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もともとそれでよかった♡

すべては自分の中にある

誰かに聞いてもらう、書くことも有効。波動が軽くなってくると、重い波動の記憶が浮き出てきます。表に出して(ア

2016-07-27 | ☆覚書

ここ何日かで私の中で大きな浄化?が起きています。

身体もものすごくだるくて、特に夕方あたりがひどくて、グダ~~って

なってとにかく横になりたい。


で、それにつれて心の底に張り付いていたヘドロ状の記憶がベロンって

はがれて浮き上がってきてる。

もう恥ずかしくて、屈辱で、絶対に人には話せない記憶。

きっと死ぬまで自分の心の中に隠していくんだろうな・・

っていうか隠しておくって決めてた記憶。

・・・・・なのに、話しちゃった^^

もう隠しておくことに我慢できなくなって、話しちゃった^^


そしたらね、笑い話になっちゃった^0^

悲惨で、屈辱で、悔しくて、悲しくて、そんなことを受け入れた自分が

恥ずかしくて・・私の中でこれ以上の最悪な話はないって思ってたことが、

なんかどうでもいいやって話になった^^;

そんなこともあったな・・って思える過去になっちゃった^^;

私にそんな思いをさせた奴、ひっで~~奴だなぁ~~・・で終わった(笑)


そしたらね、身体も楽になったんですよ。

話した次の日から、元気^0^


いらないヘドロをお掃除するための一連の出来事だったのかな^^

ヘドロはヘドロ・・いつまでも置いといても仕方ないですよね^^

しっかし、浄化はそれなりにしんどいですな・・あはは・・

でも軽くなったからOK^^


・・ということで、今日のアシュタールからのメッセージをお伝えしますね^^

「こんにちは こうしてお話し出来ることに感謝します。

表に出してしまうと、大したことではないと思えるようになります

暗い所へ押し込めて、隠して、見ないようにしているといつまでもその記憶に

怯え振り回されることになってしまいます。


タブー、アンタッチャブルにしないでください。

ちょっと勇気がいるかもしれませんが、表に出してみてください。

いつも言いますが、怖れやタブーはお化け屋敷と同じなのです。

暗くてよく見えないから、怖さが倍増するのです。

営業を終えて、電気を煌々とつけたお化け屋敷は何にも怖くないです。

反対にちょっと笑っちゃいます。

こんな演出で怖がっていたのか・・って面白くなります。


テラの波動がどんどん変わってきています

それにつれ、あなたの波動もそれに共振して変わってきています

波動が軽くなって来ると、あなたの中の重い波動の記憶などが浮き出てきます

海面へ浮上するためには重いおもりは手放さないといけないからです。

海面へ浮上する(波動を軽くする)と意図したらそれは必ず必要なことになります。

身に着けていることさえ忘れていたおもりの存在が急に現れたりして

びっくりすることもあるかもしれません。

でも、それはあなたにとっていいことだと思ってください。


波動を軽くしようと思ってるのに、重く苦しい記憶が出てきて、気持ちも

沈んでしまってどうしよう。

私、また波動が重くなってしまったんじゃないかしら?・・って心配する

必要はありません。

それは、軽くなったから起きている現象です。

軽くなったから、そのおもりに気が付き、手放すことが出来るのです

おもりに気が付くことが出来るほど軽くなったんだ・・と思ってください

波動を軽くしようと思っている人にとっては、素晴らしい出来事なのです。


おもりを手放すには、おもりに触らなければ取れません

勝手にはなかなか外れないのです。

そのためには、おもりをしっかりと見て、おもりとつながっている綱を

切るという作業をしなければいけないのです。


そのためには、その記憶としっかりと向き合ってください。

そして、口に出してください

誰かに聞いてもらうのもいいと思います。

それが無理ならば、何かに書くことも有効です。


とにかく、心の底に押し込めるのではなく表面に出すことです

表面に出してみれば、大したことではないことがわかります

見えないから怖いのです。

しっかりと見えると怖くなくなります。


あなたに愛と感謝 そして平和の光を送ります」



ありがとう アシュタール!

私たちからもあなたに愛と感謝 そして平和の光を送ります。

あなたの仕事とミッションは、日常の活動がつれてゆくところに光をもたらすことです(160724アルクトゥルス)

2016-07-27 | ☆覚書

Despertando.meさんより

http://japonese.despertando.me/108834/

アルクトゥルスグループからのメッセージ 2016年7月24日

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http://www.onenessofall.com/newest.html
Marilyn Raffaele ~ The Arcturian Group ~ July 24, 2016

親愛なる友よ、この時点で多くの人達が経験している闘争と混乱については、進みつつある次元上昇プロセスにとって必要な部分であることを知ってほしいと思います。すなわち、これらのことは人々の覚醒に役立っているのです。起きていることについての理解をしたり解決することが不可能だというのは、単にそう思われるだけのことです。そうではなくて、この時を利用してもっと深く信頼をし、直感をガイドにするようにしてください。

表面上は、あらゆることが混沌であわ立っているように思えます。この混沌を埋め込まれていたこと長い間隠されていた汚れを表面化させるものとして考えてくださいやがては、いつもそこにあったのに見えなかっただけで、きれいで調和が取れた真実とワンネスを映す現実があることがわかるでしょう。世界一般は、新しく、より高いレベルの気づきが必要であるために、強く、深い浄化を経験しているのです。

多くの人達は今日の外的条件に関してますます悲嘆と落ち込みの状態になっていますが、一瞬たりともあなた方が見ているこの混沌がそれを永遠のものにするいかなる法にも従う、とは思わないでください。より多くの光が世界の意識の中に入ってくるので混沌は、二元性と分離を解体してゆくエネルギーの外的な表れなのです

混沌と混乱を支持する要素は、権力の座にとどまるための最後の印象的な座席を形成しています。
なぜなら、彼らが支持する世界は変化しつつあり、変化に追随していることが感じられるからです。社会のある種の要素が恐れと無力の圧力の下に人々を押さえつけようとしているとしても、人々は急速に目覚め、自分自身の力に気づき始めています。世界中のより多くの人達が気づいているので、外的な装いもそれを反映せざるを得ないのです。

真実という意識から生き抜いている全ての人日常の暮らしがいかに単純であっても新しい、より高い次元世界の意識の創造を助けています。同時に、古く、廃れたことにしがみつき、続けることに懸命になっている者を見ても落胆しないようにしてください。永遠に真実を続ける天の法はありますが、幻想を支持する法はないのです

創造は完成し、完璧であり、全体的ですが、ソースエネルギーの現実的表現の中にいるので人間は、意識を創造するエネルギーを通じて世界を形成しているのです。大多数の人は自分の中に持っている力に気づいておらず、自分たちを、想像上の神が自分たちを救うのを待ち、祈り、非難しなければならない人間として見ています。あなた方は、あなた方自身が救済を行う神であることを知りませんでしたが、今やそれを知るに至っているのです

このプロセスを辛抱して見ることとし、直ちに全体の姿が現れるとは思わないでください。なぜなら、多くの深く埋め込まれた信念のエネルギーの表面化には時間がかかるからであり、それがどのようなものなのか、いずれは解放されることを知ってください。進化は瞬時には起きませんが、今この時点で実現の途上にあるのです。

あなた方の暮らしのあらゆることに伴う光を観察し、認識する実践をし、鳥のさえずり、美しい花や樹木、友の微笑み、赤ちゃんの笑い声、など、日々の当たり前だと受け取っていることに、小さく、あるいは重要ではないと思われても感謝を感じることが大切です。あなた方が心を開いて受け止めているのなら全ての経験はレッスンであることを思い出して日々の暮らしの中に見られないことにも感謝の念をささげ始めてください。感謝とは、”私であるがゆえに持っている”ことを認めることなのです

ワンネスを真実として理解し受け入れることが次元上昇への扉を開く鍵なのですから、ワンネスについてお話をしたいと思います。宇宙には、無限の形と種類の表現をとる一つの天の意識があります。一つのものから乖離した人や生き物があり得るでしょうか?それは何から構成されているのでしょうか?

人間が抱えているあらゆる問題はどの時代でも人々、国、ビジネス、ファミリー、友人、および動物の間のあらゆるレベルの不一致、憎悪、不調和として分離という感覚を反映してきました。真の平和は二元性と分離のエネルギーとは同調しないので、このエネルギーからは永遠の平和は決して生まれてきません。

ワンネスはある人達にとってスピリチュアルな飛躍を代表するかもしれませんが、あなた方には備えができていません。このメッセージを読んでいる全ての人には備えができています。あなた方は今起きつつある進化の強力なエネルギーを経験するために転生の決断をしました。あなた方は悪を解消し、目覚め、そして他者の目覚めを助ける選択をしましたが、あなた方はこの選択のために、もっとも深い目覚めの中へと導くまさにそのことを今経験しているのです

多くの信念システムは、初期の進化の浅い時代を反映するかたくなな教義と教え通じて、二元性と分離という永遠の信念を抱き続けます。自分の神に関する概念を確かめてください。あなた方は神とは十字架に貼り付けられた人間、菩提樹の下で静かに座っている人間、あるいは女性だと思いますか?雲の上に座り、長いひげをはやし、善悪、罪と罰という価値を人間に押し付ける者だと思いますか?

神の概念についてのあなた方の意識の部分はすでに、いろいろな概念で埋め尽くされているので、理解や現実経験を阻害します。いかに多くの講義を受け、瞑想を行い、本を読んでも、人間のマインドでは神という概念は理解できるものではありません。人間のマインドはすでに知っていること、合意意識の周りですでに形成されていることに制約されているのです。

発明、アイディア、解決策、アート、音楽などは自分の中の無限の泉から流れ出すときにのみ新鮮であり得ます。受け入れる用意ができている場合には、これまで知られていなかった解決策、アイディア、および真実は殆ど思ってもいなかった時に浮かび上がってくるものです。これが作用のあり方なのです。

神について全てを知っている、神とは何か、と世界に向かって叫ぶ者は自分自身の個人的で限られた概念からそうするのです。神を経験した者は、自慢をせず、自分のハートの中に安全に保護された形でその聖なる経験を仕舞い込んでおきます。

神/ソース/宇宙はそれそのものです。それが人間のマインドが知るべき全てです。それが何かは、経験されなければなりません。そしてそれは全ての者のまさにエッセンスなのですから、(何回かの生涯をすごした後で)用意ができて初めて起きることなのです。知り、理解し、無限の知識で神を無限化する試みをおやめなさい。できるわけがないからです。”何か”があること、それが何であれ、そのうちの唯一つを信じなさい。

ワンネスを受け入れることが、無条件の愛を生きることの最初のステップになります。なぜなら、他者がいなければどうして憎しみや憎悪があり得るのでしょうか?この世界はこれを知らず、いまだに二元性と分離のエネルギーからの創造を行っています。

あなた方が見る不調和を否定せずそれを通じて見ることを学び外見がどのように恐ろしくてもそれを支持する法はなく誰もうそをつかず密度が高い、偽の幻想エネルギー表現を見ていることを知りながら、、それらを通しての観察を学んでくださいこれは助けることができるのに後ろに下がって、状況を見るだけにすることを意味するのではなく、そうしながらも真実を静かに認識することを意味するのです。

ワンネスは、意識の中から”私たち対彼ら”を排除します。悪意ある行動を行い、あるいは隣人をイラつかせる者を人間として愛さず、テロリスト、道路上で暴力を振るう者、動物虐待をする者を、自分が誰でどのようなものかをまだ認識できていないこれからスピリチュアルな者になるスイサイドボマーとして認識しながらスピリチュアルに愛してください。審判をせず、彼らに光を送り真の自己愛を認識させてください。これは彼らに恐るべき行動を続けさせることを意味するのではありません。

恐るべき行動をする者は二元性と分離に基づく斜めの信念を通じて世界を眺めていますが、さらに心を開く用意ができるまでは、そのような行動をし続けるでしょう。戦争と暴力による解決は相手と同じエネルギーに同調するだけでなのです。この世界はいまだに監獄と法の執行を必要としていますが、力に対する恐れと渇望がこれらのサービスの多くを低め、より低い共振エネルギーで機能させています。

光エネルギーは多くの者に力を得たと感じさせますが、この経験をそれぞれの理解レベルに応じて解釈させます。ある者は自信を強め、恐れをなくしますが、別の者は埋もれたままになります。これが法執行者と一般大衆との怠惰の紛争の頂点の裏にあるエネルギーです。全てのパーティーが”私たち対彼ら”という反応行動に至るので、新たなエネルギーが深くうずもれた恐れ、怒り、憤怒を表面化させます。

これが、今起きていることについての認識に対して浮かび上がってきている古い秩序の全てです。これらのイベントは古いエネルギーが目覚めつつある社会の大多数とはもはや同調しないことを明らかにしています。多くの古く、以前は受け入れられていた行動方法が社会に深く根ざしているので、ある種のイベントが変化をもたらすことに衝撃を覚えさせることでしょう。

軍人や法執行官のようなタイプの仕事をしているもののグループ意識にはより多くの光が流れるので個人の意識の中に浸透し始め、そこから、過去において行われてきたこと、重んじてきたこと、大衆の立場、通常の警察の考えとは違う仕事に内側からうなづくようになります愛と尊敬という意識から行われることの全ては光の仕事なのです。

あなた方が今知っているような世界の多くの側面は、変化していないように思われますが、世界の意識が着実に進化し、雇用、娯楽、医療、食品なども新しくなり、より大きく目覚めるので、外的な形態も進化しなければなりません。人々がより清浄な食品、自然医療、および一般的な変化を要求するようになっているので、あなた方はその始まりを見ているのです

これらの強力なエネルギーはビジネス、サービス産業、政体、企業などに感じ取られ、数年前には見られ大きい抵抗なしに変化が起きつつあります

世界の中の多くの者が自分たちの仕事を私たちがお話をしているより高いレベルから行っています。彼らはこの生涯に無条件の愛に基づく意識状態を得てきているので、彼らの意図は常に最高のレベルからの奉仕に向けられています。これらの者の内のいくらかは、あるシステム内での変化の必要に他者を目覚めさせるために自分の生命を犠牲にしてきました。
あなた方の仕事とミッションは、日常の活動がつれてゆくところに光をもたらすことです。これがこの強力なエネルギーに満ちたこの時代にここにあなた方がくることを選択した理由なのです。あなた方は世界の進化が容易になるように、すでに進化した意識を持ってきているのです解消すべきカルマを持たず単にここに来て世界の意識に光を加える選択をした者、特に子供がいます。
目覚めているあなた方はいわばエネルギーという矢の鏃であり、このためにしばしば熱を帯びていると感じるかもしれません。多くの点で、あなた方は”システムに逆らって”いて、システムをあるがままに好んでいる者を不快にさせています。

進化が避けがたいので、状況は望みのないものではないのですから、落胆せず、信じてください。長い時間がかかるように思われるかもしれませんが、起きていることであり、反対に見える外見にもかかわらず現実は変化せざるを得ないのであり、このことは神の表現による人々が住むスピリチュアルな宇宙では変わることはありません。

翻訳 Taki


ベールが「もうすぐ」崩壊&トルコのクーデター:ポジティブ・ミリタリーが実行し米国のネガティブ軍閥が潰した(1607コ

2016-07-27 | イベント関連

コンファレンス・レポート/トルコのクーデター 7月24日付、7月7日付

Taiwan Ascension Conference Report

2016724日付

コンファレンス・レポート/トルコのクーデター

台北でアセンション・コンファレンス(716日、17日)が行われました。多くのポジティブなドラゴングループが、台北を本拠地しています。会議では、ブルー、ホワイト、ブラックのグループが私たちと共にいたし、Plum のグループも私たちの存在に気付いていました。

私たちは強力な、集中力のあるグループだったので、私たちの物理的及び非物理的なサポート・チームは、これまで以上に効果を発揮することができました。あるブレイクスルーが非物理的界層で起こり、それが示していることは、ベールが「もうすぐ」崩壊することです

ベールの開放はエネルギー的に、この写真――会議の数日後に台北で撮られた、ピンク色の空の写真――で見ることができます。

あるサイクルが終了し、私たちはブレイクスルー・プロセスの、次の局面に入っているところです。圧縮突破に向けて物事がエスカレートしていきます。それについての情報は、いずれ近いうちに明らかにされます。降伏交渉に関する情報も同様です。

コンファレンスが始まる数時間前に、トルコで軍事クーデターが起きました。エルドアンに反対するトルコのポジティブ・ミリタリーが、クーデターを実行し、米国のネガティブな軍閥が、それを潰しました。クーデター潰しを指令したのは、ハザリアン/イエズス会の司令官たちです。クーデターは、失敗したものの、地政学的な最終ゲームをまったく新しいレベルに引き上げてくれました。すなわち、中東を不安定にしている派閥を特定し、世界中の軍事紛争を解決していくレベルに至ったのです。これにより、地球が平和裡に圧縮突破の瞬間を迎えられるよう、方向づけられました

以下は、クーデターが起きた当日、トルコ情勢について私が受け取った情報です。信頼できる情報筋が中東から知らせてくれました。

「クーデターは、空軍の参謀部を含む60%のトルコ軍によって実行された。予備役の兵士たちも、エルドアンの独裁に反対する仲間たちを支援するために通りに出てきた。・・・・・・

戦車が、トルコ最大の都市、アンカラとイスタンブールに入った。軍用ヘリコプターも飛んでいた。重要なインフラセンターをコントロールするために、それらを指揮下におさめつつある軍人を運んでいたのだ。そしてそれはうまく成し遂げられた。テレビ局のビル、アタテュルク国際空港、国会議事堂、エルドアンのいた大統領官邸。エルドアンは軍用ヘリでアンカラ国際空港に連れて行かれ、そこで即刻国を離れるよう要求された。・・・・・・

エルドアンは、自分と家族の命の保証を条件に、クーデターのリーダーの要求を認めた。そしてこの条件は聞き入れられた。その後、彼は機上でスカイプのヴォイス・メッセージ――クーデターを止めるために通りに出るよう、支援者に呼びかけたメッセージ――を録音した。・・・・・・

クーデターが進行している深夜には誰も通りに出なかったし、現場も見えづらかった。クーデターを支持する何千もの人たちが、戦車の横を歩きながら兵士たちを歓迎していた。国旗を振って、建国の父ムスタファ・アタテュルクの名をあげながら。・・・・・・

その後、何が起きたのか?

エルドアンはアンカラ空港から出国してドイツに亡命を求めたが、拒否された。次のアゼルバイジャンにも国境を閉鎖され、イランでも同様にされた。エルドアンの面前で。

エルドアンは戻る他なかった。ワシントンポストで述べられていたように、機内でオバマと電話で話し、南トルコのインジルリク米軍基地での着陸が許可された。

その直後に所属不明の12機のF-16 戦闘機が、アンカラとイスタンブール上空に現れ、トルコ軍のヘリコプター25機を撃墜した。ヘリコプターには兵士たちと、国中の重要なセンターを掌握しつつあったリーダーらが乗っていた。そして本格的な空中戦が勃発した。アメリカ合衆国空軍対トルコ軍のヘリコプター。・・・・・・トルコ軍のヘリコプターはすべて撃墜され、ほとんどの兵士が殺された。その数は兵士800人以上、将校も50人は殺された。・・・・・・CIAが公式声明を出し、降伏してクーデターを止めるように要求した。さもなくば、国境及び路上のトルコ兵士を空爆して壊滅させる、と。

クーデターのリーダーたちは、断念するしかなく、撤退してクーデターを止めるよう兵士たちに命じた。

なぜ、どの国にも多くの米軍基地があるのか、これで分かっただろう? 昨夜トルコで起ころうとしていたことを防ぐためだ。カタール、サウジアラビア、バーレーン、クウェート、アラブ首長国連邦といったペルシャ湾岸諸国も同じことだ。クーデターを阻止する米軍の統治にしっかり固められている。

YouTubeビデオを探して、トルコ空軍のヘリコプターが攻撃されて、ハエのように落下する様を見ることができるよ。・・・・・・将校と兵士を乗せた24機以上のヘリコプターが、瞬く間に撃ち落とされたのだ。・・・・・・

アメリカがいなかったら・・・・・・エルドアンは今頃どこかの国で亡命者になっていたろうに。どこかの国で受け入れられたとしての話だが。もしうまくいけば、クーデターは、何百万人のシリア人とイラク人の苦しみ――トルコからの戦闘部隊とテロによる苦しみ――を終わらせただろうに。・・・・・・その地域のダーイシュのテロが終わるのに。・・・・・・エルドアンの政策により生じた移民の数に、歯止めがかけられたのに。避難民が海で溺死せずにすんだのに。・・・・・・ダーイシュとアル・ヌスラのリーダー自身は、トルコで拘束されていることが分かったのに。・・・・・・昨日、クーデターが成功してさえいれば、こうしたことのすべてが起きていたのだ。・・・・・・だが、これはアメリカにとって最大利益にならないし、その地域におけるアメリカの政策を利するものでもなかったのだ」。

 

Thailand Ascension Conference Report

201677日付

タイのアセンション会議の報告

タイでのアセンション会議(72日、3日)の開催地は、タイ北部のチェンマイ近郊の、重要なアセンション・ボルテックス上になるように選ばれました。

会議は素晴らしい成功を収めました。ほとんどがアジアからの参加者で、非常に専心的で純粋な人々の集まりになりました。多くの「派閥」代表者が会議に出席しました。アジアの人々は、女神の存在に対してとても開かれているので、より微細な界層で大変重要なワークが為されました。私たちだけではなく、星の兄弟姉妹たちも私たちと共にいました。

このコンファレンスは、未来への重要な門戸をたくさん開きました。

 

Victory of the Light!


今現れていることは自分にとってどういう意味があるのか、肯定的に定義、あるがままに受け入れる(バ

2016-07-27 | ☆覚書
転載元:VASTSTILLNESSさんより

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■2016年夏! Be the Action! Be the Change!

激動の2016年、今変化のまっただ中に生きる私たちにとってできることは何か? 今回のセッション(2015.9)でバシャールは「私たちは自分で、この時期のこの変化に参画することを決めてきた」これをよく自覚するようにとメッセージしていました。では、変化に参画するとは具体的には何をすることなのか?日本の社会現象としては、ちょうど参議院選挙の結果が出たというこのタイミング、そしてアメリカでは2016年の秋に大統領選挙が目前に迫ってきている中、世界がまだまだ大きく揺れ動いていく中で、誰もがこの問いを自分自身に投げかける時がやって来ました。「自分自身はどんな変化を表現していくものとなるのか?」

しかし世界中で、今まで聞いたこともない刺激的なストーリーが、私たちの気を引こうと誘惑してきています。そんな中で今まで以上に大切になってきているのは、一人ひとりが忙しいマインドをクールダウンしていくこと、少しでも一人の静寂の時を持つこと!であると感じています。do some actionではなく、be the action! be the Change! 今こそ!自分ではなかったものに光を当てて、自然、本質、愛、意識に目覚めて生きる時です!

■選択肢は2つにひとつ!

選択肢は2つにひとつ・・・「今までの勢いを維持していきたいか」それとも「方向性を変えるために、何らかの行動をとっていきたいか」決めることこと。このセッションは2015年9月のもの。その時点での13ヶ月は、今の時点(2016.7)でいうとあと3~4ヶ月ということに迫ってきています。何を基準にこのカウントダウンなのか・・・そこが問題なのではなく、「今」この時点で自分自身に問いただすきっかけになればと思います。

2016年秋までにきめておきたいこと!by Bashar
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2016年秋は激変の始まり!

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Bashar: ハイ!みなさん、こんにちは!お元気ですか?まあまあってとこですか?まず、今日はこのようにみなさんと交流を持てたこと、この共同創造に感謝します。今回のテーマは「13ヶ月とカウントダウン」というものです。以前にも申し上げましたが、あなた方の年でいう2016年の秋は、激変期の始まりであり、通過点であり、あるいは、激動の終わりとも言える時期になります。

なぜ私たちがこのような時期的な情報をあなた方に示したかというと、あなた方一人ひとり、また集団としてもですが、この情報を受けて、自分には何ができるのかを決めていって欲しいからです。今までの勢いを維持していきたいのか、あるいは、方向性を変えるためになにか行動に移していくかを決める時だからです。私たちは、この後者の可能性が強くなっているのが現状だと思っています。そして、それまでに残された時間は13ヶ月であるということをよくよく自覚して欲しいと思います。

Q: バシャール、こんにちは!

B: ハイ こんにちは!

Q: 今日はここに来れてとてもうれしく思っています。

B: こちらこそ、この共同創造に感謝しています。

Q: 2016年の変化が起っていく過程において、私たちは自分の現実の創造者ですから・・・

B: その通りです。

Q: 私たちは自分がフォーカスする現実を体験していきます

B: そうですね。

「私はこの変化に参画するためにここにいる」

Q: そこで、私にはちょっとわからないことがあるのですが・・・例えば、私が本当に本当に自分の望むものに集中すれば、これから起こることを避けることが可能なのでしょうか?

B: それは可能ですが、そのようにはなりません。なぜなら、あなたがこの「信念がたくさんある現実」にいることを選んだからです。この変化を回避するのではなく、この変化に参画すると決めたのは、あなただからです。回避も不可能ではありませんが、たぶんそうはなりません。なぜなら、あなたがこの変化のまっただ中にいることを選んだからです。これを見逃す理由はありません。せっかくの機会なんですから。どうして、さっさと済ませようとか、回避しようとなんてするのでしょうか?違いますか?

Q: その通りだと思います。

B: 何とか回避してうまくやっていこうと考えるのではなく、想像力を駆使して、まずは「自分は理由があってここにいる」とわかってください。ここにいる理由が「この変化を回避する学び」という可能性もなくはないと思いますが、その可能性は薄いです。稀です。「私はこの変化に参画するためにここにいる」これが最も確実な理由です。

現れている状況を肯定的に使いこなす!

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そこで、自分はこの変化に対してどういう形で参画しようとしているのか、肯定的に定義してみるのです。自分にとって「今現れていること」はどういう意味があるのかが定義できれば、「現れるもの」は即座に他のものに移っていきますなぜなら、そこに現れたことをあなたが完全に使いこなし使いきっているからです。自分の目の前に現れていること、今起こっていることに抵抗すれば、あなたがそれを使いこなせるようになるまでそれはずっと続いていくのですその出来事をあるがままに受け入れることができるまで、肯定的に関わることができるまで試され続けるのです。

その状況があなたにとって役に立つものとなったとき、それは次に移っていきます。その状況を否定したり関わりを持たなかったりして、それを役に立てることが出来なければ、それはあなたのドアをノックし続けて「あなたはまだ、私の存在理由を理解できていないようですね?」と居座るのです。その声は、どんどん大きく大きく強く強くなっていきます。それは、何かが起こってあなたに「その存在理由」を強制的にわからせるまで続きます。理解が早ければ早いほど、穏やかな体験となっていくのです。わかりましたか?

Q: はい、とても。ありがとうございました。

(転載終了)

彼等は私達に負の信念のデモンストレーションを表現してくれている(バ

2016-07-27 | 覚書
現社会に存在する階級制や身分制度等、究極の恐れの上に創られた制限社会は衰えるどころか、勢力を増しているようにも見受けられます。かつて無い程の難民人口増加のため、恐れの波紋がいよいよ大きく成長中であると、バシャールは話しています。彼等の社会の根底にある”自尊心”や”自己評価”の欠落が、そういった”制限社会”を形成する大きな要因の1つとなっていますが、彼等は私達に負の信念のデモンストレーションを実施して表現してくれている事にあるのだと、バシャールは話しています。ここで覚えておいて欲しい事は、全ては愛の波動で作られているという事です。つまり、負の波動は愛の波動が欠落したエネルギーであり、元々の”無条件の愛”の波動から負の信念というフィルターで、”愛”の波動がごっそりと削り取られてしまっている状態というわけなのです。

では負の信念のデモンストレーションを実施する人達に対して、私達は一体どういった対応が出来るのでしょうか。どのようにしたら異なる”キッカケ”を持たせる事が出来るのでしょうか。バシャールは以下のように答えています。私達が出来る事は、相手の恐れの意識をまず理解してあげる事から始めます。愛の波動を心に灯しながら、彼等に自分の”パワー”が取り戻せる環境や手はずを整える手助けをしてあげる事が肝心です。また、相手の信念(視点)を心の底から理解したいと想って接する事で、相手も貴方の信念(視点)を理解したいと思う、”連鎖反応”が起こるようになります。こうした心と心の会話をする事で、お互いの”ギャップ”を縮めてゆく事が出来るのです。

たった一人でもいいのです。たった一人の心を掴みさえすれば、その波動は水に投じた石に波紋が生じるように、次から次へと貴方の起こした波動が連鎖し、全体へまんべんなく広がってゆくでしょうと、バシャールは話しています。