グラの気ままに徒然日記

日々の菜園アクティビティ、旅先での思い出コレクッションetc.

信州の旅2日目

2024年09月14日 20時16分39秒 | 旅行

2024/09/14 晴れ

昨日早朝(5:30)白馬ハイランドホテル屋上より

白馬三山は暑い雲に覆われていた。

屋上にいた連泊客が前日の赤焼けの画像を見せてくれた。

諦めきれずに粘っていたら少し雲間から山頂が覗いた。

白馬鑓ヶ岳?杓子岳? 多分、白馬岳だと思うが、、、

八方尾根スキー場も姿を見せた。

左下にジャンプ競技場が見える。

ロープウェイ、リフトでの八方池トレッキングはまたの機会にしよう。

朝ぶろを浴びてから、再び、皆で屋上へ

久しぶりのスケッチ

孫M(小4)の絵を見てショック

ジャンプ競技場、山麓のハウス群、山頂の十字架等が活き活きと描かれている。

次々と流れ散る雲海、山頂からのド迫力のゲレンデ

実に愉快な絵だ

 

知った様で何もわかってない絵

 

青木湖(9:41)

マイクを持った方が、大人の水上運動会だと教えてくれた。

赤帽、白帽に分かれ帽子取り競技が始まろうとしていた。

外国人も交じっている。

木崎湖(10:30)

ロシア人経営のヤギ牧場を訪ねたが生憎不在でした。

予約するべきでした。

孫_| ̄|○

そのまま木崎湖を周回しました。

途中のキャンプ場(10:50)

カエルをつかまえようとしている🐸

水泳している一団もいました。木陰で読書してるおじさんも・・・

一気に松本に戻って

アルプス公園(12:04~14:00)

Mのご機嫌取りで動物とのふれあい体験を

広大な山頂の一角を占める東🅿からかなり歩く。

インコ、梟,山羊、タヌキ等々20種類ぐらいの動物がいました。

大きなドーム内には、クジャクが10匹ばかりと

あと、忘れたけど5種類ばかりの鳥類も

様々なアスレチック体験も

恐竜もいた

アルプス公園からすぐ近くの松本城へ向かう道端のリンゴ畑の無人販売所

300円で4個の袋を、お土産に4つ購入

松本城(14:34~15:15)

遠近、時空間って、ナニさ!

なにも怖いものがない60個以上若いM

天下無敵デスネ

ここまで描くのが精いっぱい

ウォーキングの娘と妻が戻ってタイムアウト

奈良井宿(16:52~17:30)

観光客もいなくお店も閉まってたけど

中山道の往時をしのぶには良かったかも

妻や娘にスケッチを勧められたけど、、、

 

中津川から高速に乗り豊田市へ

回転ずし魚兵衛(20:10)で

遅い夕食を済ませ帰宅しました。

 

 

 


南信州の旅(後篇)

2023年04月24日 20時49分00秒 | 旅行

2023・04・24

南信州2日目(2/21)

10:15 ホテルをチェックアウト

中央アルプス南部を横断ドライブ

10:40 長野県下伊那郡阿智村 清内路

春爛漫、 車を止めて・・・

ヘブンス園原を走り抜け花桃街道核心部へ

岐阜県サイドでは散りかけていたが、こちらは満開でした。

 

もうここから10分も走れば、恵那山登山口の広河原に着きます。恵那山は正面の山の背後カナ?

ミックス

 

どうやらPCの画像収納の限界が来たのか、画像取り組みができません。

さてこの苦境の打開策は・・・う~~~ん・・・

 

 


南信州一泊の旅(前篇)

2023年04月23日 18時39分29秒 | 旅行

2023・04・23 

4月20日から2日間、娘、孫、私たち夫婦で南信州へ行ってきました。

初日は、孫(小3)を昼から早退させ昼食後に出発です。

我が家の朝食と似てます☻

孫からのプレゼント

春休みの志摩旅行で採集した貝殻を使用しています。

何故かパパと1~2歳の時の写真です。

午後3時前、豊田市を出発して、岐阜県の中津川ICから一般国道へ。

正面の山は、中央アルプスの南部で、右には恵那山がドーン❣と、見えてませんが。

今回は、馬籠宿をスルーして妻籠宿に立ち寄りました。

馬籠の中央付近のバス停空き地(4~5台可)に、いつも止めさせていただいています。

無料です、お店で何か購入するよう努めてますが、この日は何も・・・。

バス停待合小屋は外人ツーリストで一杯でした。

 

この路地を通り抜ければ・・・

中山道・妻籠宿の街道ほぼ中央に出ます。

石段を上って、その先は・・・

もうこの時間になると人影もまばらでした。

同じ場所から振り返ると・・・

中山道とは江戸時代の五街道のひとつです。

江戸と京の間の69の宿場のうち岐阜県中津川市内には、中津川宿、落合宿、馬籠宿がありますが、馬籠宿がずば抜けてよろしい。

また少し離れて、妻籠宿、大妻籠がありますが、長野県南木曾町と県境を越えますが、

馬籠からトレッキングする外国人で溢れているはずです。

私たちも、一度2時間ぐらいかけて歩いたことがあります。

妻籠から、車で約15分でこの日のホテルに到着デス。

背景の双子の山が南木曾岳。10年ほど前5時間ぐらいかけて登った経験があります。

地元の方は「なにそだけ」と呼ぶらしいけど?

4時過ぎでしたが、孫も娘も観光よりホテルでゆっくりするのが好きなようです。

花桃デス

標高が高いので、妻籠付近では散りかけていましたがホテルの周辺は満開でした。

早速、湯につかりました❣

内風呂も露天風呂も独り占めです。

コロナ前以来のバイキング!!

体重が76キロと過去最高となってたので少し控えようと思いましたが・・・

飲み放題コースで、生ビール→赤ワイン→ハイボール→酎ハイ白ブドウとその都度お盆を変えていたので

夕食後、毎度の卓球でまた汗をかいて入浴

孫一人で、ラケットを返却できるようになりました( ゚Д゚)

翌朝10時過ぎまでホテルでのんびり、多分我々が一番遅くまで残っていたでしょうね( ^ω^)・・・

この後、峠を越えて長野県阿智村に向かいました。

 

To be continued・・・


孫&娘~正月帰省2日目

2022年01月12日 16時10分14秒 | 旅行

2022/01/12

河内渓谷でピクニックに絶好の陽だまりへ、前日に続き行ってきました。

 

神のご加護か孫帰省中は、無風快晴が続き戸外でもポカポカ陽気でした

ランチは、途中で購入したMちゃんの大好物のお寿司でした。

 

水際の岩の上をアドベンチャーしたいというので、手を引いてヒヤヒヤしましたが、ご機嫌でした。

 

午後は、妻のウォーキングに娘と孫もお付き合いして、

いつものコースへ行くというので、私も車でついて行って腐葉土用の彼は集めをしました。

 

 

 

 

帰宅後、早速45リットルのゴミ袋3パック分の枯葉をBOXに撒き

米糠と鶏糞と盛り土で均し上からタップリと水を撒き踏み固めます。

この繰り返しです。

 

空気を送るパイプがあったので埋め込みました。もう少し早ければもっにも埋め込めたのですが

( ^ω^)・・・

 

あと10センチぐらいになりました

 

子供って、何でも自分がやらないと気がすまないのですかねえ(( ´艸`)

 

 

大根を抜いて、葉っぱを切り落としています

 

 

直径15センチ程のブロッコリーを切り落とさせています。

流石にこれは無理で、半分ほど妻が切りこみ最後の部分で満足していました

 

 

楽しい時は超音速🚀 で無事豊田へ送り届け二日経過、

今朝から時折小雪が舞う暗くて寒~ィ日となっています。

 

こんな日はジッと麻雀で、飽きてきたら囲碁で暇つぶし

 

2度凄い手が完成しました❕ ・・・そして

 

更に

下家と対面がカンすると、ことごとくドラになるという大応援を得て忽ち13翻❕ 親の役満の完成デス

 

 

画像フォルダーが満タンなのか、コピーすると以前の画像に重なって消していってます(😿)

悲しくて数年前のアマルフィーを特別添付デス。

これを最後に海外旅行はおろか国内旅行もピシャリと自粛,

忍の一字

 

 


孫&娘~2泊三日の正月帰省

2022年01月11日 16時44分26秒 | 旅行

2022/01/11 

コロナも年度末には三重県は連日ゼロ行進、愛知県も一桁続きで順調に推移していましたが、

大事をとって、今年も正月帰省は取りやめて、少し遅れてから2泊三日で帰省することにしました。

娘宅には車が一台しかなく、婿殿は在宅勤務中なので、私たちが送り迎えをすることになりました。

 

1/6  自宅から約5分で高速道に飛び乗って、湾岸高速道の名港中央を疾走中

名古屋駅付近の高層ビル群を始め、愛知全域が見渡せます。

特に天気が良くて、北には白銀の伊吹山や中央アルプス、恵那山など

西には鈴鹿山脈が一望できます。橋下には巨大な船が停泊中でした!

 

豊田の家に着くと、既に娘がドンキの寿司を買ってきてくれていました。

スーパーで購入する寿司の中ではドンキが我が家では目下好評なのです

冷蔵庫内にはビールもズラリ なんて気が利くのでしょうか

 

1/8

二日間、豊田で過ごしてから、孫と娘を津市まで連れてきました。

孫Mには約1時間半の乗車はきついようで、少し車酔い気味でしたが、到着と同時に目に生気が蘇りました。

庭や畑や近くの公園へと休む暇はありません。

昼食後の運動に、河内渓谷へと出かけました。

ここなら人流の心配もなく、夏なら上流で水浴び、春は桜、秋は紅葉、すっかり私たちのお気に入りエリアとなっています。

 

今の時期ならダム湖の公園です。

ダム湖畔のから、正面の小山の頂上を目指します。

 

真っ先に駆け上がったMちゃん(小1)

 

半径10メートルほどの広場の奥から、細い崖道があり、

その先には固定テーブルが設置され絶好の陽だまりとなっています。

翌日はここでピクニックと即決しました

 

アドベンチャーだと言って、階段道など見向きもしません。

 

ふれの鐘

 

 

下山中、Mが目ざとくだるまさんを発見!

夏場は水没していて気づきませんでした。

 

アドベンチャーだと言って、,,

 

上流からの流木を集めて、キャンプ用の薪代わりにするそうです。

みんなでゴミ袋2杯分を集めました。

 

 

帰宅してから、N農園に行って、Nさんからも薪をもらってきました。

キャンプ用の薪を一束600円でいつも購入しているなどと聞くと、放っておくわけにはいきませんからね

 

 

翌日のピクニックは明日アップ予定ですが、本日と同じような画像になるかなあ