお付き合いはしませんでした。

年に数回のバザー。

保育園はたくましく育ちます。

今は、スマホですか。

大変です。下手すると24時間365日繋がってしまいますね。

でも、ママが疲れてしまったら一番困るのは子どもです。

ママは明るく元気でいないと。

子育て終了した私だから言えるのですね。当時は私も必死でした。

今朝は失礼ながら番組をみて笑ってしまいました。懐かしいな。

今は、私個人の素敵なお友達がSNSで繋がりました。これもまたいろんな問題があると新聞で読みましたが。

ふつうにしていたらよいかと。