今週は発酵発芽玄米の反響が大きく、その対応だけで一週間が過ぎてしまいました。試してみたい人、会員になりたい人、質問のある方・・・その処理がなかなか大変でした。
さて、その中で皆さんの質問で一番多かったのが農薬と放射能の問題だったと思います。それに対する答えを書き終えた時にS氏からビデオチャットが入りました。そうです、今はリモート会議の時代になったのです。何も東京まで行かなくても大丈夫、便利になったもんです。
で、封印されていた情報の開示が許されました。それがEM菌です。
愛知県の三河湾の浄化に大きな成果を上げたEM菌ですが、その菌に浸水することで玄米に含まれる農薬や細菌等を浄化するのだそうです。https://www.emro.co.jp/dr-higa/
非常に高価なEM菌を大量に使い、玄米を浄化、発芽、発酵まで持っていく。そしてオゾン水でEM菌の発酵を止め、さらに玄米の表皮を漂白洗浄する。そして最後に常温で乾燥させます。
これで発酵発芽玄米が出来上がりです。通常、玄米を浸水させることで水溶性である農薬の大半は流れ出し安全だと考えていましたが、EM菌という強力なバクテリアによる浄化システムで発酵発芽玄米の安全性を確保したということです。
次の問題は放射能ですね。放射能というのは放射線を出す能力のことで、放射性物質とは放射線を出す物質です。放射線とは光と同じ波動であり電磁波です。放射線は電磁波の中でも非常に波長が短く、体の中を貫通します。放射性物質の発する電磁波は非常に危険と言われているのはそのためです。
それに対し放射性汚染とは・・・・これは電磁波を吸収した物質がその波動に共振した状態を言います。ただし、共振している状態でこれは放射線を出していますが波動である以上反射が起き、いずれその波動同士が干渉し打ち消しあうことになります。つまり、半減期が何十年というのは放射性物質のエネルギーが半減することで、放射性汚染の場合はエネルギーは小さいためかなり短時間で消滅するのです。
良く例に出るのは、広島の被災後三日目に路面電車が動きだし市民が復興に精を出したという。が、それによる被ばく被害は聞いたことがありません。また放射能に汚染された地域は30年は住むこともできないというのに現在の広島や長崎はどうでしょうか。
福島の原発が崩壊し大量の放射能がばらまかれたと言いますが、実際被爆された方はいたでしょうか。人がいなくなり野犬やイノシシが増えたと言われますが、犬やイノシシは放射能に影響を受けていないようです。
学問道場の副島氏は弟子たちを福島に住まわせたそうですが、彼らが被爆したとは聞いていません。
千葉県の米を検査しても基準以下ていうより測定できない程度の線量でしょう。千葉県のmichiさんが放射能で倒れたとも聞きませんし、もっと福島に近いガンちゃんも至って元気なようです。
私は「放射能」に関する皆さんの知識は現在の「コロナのうそ」と同じで、刷り込みが横行した結果と見ています。私は歯が悪く、小さいときから数えられないほどレントゲンを照射されていますが、それによる障害は一つもありません。(気分はよくないですが・・・。)
第二次大戦後、長い間の東西冷戦構造とは広島・長崎で起爆された原子爆弾の威力により作り出されたもので、それは核戦争は絶滅戦争であり地球は人が住めなくなるだろうと教わりました。幸いそのようなことにならなかったのはまさに核の抑止効果が有効だったからです。そのためにも「核の恐怖」は煽られることが必要だったわけです。
「放射能がそれほど怖くない」となると不都合な真実になりますからね。
ただし、核が安全だと言っているわけではありません。わからないというか本当のところで、真実が明らかにされていないというのが実情でしょう。政府が安全ですと言っても信じられないし、反対者が危険だというのもやや誇張されていると感じるし・・・・本当のことが知りたいものです。
さて、最初に言った放射能や農薬の問題は産地や栽培法で探せば簡単に解決できるものです。しかし、たくさんの人に無理なく普通に消費してもらうためには大量に、普通に入手できる原料が必要です。しかし、安全性を犠牲にしてはなりません、メソポタヴァレーはそれらを技術で可能にします。
さて、その中で皆さんの質問で一番多かったのが農薬と放射能の問題だったと思います。それに対する答えを書き終えた時にS氏からビデオチャットが入りました。そうです、今はリモート会議の時代になったのです。何も東京まで行かなくても大丈夫、便利になったもんです。
で、封印されていた情報の開示が許されました。それがEM菌です。
愛知県の三河湾の浄化に大きな成果を上げたEM菌ですが、その菌に浸水することで玄米に含まれる農薬や細菌等を浄化するのだそうです。https://www.emro.co.jp/dr-higa/
非常に高価なEM菌を大量に使い、玄米を浄化、発芽、発酵まで持っていく。そしてオゾン水でEM菌の発酵を止め、さらに玄米の表皮を漂白洗浄する。そして最後に常温で乾燥させます。
これで発酵発芽玄米が出来上がりです。通常、玄米を浸水させることで水溶性である農薬の大半は流れ出し安全だと考えていましたが、EM菌という強力なバクテリアによる浄化システムで発酵発芽玄米の安全性を確保したということです。
次の問題は放射能ですね。放射能というのは放射線を出す能力のことで、放射性物質とは放射線を出す物質です。放射線とは光と同じ波動であり電磁波です。放射線は電磁波の中でも非常に波長が短く、体の中を貫通します。放射性物質の発する電磁波は非常に危険と言われているのはそのためです。
それに対し放射性汚染とは・・・・これは電磁波を吸収した物質がその波動に共振した状態を言います。ただし、共振している状態でこれは放射線を出していますが波動である以上反射が起き、いずれその波動同士が干渉し打ち消しあうことになります。つまり、半減期が何十年というのは放射性物質のエネルギーが半減することで、放射性汚染の場合はエネルギーは小さいためかなり短時間で消滅するのです。
良く例に出るのは、広島の被災後三日目に路面電車が動きだし市民が復興に精を出したという。が、それによる被ばく被害は聞いたことがありません。また放射能に汚染された地域は30年は住むこともできないというのに現在の広島や長崎はどうでしょうか。
福島の原発が崩壊し大量の放射能がばらまかれたと言いますが、実際被爆された方はいたでしょうか。人がいなくなり野犬やイノシシが増えたと言われますが、犬やイノシシは放射能に影響を受けていないようです。
学問道場の副島氏は弟子たちを福島に住まわせたそうですが、彼らが被爆したとは聞いていません。
千葉県の米を検査しても基準以下ていうより測定できない程度の線量でしょう。千葉県のmichiさんが放射能で倒れたとも聞きませんし、もっと福島に近いガンちゃんも至って元気なようです。
私は「放射能」に関する皆さんの知識は現在の「コロナのうそ」と同じで、刷り込みが横行した結果と見ています。私は歯が悪く、小さいときから数えられないほどレントゲンを照射されていますが、それによる障害は一つもありません。(気分はよくないですが・・・。)
第二次大戦後、長い間の東西冷戦構造とは広島・長崎で起爆された原子爆弾の威力により作り出されたもので、それは核戦争は絶滅戦争であり地球は人が住めなくなるだろうと教わりました。幸いそのようなことにならなかったのはまさに核の抑止効果が有効だったからです。そのためにも「核の恐怖」は煽られることが必要だったわけです。
「放射能がそれほど怖くない」となると不都合な真実になりますからね。
ただし、核が安全だと言っているわけではありません。わからないというか本当のところで、真実が明らかにされていないというのが実情でしょう。政府が安全ですと言っても信じられないし、反対者が危険だというのもやや誇張されていると感じるし・・・・本当のことが知りたいものです。
さて、最初に言った放射能や農薬の問題は産地や栽培法で探せば簡単に解決できるものです。しかし、たくさんの人に無理なく普通に消費してもらうためには大量に、普通に入手できる原料が必要です。しかし、安全性を犠牲にしてはなりません、メソポタヴァレーはそれらを技術で可能にします。