絵じゃないかおじさん

言いたい放題、自由きまま、気楽など・・・
ピカ輪世代です。
(傘;傘;)←かさかさ、しわしわ、よれよれまーくです。

あ@つぶつぶ(日々)196 今日もまた日が過ぎてゆく転寝の

2019-08-18 07:45:42 | つぶつぶ

多層構造ぶろぐ→Multilayer structure blog

ピカ輪世代(世に団塊とも)の一断面を目指して。


copyright (c)地  宇
                     ち ふ
          絵じゃないかぐるーぷ
          


*  English translation 


  196 今日もまた日が過ぎてゆく転寝の



        ↓
      (ほんやっ君のとある無料の英訳)

    It just takes a nap the day of Yuku past also today
         ↓
      (ほんやっ君のとある無料の和訳戻し)

それだけでもゆく過去の日、今日昼寝を取る






     この項おわり



つぶつぶ(22”22”)・・・・・
転寝=うたたね

仮想はてな物語 お小説・ストーリィ 5/7 (005-1)

2019-08-18 07:44:23 | 仮想はてな物語 
copyright (c)ち ふ
絵じゃないかおじさんぐるーぷ
<ドン作雑文集より>
   平成初めの頃です。



イモンガーの家は、羅城門の西の方にある湿地帯の傍の安普請のバラック小屋だった。同僚と喧嘩でもしたのか、住み込み生活から足を洗っていた。40も越えると、さすがに厚顔な奴といえども、部屋住みは気が引けるのだろうか?


それにしても不潔極まりない。こんな奴に、「食べ物商売」やらして大丈夫かいなあ? 少々心配になってきた。


その夜は、センティからのリース顔を飛ばし、イモンガーに暗示を掛けるだけにした。もちろん、この術はサヤカに頼む。私たち二人は、隙間から覗いていた。


{五位の者よ、目覚めよ。わらわは、六波羅の観音じゃ}
 イモンガーは、せんべい布団を跳ねあげて飛び起きた。眠る時まで熟睡できないらしい。可哀相にもう何もかも小心に出来ている。この私そっくり。首観音を見て、頭を板の床につけ、両手を合わせて、観音経を唱え始めた。


つづく

「万葉おおみわ異聞」033(c)地宇

2019-08-18 07:42:53 | 仮想はてな物語 
人間の、あの生ちょろい目玉
 で、かけられるぐらいなら、
 このオレの眼で、出来ないは
 ずはない。・・・・・・・
 オレは、来る日も来る日も、
 ヤツの所に通った。ちょうど
 、あの子がこの神社に参りに
 来るように。      続

a@(Quiz-my answer)2022 01417 898994 4494

2019-08-18 07:40:57 | NUM575
0843=おはようさん→Good morning Mr.→おはようさん

    copyright (c)ち ふ
    絵じゃないかオジさんグループ
 





 * 721046? (傘;傘;)  my answer


  2022 01417 898994 4494

       おいしいな パクパク食うよ スシ食うよ


       OISIINA PAKUPAKUKUUYO SUSIKUUYO
   

      ほんやっ君のとある英訳→とある和訳戻し ;
       
       I'll tasty delicious food I'll eat sushi
               ↓
       私はおいしいおいしい食べ物よお寿司を食べるよ




                           


411270!=YOI1NITIO!→よい1日を!→Have a good day!→良い一日を!

8”18”1=バイバイ.→Bye-bye→バイバイ

914”=QUIZ


4203=失礼さん