もともとそれでよかった♡

すべては自分の中にある

アルコンについて(120508コブラ)

2016-07-14 | イベント関連
転載元:NowCreationさんより

2012年5月8日付/10日付追加情報
Fall of the Archons 
アルコンについて

私は、おそらくこの情報にショックを受ける人がいるため、投稿することにいささか疑問を持っていました。しかし、それでも投稿するよう指示されました。この数日間のイベントにより、今がこの情報を明かすのにふさわしい時だと納得しました。私はこの情報を恐怖を広めるために投稿するのではなく、知ってもらうために投稿するのです。私たちが現在の状況を知っていれば、私たちの統一された意識は状況を変化させ、解決することができるでしょう。この情報は、光と闇の勢力の現況と、光の最終勝利について、ほぼ全体像を示すものです。 

25,000年前闇の勢力は地球を隔離状態にして、人類を人質にしました。彼らは仮想現実のコントロールシステムを創り誰も逃げられないようにしました。彼らは、ソースと繋がっている光の存在たちを閉じ込めて、この仮想現実を創造し続けてきたのです。 

この仮想現実のコントロールシステムはまだある程度機能しており、普通はマトリックスと呼ばれているものです。物質界において、そのコントロールは、オリオン―バビロニアタイプの負債に基づいた金融奴隷制度、マスメディア、マインドプログラミングを通して維持されています。エーテル界、アストラル界、メンタル界では、電磁的時空歪曲チェンバーで維持されており、フィラデルフィア実験でも類似したものが使われました。これらのチェンバーは、永久不滅に見えるような閉ループ系の幻想を創り出しています。このため、自由になった人、解放された人、エンライトメントした人が、これまでほとんどいなかったのです。 

そのマトリックスは、アルコン(ギリシャ語の支配者)と呼ばれている存在たちに運営されています。彼らは、アンドロメダ銀河からやって来て、闇を経験することを選んだ存在です。彼らはソースと再び結びつくことを拒否しました。数千年間、彼らは遺伝子工学を用いてドラコニアンレプタリアンを創り出し、自分たちの闇の帝国を広げるために、奴隷戦士として利用しました。 

惑星地球は、解放されるべき、この闇の帝国の最後の惑星です。アルコンは地球上にほんの僅かしか残っていません。 

エーテル界とアストラル界ではアルコンらはカルマの主として知られています。彼らが、転生後の人生経路の大部分を決める者たちです。彼らが私たちの両親を選び、ある程度人生の境遇を決定づけます。このプログラミングシステムは、カルマとして知られています。彼らはアストラル界で高度な波形生成テクノロジーを使って、アストラルの地球エネルギーの流れを操りそのエネルギーを占星術的な悪影響を及ぼすために用いています。彼らは歪曲された時空構造をインプラントで維持しています。インプラントは時空のブラックホール異常を生じさせ、人間のマインドと感情を混乱させます。インプラントはプログラム可能なクリスタルで、強力な電子装置を用いることで、地上のすべての人のメンタル体、アストラル体、エーテル体に埋め込まれています。 

(訳注:現在のインプラントはブラックホールよりも弱い「裸の特異点」になっています) 

エーテル界及び低層のアストラル界では、ドラコニアンの管理人らが、マトリックスを構築し続けている人工知能技術を維持しています。それは警告システムです。もしも目覚めた存在が、自分の光でそのマトリックスに穴を開けるとドラコニアンはレプタリアンの奴隷戦士を送り、その目覚めた存在の心理的弱点に圧力を加え、その存在の波動を低下させます。こうして穴は閉じられるのです。また、レプタリアン奴隷戦士たちも転生した人間のマインドと感情に絶えず圧力をかけてスピリチュアルな成長を妨げたり、自由への闘争心を抑圧したりします。それでも十分でない場合、彼らはアメーバのようなエレメンタル存在を送り、さらに圧力をかけますそれらのすべてのネガティブ存在は、通常、アストラル界及びエーテル界の、歪曲時空構造のひだの中に隠れています。 

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彼らの力は恐怖の中に、そして隠された意図の中にあります彼らは、光、真実と勇気に直面するとすべての力を失いますもし私たちが恐怖心なしにこのすべてを知っていれば私たちの意識の光が、時空構造のそれらのひだを真っ直ぐにしそのようなネガティブ存在は、惑星地球のアストラル界及びエーテル界からすべて排除されるでしょう。 

http://www.ascensionhelp.com/blog/2012/01/31/never-call-them-archons/ 

物質界では、アルコンはイエズス会組織の中に転生しています。彼らは、管理人(金融システムを運営するドラコニアン・イルミナティー手下の戦士(レプタリアンの傭兵たちで、イルミナティーを守っている)奴隷(九時五時の仕事をしてアルコンに仕えている人類)スピリチュアル面でコントロールしています。 

イエズス会関係の結社と33位階のフリーメイソン会員が共にイルミナティー組織を握っています。この組織は今、とうとう崩壊しつつあります。 

アルコンの侵略 

人類史上、アルコンとアルコンに虐げられた種族――ドラコニアンとレプタリアン――の宇宙からの侵略は、大きく3回ありました。そのときには物質界もスピリチュアル界も侵略されました。 

第一回がクルガン侵略で紀元前3,600年頃です。闇の存在たちはコーカサスの次元ポータルを通って侵入しました。 

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その目的は、当時ヨーロッパで栄えていた、平和的な女神崇拝を行っている新石器文化を破壊することです。彼らは、女神崇拝を撲滅したかったのです。なぜなら、女性性のエネルギーは私たちをソースに直結させるからです。 

http://www.public.iastate.edu/~cfford/342Chalice.htm 

第二回がハザール侵略で393年頃です。闇の存在たちは前回と同じくコーカサス次元ポータルを利用しました。 

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その目的は、ミステリースクール、キリスト教グノーシス主義グループ、自然崇拝の異教信奉の撲滅と、それらをキリスト教カルトのマインドプログラミングに入れ替えることです。低層アストラル界に仮想現実の地獄を創り出すことで、このプログラミングは強化されました。その地獄は教会が立場を強めるために利用されました。 

第三回がコンゴ侵略で、1996年です。闇の存在たちが、戦争で引き裂かれたコンゴ、ルワンダ、ウガンダを通って侵入しました。今回の侵略はエーテル界と低層アストラル界に重点がおかれていました。この侵略の目的は、ニューエイジとアセンション・ムーブメントを打ち砕き、マトリックスを補強することでした。地球上で大きな目覚めが起きた結果、1995年にマトリックスはすでに崩れ始めていました。ほとんどの存在は、この侵略に気付いていません。1996年以前の地上に存在していた光に関する記憶が、1996~1999年の集中的なインプランティング・セッションで消されたせいです。 

Victory of the Light 

昨年(管理人加筆:2011年)11月の11:11:11ポータル活性化の後、マトリックスはついに崩壊し始めました。その直後に様々なこと(キーナンによる告訴)が動き始めました。それは最後には、私たちに自由解放をもたらすものです。この度は宇宙からのアルコンの侵略は一切あり得ません。惑星地球は、解放されるべき最後の惑星だからです。 

――中略―― 

アストラル界のアルコンは、地上のポジティブ勢力のキー・プレーヤーの心理的弱点に圧力をかけつづけることでしょう。彼らの間に分裂と不和を生じさせるためです。そうなれば、カバール打倒に集中している私たちの気持ちが、些細な内輪もめに流れてしまうので、彼らの目論み通りというわけです。私たちはそのような揉め事を手放し、すぐに焦点を合わせ直す必要があります解放意識の流れは、アルコンの影響を乗り越えられるくらい十分強いものですが、彼らはいまだに不必要な遅延を生じさせる力を持っています。カバールの大量逮捕は物理的作戦に限りません。そうなったときに、大衆がパニックを起こさないようにスピリチュアルなサポートも必要なのです。 

ある時点で銀河のセントラルサンのエネルギーがアストラル界及びエーテル界のマトリックスの全障害を焼き尽くしすべてのネガティブ存在は排除されるでしょう。彼らは天使やスピリチュアルなガイドに入れ替わります。ある美しい預言があります。 

The Net Must Come Down. It Ends. Light Enters. 

――以下省略―― 

Clarification about Archons 
2012年5月10日付 
アルコンについての追加情報

アルコンについて先の記事で不明瞭だった点を明らかにするために、情報を追加します。 

すべての物質的、非物質的レプタリアン、ドラコニアン、アルコン、そしてその他すべての闇のエンティティーは、惑星地球のわずかな表層部以外全宇宙、銀河、私たちの太陽系から完全に除去されています。 

すべてのレプタリアンとその他の闇の勢力は、すべての地下軍事基地からすでに完全に除去されています。それらの基地は今は空になっており、彼らの入り口は封鎖されています。 

現在闇の勢力は二ヵ所で見つけることができます。 

一つは、エーテル界及び低層アストラル界(4次元)です。地球表面の薄い層で、地上と地下それぞれ最大で8.6マイル(約14㎞弱)に及ぶ領域です。肉体を持たない闇のエンティティーの圧倒的多数は、地上と地下それぞれわずか60フィート(約18メートル)の地表面に近いところにいます。それらのエンティティーのほとんどが人口密度の高いエリアに集中しており、自然が未開のまま保たれているところには、ほとんどいません。闇のエンティティーは、アルコンの小さなグループ、それより大きいドラコニアンのグループ、さらに大きいレプタリアンのグループ、そして膨大な数のアメーバ状のエレメンタル存在で構成されています。現在、エーテル界及び低層アストラル界で戦争が行われています。非物質的な光の戦士によって闇のエンティティーが排除されているのです。このエーテル的アストラル的解放作戦は、Pandoraというコードネームで知られています。 

二つ目の、そして闇の勢力を見つけることができる最後の場所は、惑星地球表面の物質界です。闇の勢力は、数十人のアルコン(ほとんどがイエズス会のサークル内にいます)、数百人のドラコニアンイルミナティーの銀行カルテルで見つかります)、数千人のレプタリアン(KBRやアカデミ/旧ブラックウォーターなどの民間傭兵軍で見つかります)で構成されています。このような存在たちは、来たる大量逮捕で排除されます。 

ですから、いまだに戦争は続いていますが、私たちは勝利に近づいており、地球は解放されます。 

アルコンは数千年前、場合によっては数百万年前にアンドロメダ銀河からやって来ました。だからといって、アンドロメダからやって来た存在がすべて闇側についているわけではありません。事実、アンドロメダ銀河は、光の勢力の非常に輝かしいヒーローたちで有名なのです。 

物質界のアルコンのリーダーが、5月5日(2012年)にレジスタンス勢力に逮捕され、地球から連れ去られました。彼は光側に転じて、今は自由意志で地球解放プロセスを支援しています。 

カルマの主はアセンデッド・マスターとは何の関係もありません。カルマについての教え全体が、闇の勢力の工作員が偽情報のプログラミングを企てたものだったのです。彼らは数千年前のインドのミステリースクールに浸透しました。カルマの教えの目的は、古代インドのカースト制度の支配メカニズムを強化することでした。カルマの主はアストラル界にいる存在たちで、転生しようとしている人たちの人生の道筋に大きく影響を及ぼしています。 

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アセンデッド・マスターの教えにカルマの部分はありませんアセンデッド・マスターは愛と許しと自由について教えます。今のところ、アセンデッド・マスターの直接の教えは地球上にありません。地球上で得ることができる光の教えは、すべて彼らの弟子が伝えたもので、どれもある程度偏向しています。 

(了) 

(転載終了)

コブラ基本情報16

2016-07-14 | イベント関連

コブラ 基本情報 16

引用元:PFC-Cornerstone Cobra Articlesより

1 galacticcodex1-300x300
1 銀河法典
2012年4月4日付
惑星地球は、この宇宙で闇の勢力の占領下にある最後の惑星です。銀河宇宙で何百万年も繰り広げられていた戦争の、最後の戦場です。 闇の勢力の支配から銀河宇宙が解放されつつあるとき、光の勢力が徐々に形成されていきました。感覚を持つ存在――調和のとれた銀河社会、宇宙社会に向かっている――の基本的自由を守るために、急いで軍隊をつくらねばなりませんでした。その軍隊を起源として、光の勢力が生まれたのです。銀河連合に属する存在が精神的に進化して、アセンデッド・マスターと一つに団結したとき、彼らは内なる法典を見出しました。それは光の存在同士の関係、闇の勢力と占領下にある惑星への関わり方を規定するものです。この法典は銀河法典と呼ばれており、天の川銀河及び他の銀河における連合側のすべての行動は、これを法的基盤としています。(2012年4月4日付:銀河法典

2 resistance1-297x300
2 創始:レジスタンスムーヴメント
2012年4月6日付
1975年に、コードネーム、ミカエルが彼の命を狙って追っていたイルミナティの手を逃れました。彼は自分を守ってくれる12人の仲間と共にいた。逃亡の間に、彼らはニューヨークの地下鉄につながるトンネルを発見しました。彼らはそのトンネルに入り、表面から消え、地下でグループを再編した。そこでコブラ地下組織が誕生して、ニューヨークの地下に司令センターを設けました。……彼らの主目的は、イルミナティの支配を終わらせ、人間に進歩した技術を与えることでした。今私たちが使っているパソコンはこの組織の支援で開発されました。1977年にはこれらのパソコンが多数並んだ部屋を見たことがあります。この組織は、数千年の間地下の洞窟に住んでいるアガルタ人(地球内部の地底人)のポジティブな文明との接触を持ちました。(2012年4月6日付:創始-レジスタンスムーヴメントCOBRAとは

3 removingcabal1-300x211
3 カバールの排除 
2012年5月2日付 
カバールが社会に与えてきたダメージが、あまりにも大きいので、彼らの行為を直ちに止めなければなりません。そうするには、カバールを逮捕するしかありません。ニューエイジ思想を持つ人の中には、暴力はより一層の暴力を引き起こすだけだと言って、それに反対する人もいます。そのような人たちは、この作戦が暴力を促進するものではなく、無辜の市民をカバールというサイコパスから守るものであることを、理解する必要があります。逮捕が行われないと、カバールのせいで、毎日25,000人が餓えで死亡します。そのため、すべての用意が調い次第、カバールを逮捕して社会から排除します。 (2012年5月2日付:カバールの排除

4 fallarchon1-300x180
4 アルコンについて
2012年5月8日付/10日付追加情報
私は、おそらくこの情報にショックを受ける人がいるため、投稿することにいささか疑問を持っていました。しかし、それでも投稿するよう指示されました。この数日間のイベントにより、今がこの情報を明かすのにふさわしい時だと納得しました。私はこの情報を恐怖を広めるために投稿するのではなく、知ってもらうために投稿するのです。私たちが現在の状況を知っていれば、私たちの統一された意識は状況を変化させ、解決することができるでしょう。この情報は、光と闇の勢力の現況と、光の最終勝利について、ほぼ全体像を示すものです。 (2012年5月8日付:アルコンについて

5 veil1-288x300
5 ベール
2012年6月18日付
この惑星の運命が決まりつつあり、人々がより良い選択ができるようにもっと情報を得る必要があるので、アルコンについてもっと多くの情報を開示する時が来た。26000年前にアルコンは、この惑星を自分のものにし、その上の全ての生命体を人質にし、奴隷にする宣言を行った。彼らはこの惑星を監獄にし、ここに出入りするあらゆる宇宙船に対し、アルコンの許可を得るように強制した。これが、私たちが非常にしばしば聞いている”不介入”の理由である。人間はアルコンによってこの数千年の間、人質に取られ同じ場所に何度も転生を繰り返す閉ループシステムに捕らわれているうちに記憶喪失と無気力に陥った。記憶喪失の期間はほとんど終了した。今年(2012年)の6月21日以降は、ポジティブなETによって編成された救助作戦がその強度を増してくる。(2012年6月18日付:ベール

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6 星の同胞団
2012年9月5日付
この記事は、人類の福利と地球の解放のために舞台の背後で秘密裏に活動してきた、第二のポジティブグルーブについてのものです。 私はそのグループの、あるメンバーが著した奥義書の一つにアクセスできました。私はそのグループの許可のもと、今この文書をすべて公開します。 「星の同胞団は、シりウスのブルーロッジが惑星に派遣した前哨部隊である。ブルーロッジはジュピター及びジュピターコマンドを経てシリウスと結ばれている。星の同胞団の目的は、サナト・クマラの導きのもと、その惑星の進化を導くことである。
2012年9月9日付:星の同胞団

7 masterplan1-300x238
7 マスタープラン
2012年10月12日付
マスタープランの第一の部分は、非物理面上での光による突破に関するものです。光の勢力は、非物理面の浄化のために進歩した過流技術を用います。これら全ての過流は日に日に強くなってきている光のネットワークを創ります。光の量がある臨海値に達した時に、その結果として、いまだにネガティブな技術を備えた多くのレプティリアンの手下を従えているいくらかのアルコンが残っている惑星地球の表面を取り囲む薄い層の内部のメンタル、アストラール、及びエーテル的な非物理面上に大量の光の勢力が到着します。これが重要なステップであり、イベントの前に起こらなければなりません。(2012年10月12日付:マスタープラン

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8 エーテルのアルコングリッド
2013年1月3日付
(2012年)12月21日にポータルが旨く開いた後では、エーテルのアルコングリッドがイベントの遅れの主な要因になっています。イベントが起きると、エーテルのアルコングリッドは、イベントを起こした表面の光の勢力である、一般の人々を含む関係する者全員、及びカバールにさえイベントを災害に変える影響を与えます。エーテルのアルコングリッドは、イベントを起こすためには大部分を除去しなければなりません。光の勢力がエーテルのアルコングリッドの除去に成功するためには、その存在が一般の人にもっと認識されなければなりません。エーテルのアルコングリッドは、上空8.6マイル、地下8.6マイルの間の薄い層に存在します。(2013年1月3日付:エーテルのアルコングリッド

9 quarantineendgame1-300x289
9 隔離された地球・エンドゲーム
2014年3月10日付
イベントについて、そして光と闇の間で高まっている緊迫状態について、開示できるようになった機密情報があります。全体の状況が、かなり明らかになるでしょう。この情報にショックを受ける人もいるでしょうが、今は真実を知るべき時です。なぜなら、真実が知れわたってはじめて、状況が解決するからです。 地球惑星の状況を完全に理解するためには、銀河系の歴史の特定の時代、闇の勢力が興った時代にまで遡る必要があります。闇の勢力は、オリオン座のリゲルの恒星系を拠点にして、彼らの銀河帝国を支配してきました
2014年3月10日付:隔離された地球・エンドゲーム

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10 衰退するキマイラグループ 
2014年7月7日付
キマイラグループについての機密情報を、さらに公開するときが来ました。ある人にとって、この情報には信じがたいような部分もあるかもしれません。しかし、事実は小説よりも奇なりです。 このグループには、アンドロメダ銀河から来た闇の勢力のリーダーたちがいます。彼らは25,000年前にヒューマノイド型の肉体を持って地球にやってきました。そして地球を隔離状態にしました。彼らは地球の周りにスカラー電磁フェンス(ベール)をめぐらせ、効果的にポジティブなETのコンタクトを妨げ、人類を孤立させてきました。次に彼らは広大な地下都市のネットワークを、奴隷使いであるドラコニアンと奴隷であるレプタリアンを使いながら、築きました。そしてそこから地上の住民を支配しました。(2014年7月7日付:衰退するキマイラグループ 

11 plasma1-300x249
11 プラズマと地球惑星の最新情報
2014年10月7日付
キマイラグループの掃討作戦は今も続いています。彼らのロングアイランドの要塞は、そう簡単に撤去できません。なぜならその要塞はベールの基幹である、地表8.6マイル(約14㎞)の高度に達するプラズマ・スカラー・ネットワークに繋がっているからです。まさにこの場所が、キマイラとアルコンが隔離された地球を手放すまいと、勢力を結集している場所なのです。進行中のことについてきちんと説明するためには、非常に奥深いオカルト知識を扱わなければなりません。人によっては、それはサイエンス・フィクションを超えているかもしれません。(2014年10月7日付:プラズマと地球惑星の最新情報

12 protection1-214x300
12 プロテクション
2015年1月19日付
IS:ISポータルを開放した後、スカラー・プラズマ・グリッドの大部分は除去されましたが、それでもまだ、かなり残っています。ブレイクスルーの局面は虹と美しい彗星だけ、というわけにはいきません。私たちは光の勢力対闇の勢力の戦争の真っ只中にいます。ですから、人々がスカラー・プラズマ・グリッドや他のエネルギー兵器の存在と影響に気づいていることが一番重要なことです。(2015年1月19日付:プロテクション 

13 solarsystemupdate1-300x176
13 太陽系情勢の最新情報
2015年2月9日付
ブレイクスルーの局面とは、光の勢力がもはやキメラ及びカバールとの争いだけに集中するのではなく、最後のブレイクスルーに向けて機運を高めていることを意味しています。ブレイクスルーの局面では、ベールが徐々になくなりつつあり、隔離状態がゆっくり解かれていきます。インド及びロシアの高い立場の人たちが、主要メディアを通してディスクロージャーをリークする作戦を進めています。インド及びロシアの軍部に対して、キメラグループの支配力が十分失われたときに、そのような情報漏洩が行われると思われます。
2015年2月9日付:太陽系情勢の最新情報

14 galwavelove
14 愛の銀河ウェーブ 
2015年7月26日付
私たちの銀河の中心には、巨大な二重星があります。それは、この銀河系、銀河の女神、プレローマ(訳注:神性が完全に満ちている状態)、銀河のセントラルサンに向けた光と命の源です。それは一定のリズムで呼吸し鼓動しています。1回の鼓動が完了するのに26,000年かかります。銀河の心臓が脈打つごとに、銀河の中心は、高電荷の粒子――物質的粒子と非物質的粒子――からなる波を銀河中に送ります。 この銀河の鼓動に同調することで、地球の歳差運動は26,000年周期になっているのです。 今、私たちは銀河の波に近づきつつあり、イベントで最高潮に達します。 …大切なことなので理解してください。イベントとは、私たちのグローバル意識と銀河の中心との活発な相互作用のことです。(2015年7月26日付:愛の銀河ウェーブ 

15 1996
15 1996年に起きた記憶大喪失
2015年10月6日付
1996年の侵略時に、アルコンとキメラはネガティブなバリアを太陽系の端(ヘリオポーズ;太陽圏界面)に張りました。その太陽系のバリア内に閉じ込められたすべての存在――地表の全人類カバールの全派閥地下にいるすべての存在(極めて少数の例外は除いて)、秘密の宇宙プログラムの全要員すべてのプレアディアンシリウス星人アンドロメダンアークチュリアンドラコレプタリアンゼータ何であれ知覚力を有する存在はすべて――がプラズマのインプラントを埋められて、キメラのAIネットワーク(人工知能ネットワーク即ちベール)に繋がれました。アセンデッド・マスターと繋がっていた大勢の存在は、その繋がりが断たれました。スピリチュアルな性質の記憶は、多くが記憶の電子的解消装置(EDOM;electronic dissolution of memory)により消去されました。地上の住民に、秘密にされていた情報を明かすつもりだった多くの存在が、マインドプログラムされ、多くの場合、虚偽の情報と記憶がインプラントされました。全チャネラーはインプラントされ、チャネリングソースと繋がらないよう、ひどく妨害されました。 
2015年10月6日付:1996年に起きた記憶大喪失

16 Light-vs-Darkness-256x300
16 光の勢力と闇の勢力
2012年4月17日付
■ポジティブグループ:銀河連合(盟) :銀河連邦とも呼ばれています。この銀河にあるポジティブな文明――プレアデス、シリウス、アークトゥルス・・・――の緩やかな連合体です。リーダーはアセンデッド・マスター、即ち、悟りの意識状態で生きている存在です。アシュターコマンドは、惑星地球を闇の勢力から解放することを主な任務としている、銀河連合の部署です。レジスタンス・ムーブメント/ポジティブミリタリー /テンプル騎士団員 ■混合グループ:白龍会/グノーシス派イルミナティ/ ■ネガティブグループ:ロスチャイルド派/ロックフェラー派/イエズス会/ぺぺ・オルシーニ、白教皇、黒教皇、灰色教皇
2012年4月17日付:光の勢力と闇の勢力

コブラ 2012/10/12付 マスタープラン

2016-07-14 | イベント関連

コブラ 2012/10/12付:マスタープラン

転載元:Despertando.me|October 13, 2012 より 
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http://2012portal.blogspot.jp/
特に過去数ヶ月間の経験は、人間の性質がアルコンの物理的、非物理的な影響を受けやすいことを示しています。

アルコンは、解放運動を破砕するのに成功しました。地上のポジティブなグループは侵略され、崩壊し、純粋なまま残っているグループは、あざけられ、攻撃をうけました。ポジティブなグループの崩壊を防止し、より強固な統一を図るためにはどのようにすればよいのか良い考えがあったら教えてください。

又、彼らの担保による支配から脱しようとして戦っている多くのポジティブな個人やグループがいます。貪欲がお金を取り戻そうとする動機に取って代わっているようにも見えます。

私は高く信頼できるソースからキーナンは担保の管財人ではないという情報を受け取りました。真の管財人は、人間のために妨害無しに活動できるように今しばらく身元を伏せたままにしておかなければなりません。資金を取り戻そうとする同じ目的で動いているいくらかのポジティブなグループがありますが、ネット上ではどこにこのようなグループがいるのか情報が得られません。彼らは何も公表はしないでしょう。彼らが成功した時には、まさに物事が動き始めるでしょう。

上に述べた全ての要素が多くの人たちをイラつかせている遅延の原因です。それゆえに、大元のプランが拡張され、いまここに提示されます。

マスタープランの第一の部分は、非物理面上での光による突破に関するものです。光の勢力は、非物理面の浄化のために進歩した過流技術を用います。これら全ての過流は日に日に強くなってきている光のネットワークを創ります。光の量がある臨海値に達した時に、その結果として、いまだにネガティブな技術を備えた多くのレプティリアンの手下を従えているいくらかのアルコンが残っている惑星地球の表面を取り囲む薄い層の内部のメンタル、アストラール、及びエーテル的な非物理面上に大量の光の勢力が到着します。

これが重要なステップであり、イベントの前に起こらなければなりません。さもないと、アルコンとレプティリアンの手下共は、人間の物理的な弱点に圧力をかけ、その結果、戦争と暴力が容易に広がってしまうことになります。ナチスドイツやルワンダの大量虐殺の経験で明らかに示されるように、人間の大衆は、アルコンの物理的及び非物理的な影響によるストレスの下で容易に暴力に後戻りしやすいのです。アルコンの影響を受けると、人間は又、すぐに憎いと思う相手を非難、攻撃し、魔女狩りやリンチに走りやすいのです。誰もが攻撃の対象になり、”カバールの協力者”というレッテルを貼られてしまいます。このようなことは防止しなければなりませんが、それゆえに、非物理面の処理をしなければイベントは起きないのです。

マスタープランの第二の部分は、イベント自体の物理的な部分に関するものです。ほとんどの表面のポジティブなグループは、今破砕されていて、グループとしてはイベントに参加しません。二つの非表面のポジティブなグループであるプレアデスと抵抗運動は流動グループマスタープラン管理と呼ばれる作戦を実行します。まず第一に、イベントを開始する良い時であるというソースからの刺激が与えられます。プレアデスなどのポジティブなETは全ての人間、その思考、動機を把握していますので、イベントを引き起こす最初の流動的な物理的グループに参加する者を容易に決定します。

抵抗運動の表面における諜報員たちは流動的な表面グループのキーパースンと連絡を取ります。これらの鍵となる人たちのうちのいくらかは、ロシア、中国、及び米国の軍隊の中の色々な地位についています。これらの鍵となる人たちは、直接、あるいは電話で連絡を受け、簡単な選択肢を提示されます。彼らはイベント作戦に招かれます。彼らは自由意志に従って作戦に従事するかどうかを決断します。彼らにはこの選択をするまで数分の余地が与えられます。受け入れるのであれば、誰と連絡を取り、何をするのか、更なる指示を受けます。もし彼らが断れば、それ以上連絡を受けることはありません。鍵となるグループから直接連絡を受ける人たちは自分独自の決定をし、流動グループは、行動を開始します。このプロセスは、非常に迅速で、カバールを驚かすでしょう。サプライズが必要なので、あらかじめ”グリーンランプ”がインターネット上で点灯することはまずあり得ません

イベント作戦が進行すると、プレアデスやそのほかのETは作戦に参加する全ての人間の強弱を完全に把握します。これに従って、彼らは流動グループ内の人々の役割や配置変更についての定常的なリアルタイムのニュースを抵抗運動に流します。重要な過ちを犯した人々はグループから離れなければならず、作戦情報の通知を解除され、他の人が迎え入れられます。このようにして流動グループはカバールの侵入と人間のネガティブな考えから保護されます。抵抗運動の諜報員たちは作戦には直接関わらず、情報と指示の支援にのみ従事します。この作戦全体は、地上の人間よりも賢い者たちによって管理されます。

イベントが実施された後では、人間大衆には心理的な支援とスピリチュアルなヒーリングが行われ、アルコンのウイルスが除染されますアルコンのウイルスは人間の大衆の中にトラウマによって世代間に亘って誘導されたマインドコントロールで埋め込まれています。この除染が済むと、人間は暴力が醜いものであり、何も解決せず、本来の人間が用いるものではないことを発見します。

闇の勢力の支配を維持していた鍵となる要素は、人々は相互に支援し合わないという教えでした。
人間が学ばなければならない最初の教えは、支援のレッスンです。人々は自由意志を利用して愛を選択するでしょう。人々は光の勢力から多くの支援を受け、お互いに愛する方法を学びなおします

カバールに対する報復は許されません。全てのかつてのカバールのメンバーは、公正な裁判の権利を持ち、自白と協力を申し出た者は社会に受け入れられる可能性があります。このイベントは、報復に関するものではなく、カバールを権力から外して、この惑星上でのあらゆる暴力をやめさせるものです。

全ての人間的な要素が遅延をひきおこしたので、プラン2012の第一の部分(イベント)のみが実行されます。残りの部分(再構築とファーストコンタクト)はその後に行われます。

翻訳 Taki

(転載終了)

新説・明治維新(西鋭夫講演録)の広告より(1607)

2016-07-14 | 覚書

このような広告?を見つけました。やはり、流れが変わってきている感がありますねー。

スタンフォード西鋭夫の講演録
"日本の歴史が150年前から狂った訳"

¥2980のところ、送料だけでどうぞ!

2016-04-20 14:44:58  nikoumj_cd_head2.png

日本の教科書に書かれている、幕末から明治の内容をざっとまとめてみました。これを読んで、不思議に思うことはありませんか?

  • 日本は鎖国していた。唯一オランダと出島で交易していた。
  • ペリー来航後、アメリカから強い脅威を感じた幕府は、外国に屈服し、不平等条約を結んだ。
  • 弱腰な幕府の勝手な対応に批判が巻き起こり、朝廷を敬い(尊王)、外敵を撃つ(攘夷)尊王攘夷運動が起きた。
  • その運動に対して、幕府の井伊直弼は、吉田松陰などの志し高い人々を激しく弾圧し、処刑した。(安政の大獄)
  • 吉田松陰の松下村塾では尊王攘夷が説かれ、その弟子である高杉晋作、木戸孝允、伊藤博文などは維新や明治新政府で活躍した。
  • 坂本龍馬を始めとする志士たちの働きで、薩長同盟が結ばれ、幕府は敗れ大政奉還へ。
  • 新しい明治政府は、西欧に習って文明開化、富国強兵を進めていった。

こんな風に学校で習ったな・・・などと思ったのではないでしょうか?この内容は、今も子どもたちが学校で学んでいることとほとんど同じです。

ここで、少し砕いて考えてみましょう。この内容は簡単に言ってしまえば、「幕府は悪者で劣っていた。偉いヒーローが現れて幕府を倒し、新しい日本を作ってくれた」と言えます。

しかし待ってください。幕府が築いた時代は、そんなに腐敗したものだったのでしょうか?江戸時代は政治システムが整い、戦争がない平和な時代が250年も続きました。江戸時代の前後を考えれば、その前は戦国時代、明治時代からは数々の戦争を経験しています。この時代は日本にとって、貴重な平和の時代だったのです。

また、並外れた好奇心と勤勉さを持った日本人は、オランダから仕入れた西洋技術に磨きをかけ、その技術力は当時世界トップクラスでした。江戸の町が清潔で機能的だったことも有名です。上下水道が整い、無駄のないリサイクル社会でした。「武士道」を含む日本文化が大きく開花したのもこの時期です。

この日本の繁栄を育んだのが、江戸幕府の時代です。それでも教科書通り「幕府は悪者で劣っていた」と言えるのでしょうか?

今度は逆に、この「ヒーロー」を含めた別の視点から見ると、明治維新には多くの不可解な謎があります。これを見ても、教科書の歴史を信じますか?

例えば・・・

  • 維新のヒーロー坂本龍馬に誰がカネを出したのか?海援隊という5〜60人の働いてない男たち を養うカネはどこからでてきたのか?大量の武器(今の価値で50億円とも言われます※日本銀行高知支店のHPより)を買うカネはどこからでてきたのか?軍艦を買う金は?全国各地に出張しまくるカネは? 一体、誰が何の目的でそのカネをだしたのか?

  • 100万人の幕府軍は簡単に圧勝できたのに、なぜ突然、戦闘を放棄したのか?
  • 日本中の刺客から狙われていた坂本龍馬、一体だれが殺したのか?なぜ犯人が分からなかったのか?

  • 世界の4分の1を植民地にし、日本の目と鼻の先まで迫っていたイギリス。中国ではアヘンをばらまき中毒者だらけにすることで骨抜きにし、侵略していったのに対し、なぜ、同じ手を次の標的の日本に使わなかったのか?

  • 「攘夷!攘夷!」と叫び、外国人の追い出し活動に走り回った伊藤博文などの長州藩の志士。それがなぜ、明治維新前に突然、手のひらを返して敵国であるイギリスに留学したのか?
  • 現在も世界最大手のイギリス系金融グループの銀行が、明治維新前に既に横浜に支店を開設していたのはなぜか?

ここまで見ても、誰かが裏でジワジワと手を回していたことに気づくでしょう。それを隠すためには、ウソの歴史を作り上げることが必要だったのです。明治維新から150年経った今になっても、子どもたちや私たちにウソの歴史を教えなければならないほどの、隠したい真実の歴史とはどんなものだったのでしょうか?

この講演録は、われわれが知っている美しい、憧れの明治維新とは全く違った、現実の姿を教えてくれます。聞き終わった後には、きっとあなたの「明治維新のイメージ」は全く変わっているでしょう。それだけでなく、その後の歴史の見方そのものが変わるかもしれません。その後の歴史も全く違った視点から見ることができるようになるでしょう。西鋭夫教授曰く、われわれが知っている明治維新はその時の御用学者が書いた歴史で、真実とは違うようです。ぜひこの講演録を聞いてあなた自身で判断してください。


天皇生前退位、ブッシュ・ネオコン衰退、今年後半は民意の高まり・流れが変わる星の配置(160714MI)

2016-07-14 | 覚書

マドモアゼル・愛公式ブログさんより http://www.love-ai.com/diary/diary.cgi

7月13日に起きたふたつの出来事  2016年07月14日(THU)

  ひとつは申し上げるまでもなく、天皇生前退位の情報です。

ただ、すぐに宮内庁はそのような事実はないと報道をまっこうから否定しました。

この情報のソースはどこなのでしょう。外国からの報道でしょうか。皇太子様のご成婚の時も確か外国の報道がリークした形だったと記憶しています。

宮内庁が言うように、陛下が国体に関わることはおっしゃらない、、というのはうなづけます。

なのでこの情報がどこから出されたものかが、解明のカギを握っていると思います。

軽々に判断することは許されませんが、二つの側面からの可能性があると思います。

一つは、政権サイドが天皇制を利用しやすい形にするために、皇室典範を変更しようとして流した情報。

もう一つは、天皇陛下御自らがお考えになった場合の二つです。

極めておおざっぱにですが、情報の内容が内容だけに事実がわかることもないとは思いますが、あくまで、二つの可能性があると思います。ふたつの混合ということもあるかもしれませんね。

政府サイドの考えがベースにあるとすれば、憲法を変えることを明確に反対する今上陛下を遠ざけたい、、、

さらに言えば、政府に都合が良い天皇を今後は変えるようにできる、そんな皇室典範に変更したい、、、率直に言えば、そうした意図の可能性も否定できないわけです。

陛下はことあるたびに憲法を守る大切さを述べておりますので、現政権とは相いれない部分があることも確かです。

一方、今回の生前ご退位が陛下御自らの御意思である場合には、どのような願いが込められているのでしょうか。

これも軽軽に言えないのは承知で拝察いたしますと、やはり憲法が絡んでいるように思います。突然の譲位ということは、天皇は法においてその存在を規定されているお立場ですので、それは宮内庁が言う通りです。

あえてそれを超えて御意思を表わされたということは、御自らご退位の意思を表すことで、皇室典範の変更ないし、具体的な法制の変更を与儀なくされることとなり、その間は改憲の流れを阻止できるかもしれぬという、身を挺して改憲を御止めになるご覚悟をお示しになった、、、ということも考えられます。

また、陛下にこうしたお気持ちがあることを察した勢力が、ならばそれを逆手にとって都合のよいように解釈し、政権サイドに方向付けようとの思惑が働いている可能性もあるかもしれません。

報道が昨日あった以上、一体真意は何なのかと推察すること自体は、一応民主国家である以上認められておりますので、あえて、二つの可能性について語らせていただいた次第です。

参院選が終え、それまで改憲については黙っていたマスコミが突然、改憲を言い出したあたりは極めて不謹慎ですが、こうした昨晩の情報も、参院選後の改憲に関した流れの中に沸き立ったものである点は忘れてはなりません。

今回の天皇の生前退位の情報は、どちらサイドから読んでも、改憲がらみのベースがあるように思うのが自然です。

今上陛下は色々な式典に参列されていますが、そうした式からの退場の際に、保守議員が「天皇陛下万歳」と叫ぶのを、お脚を御止めになられて、きっとにらまれた、、、という話しを伺ったことがあります。

現政権は天皇を神格化し、戦前のようなシフトを敷いて望みたいとの気持ちがあることは誰もが感じていることですが、今上陛下にはその御意思はなく、平和を愛する日本の代表であることを、広く内外にお示しになられています。

明日、実は嬬恋において、君が代、皇后陛下の御歌、天皇陛下の御製、の三首を披講することになっております。複雑な思いをむねに歌うことになるでしょう。

さて、昨日起きたもう一つの出来事、、、これも多くの人が目にされて驚かれたと思います。

ブッシュ元大統領が追悼の席上で避けに酔ったようにはしゃぐ姿がニュースに流れました。どこからか圧力がかかったのか、それ以降はあまり取り上げられていませんが、黒人が殺された追悼の場面で、オバマ大統領夫妻も列席する中でのひんしゅくを買う内容。

しかし考えてみれば不思議で、通常は、こうした内容は決して世界に流されないはずです。世界に配信するニュースには、上位者の思惑を必ず隠しておりますので、ブッシュの不利になるようなニュースを流すわけがありません。

ブッシュはネオコンそのもの。このニュース配信一つとっても、実は、ネオコンがアメリカにおいて追い出されつつあることの証明になります。

酔態をお悔やみの最中にさらすなど、印象操作としては最悪で、やられた方は二度と立ちあがれなくなります。

中川大臣が同様のケースで記者会見し、以後失墜したことも記憶にあるはず。ブッシュがこのような酔態をさらすことは、普通はありえない。

何か飲まされたかと思うのが自然です。ただ、ブッシュはよく酔ったりらりったりしている情報が何度かありましたので、誰もそのことを疑わない。

なので、今回はやられたのでしょう。やってはいけないお悔やみの席での醜態、、、あきらかにネオコン衰退を意味していることは確かです。

昨日は、アメリカ時間は違うので何とも言えませんが、実はゲマトリアで言うなら、911の日でもあります。

2016年は足せば9の年です。7月13日は足せば11となり、あわせて911です。偶然と思われる方が多いでしょうが、西洋ではこうした暗喩は常識的に使われますので、やはり意味がある可能性はあります。ただ、アメリカでは7月13日の出来事ではないと思います。

ネオコン衰退、、、そうであれば、次期大統領クリントンの絵はなくなります。やはりトランプ氏でしょうか。

今回のブッシュ醜態の世界配信により、次期大統領クリントンはない、、、と私は思います。一般的には、イギリスのEU離脱はない、、、と読んだ勢力は、同様に次期大統領をクリントンと考えていることでしょう。

大きな地殻変動が起きているのです。

残念ながら日本は逆の動きになっていますが、これはどういう意味があるのでしょう。ネオコンにつながる上の方が日本に逃げくちを求めている絵もある一方で、いざとなったら日本を世界中の敵とすることもできることになります。

世界の流れと逆行する日本。世界中から嫌われる絵が実は悪意があれば作れます。逃げらられる人は逃げ、そのあと、残された日本人に災いが及ばないとも限らない。

かつてユダヤ人が悲劇を受けましたが、そこにいなかった、例えばアメリカにいたユダヤ人たちは豊かでした。

これと似たような絵が作りやすくなっています。実際、東電の幹部たちは、その後海外に逃げた、、、というゴシップかもしれませんが、そんな情報がありましたね。

国を乗っ取る時も同じやり方でしょう。乗っ取った方は逃げ、残した日本人が悲劇を味わう、、、そのあとに戻ってくればいいのですから。

文化国家としての日本は世界中から愛されますが、逆の方向に行けば、世界中から嫌われる絵も作りやすい国なのです。

そのことをもっともお知りな方が、陛下なのではないのでしょうか。


あめつちの神にぞいのる朝なぎの海のごとくに波たたぬ世を                
                  昭和天皇御製
 

 
■ 明日は選挙 2016年07月09日(SAT)

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マスコミは選挙報道を控え気味のようで、国民不在の選挙をそれほど進めたいのでしょうか。

投票率も史上最低との予測で、それほど盛り上がらない選挙にしたいのでしょうか。

今回は投票所ごとに来訪者の人数を調べる民間の人がかなりいると思います。

史上最低の投票人数とマスコミが果たして本当に発表できるかどうか、、、世界中も見ていますし。

イギリスのユーロ離脱の投票も、最終的には残留優先との見方でしたが、ふたを開けたら反対。

というより、本当は離脱派が多かったのに、マスコミは反対のことをにおわせていただけなのでしょう。

民衆誘導ですが、そうしたマスコミや政府の姿勢に用心した民衆は、開票も手作業にさせています。

民衆はお上を信用しなくなってきているのです。この流れは私は日本にも訪れると思います。

今回の選挙は、自民圧勝の下馬評を覆す結果になる可能性が私はあると思っています。

騙されなくなった大勢の民衆の前で、これまでのやり方が通用しなくなる流れができつつあるからです。

それでも自民圧勝の結果になった場合は、後々に出て来る不本意な事柄によって、むしろ大きな変革を生み、突然の方向転換を日本は図ることになるかもしれません

ともかく、時代が切迫しているのは確かですから、それが金融面で来るのか、もしくは政治の面でくるのか、または自然災害として出て来るのか、、、もしくは重なった形となるかはわかりませんが、変わり目に来ていると思います。

イギリスのEU離脱は大きな影響を今後与えますが、これについてもマスコミは離脱作業に二年かかるので、大きな変化はない的な態度を見せていますが、そんなことはありません。

イギリスに習えと、次の国、次の政策が登場するはずで、EUおひざ元のドイツでさえ、大きな激変に見舞われることも十分予想されます。

ただ、マスコミが言わないだけの話しです。金融の破たんも突然来ますので、注意が必要な時代になっています。

イギリスの不動産は大幅な暴落状態にありますし、不動産というのは人が購入するグッズの中でも最も高価なものですから、影響が大きいのです。

リーマンショックの際には、どの国の政府にも不良債権となるものを買いとる力があるとのポーズをとることができましたが、今回はそうはいきません。

始まればあっという間でしょう。サミットで見事に安倍氏が予想した通りだというおめでたい意見もありますが、ならばなぜ日本政府は株式などに年金基金をつぎ込んだのでしょう。話しが支離滅裂です。

サミットに出席した人は皆国家の指導者ばかりですから、何も安倍氏がおっしゃらなくても、本当は危機的な状況であることは、百も承知。

だからそうでないそぶりを通すのが本来の仕事。なのに、まるで自分だけがわかったかのような発言で自己保身を図ったと取られたわけですから、安倍氏の国際的な信頼は私は見事にすべて失われたと思います。

潰れそうな銀行があり、あの銀行はつぶれそうだ、、、と一国の首相が表舞台で話したら、その銀行はもう終わりです。

経済、金融危機について、百も承知のトップの前で、一番わかってない人が、しゃべってはいけないことをしゃべってしまっている、、、みんなの驚きは相当なものがあったと思います。そして怒りも。

今回の選挙で、自民が圧勝するようなことがあれば、むしろ後が怖いと思います。世界はかなりのことを知っていますから、本気で日本のやり方に反対姿勢を出すようになれば、おそらく色々な情報が出て来ることになるはず

いくらマスコミが知らん顔を通しても限界があるでしょう。なので、やはり今回の選挙はマスコミの言う通りにはならない気がします。

今年の後半は世界的に見て、民意の高まりを告げる星の配置ですので、どこかで流れが変わると思います。明日の選挙の結果ということも十分に考えられるでしょう。

さて、先日発売の磁気グッズの色々ですが、とても好評です。とくに水道に取り付けるタイプのMIサークルの評判が上々。

ゼロ磁場を使って水にエネルギーを取り込むために作られたMIサークル。水が変わる喜びを実感されてください。

マドモアゼル・愛 公式SHOP

(人によって、水の変化を感じない方もいます。また科学的に実証されたものではありません。無からしかエネルギーが来ないという考えは、科学的にも医学的にも認められたものとは違います)