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統一教会や日本会議と価値観を共有する自民党右派がLGBT差別解消法案どころか理解促進法案でさえ抵抗をし続ける中、アメリカやEU=ヨーロッパ連合など、15の駐日大使館の大使らが性的マイノリティーの人たちの権利を支持し、差別に反対するビデオメッセージを公開しました。
私は今イギリスを旅行中なのですが、アメリカのエマニュエル大使が公開したこのビデオの中で、イギリスのロングボトム駐日大使は
「G7議長国を務める日本のもとで性的マイノリティーの人たちの平等な権利に向けた具体的な成果を期待しています」
とダメを押してきました。
アメリカのエマニュエル駐日大使は
「差別ではなく尊厳。制約ではなく自由。不寛容でなく多様性の受け入れです。誰ひとり取り残さない社会を実現するときです」
と強く主張。
そもそも岸田政権と自民党が重い腰を上げたのも2023年5月19日から日本が議長国をやるG7広島サミットに集まる国々の中で、日本だけが性的マイノリティーの権利に関する法律がないことが暴露されたからなのですが、この問題も外圧に頼るしか政治を動かせない日本の人権保障の現状はお寒い限りです。
私が複数の親友から同じアドバイスを受けたら、それに対して真摯に耳を傾けます。都内15の在日外国公館は、ある共通のメッセージへの支持を表明しました。それは、われわれは全ての人の普遍的人権を擁護し、LGBTQI+コミュニティーを支援し、差別には反対するというものです。 https://t.co/LpXb5dLFKY
— ラーム・エマニュエル駐日米国大使 (@USAmbJapan) May 12, 2023
G7で同性婚の制度がないのは日本だけ。台湾など世界31か国で法制化。杉田水脈議員を政務官にし、同性カップルを見るのも嫌だと言った荒井氏たちを秘書官にした岸田首相に、G7サミットの議長をやる資格はない。
性的少数者への理解を広めるための「LGBT理解増進法案」について、自民党は5月12日、検討してきた修正案を了承しました。法案に反発する右派議員らに配慮した形となり、当事者からは「差別の温存」といった厳しい見方が示されています。
だいたい、差別をしてはならないという文言を「不当な差別」に修正するというのですが、法律学的な差別の定義は
「不合理な区別取り扱い」
であって、差別は不当に決まっています。
それを性同一性障害と称する偽物が女性トイレや女子風呂に入ってきたらどうする、トランスジェンダーと称する人間から女性の権利を守れとかいうおためごかしの議論を産経新聞やネトウヨが展開。
普段から一番女性の権利を踏みにじっている人間が何を言っているという感じです。
たとえ、性的同一性障害があっても入ってこられる女性側の権利を侵害するような場合には、女性専用スペースに入っていく権利が保障されないのは当然であり、それは合理的な区別取り扱いですから「差別」ではないのです。
「性自認」を「性同一性」と言い換える修正も、右派の大義名分のためになされるものですが、中身は全く同じものを言い換えるだけで、これもトランスジェンダーの権利保障を妨げる効果しかありません。
かつて自民党安倍派が徹底抗戦してとん挫したLGBT法案が動き出した。理由は荒井首相秘書官の「見るのも嫌だ」発言、5月のG7サミット、そして安倍晋三元首相の死。差別を禁止する差別解消法は絶対必要だ。
自民党右派らがしたいことは、差別してもいい余地を法律に残して、自分たちの性的マイノリティへの差別できる地位を温存することなのです。
性的少数者のための交流施設「プライドハウス東京レガシー」のスタッフは今年2月、岸田首相の秘書官の差別発言をきっかけに支援団体の若者代表として、岸田文雄首相と面会しました。
面会時のヒアリングで、岸田首相は当事者の苦しみの原因について質問を投げかけてきたときにスタッフが強調したことは
「私たちを否定してくるのは社会の『雰囲気』ではなく、制度です」
ということでした。
つまりそもそも理解促進法案なんてナンセンスで、差別禁止・差別解消の法制度こそが必要なのです。
その時参加したスタッフは
「差別禁止の法律が必要だと求めたのに、文言修正で法案は骨抜きにされたように思う。当事者の人権を守るためではなく、抑圧している側の居心地をよくするための法律なのでしょうか」
と指摘していますがまさに図星です。
自民党の性的マイノリティに関する特命委員会の城内実事務局長が「同性婚はウクライナの問題と同じだ。『ウクライナが正しい』というのはむしろ少数派。世界の流れだっていうのは間違っている」とまた暴言。
2022年に
🌈イギリスの中学校の校長が全校集会でゲイであることをカミングアウトし、イギリスの公立中学校で史上初めてゲイであることをオープンにしている校長となった!🌈
という記事でご紹介しましたが、近代市民革命の先駆者で人権保障に厚い国というイメージのあるイギリスでさえ、同性婚が法制化されたのは10年前。
イギリスでさえ、それはそれは性的マイノリティにとっては生きにくい国でしたし、今でも差別が完全に解消したとは全く言えません。
人権保障の道はずっと続けていくべきもの。
この自民党の策動にあきらめず、くさらず。
自民党の改憲草案では全削除された憲法改正の96条の後にわざわざ規定された日本国憲法97条と、人権の章の冒頭に規定された12条を銘記したいものです。
〔自由及び権利の保持義務と公共福祉性〕
第十二条 この憲法が国民に保障する自由及び権利は、国民の不断の努力によつて、これを保持しなければならない。又、国民は、これを濫用してはならないのであつて、常に公共の福祉のためにこれを利用する責任を負ふ。
〔基本的人権の由来特質〕
第九十七条 この憲法が日本国民に保障する基本的人権は、人類の多年にわたる自由獲得の努力の成果であつて、これらの権利は、過去幾多の試錬に堪へ、現在及び将来の国民に対し、侵すことのできない永久の権利として信託されたものである。
関連記事
【#自民党って統一教会だったんだな】全国初の画期的な宮崎県都城市のLGBTQ権利規定は、統一教会が条例に反対したため、現在は安倍派参議院議員の市長が削除してしまった。
差別発言連発の杉田水脈総務省政務官がやっと辞任!=事実上の更迭。「差別していない」「そういう発言を聞いて応援してくださっている支援者の方もたくさんいらっしゃいますので」とネトウヨ配慮の最後っ屁(笑)
女性差別と性的マイノリティへの差別は同じ人たちが先導してきているのであって、女性を守るためにトランスジェンダー問題をいじくると彼らが主張するのは笑止です。
自民党の「神道政治連盟国会議員懇談会」の会合で「同性愛は後天的な精神の障害、または依存症」「性的少数者の性的ライフスタイルが正当化されるべきでない」などLGBTに対する差別文書が配布される!
「男女平等は反道徳の妄想」「男女差別はない」「女性はいくらでも嘘をつく」「LGBTに生産性はない」と差別意識丸出しの発言を連発してきた杉田水脈議員を政務官にした時点で岸田内閣はアウトなのだ。
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LGBTの人たちへの理解を増進するための法案をめぐって議論が続く中、アメリカやEU=ヨーロッパ連合など、15の駐日大使館の大使らが性的マイノリティーの人たちの権利を支持し、差別に反対するビデオメッセージを公開しました。
このビデオメッセージは12日、アメリカのエマニュエル駐日大使がツイッターで公開し、ドイツやカナダ、EUなど、15の駐日大使館の大使らが出演して、LGBTなど性的マイノリティーの人たちの権利を支持し、差別への反対を呼びかけています。
この中で、イギリスのロングボトム駐日大使は「G7議長国を務める日本のもとで性的マイノリティーの人たちの平等な権利に向けた具体的な成果を期待しています」と強調したほか、EUのパケ駐日大使は「性差別や性的マイノリティーの人たちへの差別は間違っています。それを防ぐには法律が必要です」と訴えました。
また、アメリカのエマニュエル駐日大使は「差別ではなく尊厳。制約ではなく自由。不寛容でなく多様性の受け入れです。誰ひとり取り残さない社会を実現するときです」と、日本政府に対応を呼びかけました。
LGBTの人たちへの理解を増進するため、超党派の議員連盟がまとめた法案をめぐっては、19日のG7広島サミット開幕前の国会提出を目指して議論が続いています。
ロビー・デサントス 1985年生まれ、スコットランド出身。住居がない人や借金で困窮する人を支援する慈善団体で働き、2016年、LGBTQに関する政策提案や実態調査、情報発信などを手掛ける当事者団体「ストーンウォール」に参加。広報・渉外担当の責任者として、各省庁との定期的な意見交換、国会議員との新法作成などに取り組む。
LGBTの人たちへの理解を増進するため超党派の議員連盟がまとめた法案について、自民党の合同会議は差別に関する文言の修正を加え、幹部に対応を一任しました。
自民党はG7広島サミット前の国会提出を目指しているのに対し、立憲民主党などは「自民党の都合だけで変えるのは問題だ」と反発しています。
LGBTの人たちへの理解を増進するため、超党派の議員連盟はおととし法案をまとめていて、自民党の合同会議はこの法案をもとに議論を続けてきました。
そして、12日に「性自認を理由とする差別は許されない」という文言を「性同一性を理由とする不当な差別はあってはならない」と変更するなどの修正を加えた案を示し、一部に異論が出る中で幹部に対応を一任しました。
自民党は来週19日のG7広島サミット開幕前の国会提出を目指して速やかに党内手続きを終え、各党と協議を始めたい考えです。
これに対し、立憲民主党や共産党は「超党派で合意した内容を自民党の都合だけで変えるのは問題で、法案の内容も後退している」などと反発しています。
一方、公明党や日本維新の会は法案成立が重要だとして、修正の受け入れを検討する方針です。
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あ、最大の外圧は(旧)統一教会だったってことか!
レズ、ゲイ性的マイノリティなどと呼ぶことが果たして正しい事なのか?
特別なもの普通ではないものであるかのような呼び方ではないでしょうか?
男性が男性を好きになる、化粧が好きだ、可愛い服を着たい。
そんな男性がいても良いじゃないですか。普通のことですよ。
我々は自分の性別に悩まなくて良いんですよ。あなたは普通ですよと言ってあげなければいけないんじゃないですか。
LGBTQの運動の理念はそういう事ではないでしょうか。
性的マイノリティという呼び方が無くならなければならない。ただ制度的に不備があればそれは改められなければならない。
性同一性障害だと言ってこられた学者の皆さん。
彼等は病気でもなんでもない普通の男性であり女性達ですよ。
あなた達の言葉がどれ程彼等を悩ました事か。謝っていただきたいものだ。
仮に、LGBT理解増進法案を成立させなければならないとしたら、よく審議しなければならない筈である。
それが、如何して、広島サミット前に成立させなければ成らないのか?
他のG6の国々のことを気にし過ぎである。
他のG5の国々が、王制、天皇制を止めろと言えば、イギリスも日本も止めるのか?
その意味では、ロシアや中国にも日本が参考にすべきものがある。
良い悪いは置いといて、他国の干渉はしても、自国への内政干渉は絶対許さない。
ロシアや中国と日本との決定的な違いは軍事的独立性の有無である!
ロシアも中国も圧倒的な軍事力を背景に、他国の干渉を許さない。
日本はアメリカと日米安保条約を結び、アメリカに護って貰っている。
そして、米製憲法の前文『平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した。』の文言の通り、日本は国際協調主義を採っている。
しかし、幾ら国際協調主義を採っているからと言って、日本の伝統・文化にそぐわないものを、日本に導入する必要はない。
ひょっとしたら、日本は文化的にアメリカよりロシア、中国と近い面が在るかも知れない。
アメリカは高々250年足らずの実験国家である。
何故、そんな新米国家が決めたルールに全世界が従わねばならないのだ。
日本も、日米安保条約を破棄すれば、アメリカの顔色を窺う必要はなくなり、これ以上日本らしさを失わなくなる。
だが、日米安保条約でアメリカに日本を護って貰いながら、日本の独自性を保つのは難しい。
LGBT、完全男女平等など、一つ一つ、日本の独自性が失われ、日本の文化的独立を喪失して、将来アメリカに併合されるのではないか?
ロシア、中国は武力侵略、アメリカは文化侵略で、世界を統合しようとしているのではないだろうか?
米国のエマニュエル駐日大使が「同性婚か異性婚かではなく、『結婚』しかないと思う。
日本のためにもそれを受け入れるべきだ」などと述べた(注)。
これも、アメリカの日本に対する文化侵略の一環であり、日本を従属国と舐めている証拠である。
日本の伝統・文化を真に護りたいなら、アメリカとの軍事的従属関係を解消しなければならない。
アメリカに日本を護って貰いながら、アメリカの要求を拒むのは大人の関係では筋が通らない。
日米安保条約を続けるのなら、アメリカの要求を少しづつ呑み、日本らしさを少しづつ失い、将来はアメリカに吸収合併される。
それが嫌なら、不平等条約である日米安保条約を解消し、アメリカの要求であっても、護るべき日本らしさは断固護り抜く。
一体、日本は終戦後何年経ったら、憲法秩序の上位存在である在日米軍を置いて置くのを止めるのか?
真の独立心は、国土防衛から生まれる。
日本国の防衛を日本国民が引き受けることが、日本国の独立を護ることに繫がるのだ。
日本はロ中の武力侵略を許さないと同時にアメリカの文化侵略を決して許しては成らないのだ。
その為には、日本の軍事的独立を確立すべきなのだ。
アメリカに日本の防衛を依存しながら,アメリカの要求を拒むのは子供の態度である!
(注)【 朝日新聞デジタル 2023年4月10日 22時00分 有料記事
「同性婚か異性婚かはなく、『結婚』」 米国のエマニュエル駐日大使 上地一姫
https://www.asahi.com/articles/ASR4B73MQR4BULFA01Y.html
Copyright © The Asahi Shimbun Company. All rights reserved. 】
>性同一性障害
最近は「性同一性障害」より「性別違和」や「SOGI」
(Sexual Orientation and Gender Identity)を使うようになってきていますね。
> たとえ、性的同一性障害があっても入ってこられる女性側の権利を侵害するような場合には、女性専用スペースに入っていく権利が保障されないのは当然であり、それは合理的な区別取り扱いですから「差別」ではない
↑
この修正案、そんなに楽観的に解釈できるものなんですか?
私がいつも見ているツイッターのアカウントのひとつが、昨年くらいから TERFだの TRAだの セルフGIDだの JKローリング(ハリポタの作者)が激しい攻撃を受けて他国に避難したとかしないとか、なんだかネット上でのジェンダーを巡る大きな争いがあるような話をリツイートしていて、『何のこっちゃ?』と訝しんでいました。
その後も子宮のある人・生理の終わった人とか、橋本愛がトイレについて謝罪したとか、埼玉県富士見市の加賀ななえ議員が「体の大きなトランス女性が女性スペースに入ってくるのは怖い」と意見表明して賛同が多かったのでホッとしたとか、渋谷区で公衆便所の女性個室を減らしてジェンダーレストイレ化したとか、新しく建てた歌舞伎町タワーのトイレが男・女・多目的がひとまとめに作られていて、男性が用も足さずトイレにたむろしてるとか、なんだか不穏な話ばかり聞こえてきて、ザワザワします。
管理人様の解釈によると、自民党のLGBT理解増進法案は、トランスジェンダーの「性自認」は認めないと決定したということで、よろしいんですね?
現行では性別変更は“生殖能力の永遠なる喪失”などの厳しい制約の下にありますが、「性自認」を認めると、男性器がついたままの男性でも女性になってしまいますからね。
一応ざっと読んでみましたが、どこに上記の排除の文言があるのでしょう。
それにしてもなぜ、LGBTとひとくくりにするのでしょう。
LGBTの各当事者同士は決して仲良くないそうです。
ゲイはゲイの世界でオラオラ楽しくやっているし、レズビアンはノーマル男性ゲイ男性なかんずくトランス女性(生物学的男性)に圧迫・迫害され、どんどん安全なスペースが無くなってきているとか。
バイセクシャルについては社会的に何が不利なのか、よく分かりません。
そして「トランス」!
このトランスが問題なのです。
かと言って、トランスジェンダー全員が問題なわけではもちろんなく、一部の活動家に問題があるのだという。
さらに公明党や参考記事に載っていた外人、LGBTの後ろに「Q」を付けているが、Qって何?
元は「クィア」(変態)だったはずなのに、最近は「クエスチョニング」とか言ってるw
しれっと変更するな(怒)
さらにさらに、Qの後に+を付けたり、IAナンタラカンタラと無限に続くようである。
生物はオスとメス、男と女、XXとXYしかないはずなんだけど…(一部ターナー症候群などの例外はあるが、トランスジェンダーは生まれつきの体は正常の男/女)
自民党(統一・日本会議)が阻止したいのは「同性婚」だが、LGBT理解増進法に懸念を示している人たちが指しているのはトランスジェンダリズムなのだ。
自民党が憎いからと言って、LGB"T“法案を通そうとするのは、角を矯めて牛を殺すようなもの。
国民理解も広まらないまま、こんな女性の安全や権利を侵害するような法律を通すなんてとんでもない!
あと芋煮えるに言っとくけど、まずてめーの国の黒人差別や銃規制を成し遂げてから他国に首を突っ込め。自民党はLGBT理解増進法案の前に、選択的夫婦別姓を成立させろ!
※ 私は自民党支持でも統一協会信徒でも日本会議メンバーでもありません。
「おっきいおっぱいも 小さいおっぱいも 見放題!」
とはしゃぎ立てて女湯入湯報告を行い顰蹙を買ったが、女湯に入りたいトランス女性(生物学的男性)とバイセクシャル男性、ストレート男性はたくさんたくさーんいるようである!
尾崎日菜子つー活動家も「あたしなんかxxコ股に挟んで『ちーす!』って女湯に入ってる」(スクショ)とか言ってたな。
あと「タック」と言って、T字型のでかい絆創膏をお股に貼って隠すのも常道だとか。
すでに女湯にトランス女性が入り込んでいる。
● (スクショ)
品川旗の台新生湯
@shinseiyu
・
非常にデリケートな問題を敢えて提起致します‼︎
7日(日)16:00過ぎ 折りからの雨で通常より暇な店内
2人組の女性客 フロントは何なりスルー その後常連のお客様より
「1人上半身女性っぽいが
下半身男性がいる」
新生湯2回目です
事なきを得ましたが
さぁ先々どうしましょうかね⁉️
● Misandriste Noir
@Messe_Noir_
・
トランス女性代表のトマトさんです。
美しく儚げで少し病んだ可哀想な、、、、、、
幻想をぶち壊す!
↓
(スクショ)
[未施工なのに 普通のソープで 堂々と働いていた お姐さんの話]
とまとしゃん曰く「意外に女湯でも大丈夫だよ」と(笑)
女性にだっていろいろな人がいるわけで、化粧も落としているから、眉のない女とか怖いよ、と(笑)。
(画像あり)
とまと とは、「畑野とまと」、トランス活動家で自称ライター兼娼婦、身長186センチ、豊胸手術はしているが男性器は付いたままの “バイセクシャル” 男性である。
画像の中に、レインボーパレードの横断幕を持って先頭を歩く畑野とまとの画像があるが、怖ええ〜😱
メッチャガタイのええオッサンやないか!
よくこんなんで風呂屋のフロントを通過できたな⁈
番台マンが恐怖で固まって目が見えなくなったのか。
あと、おソープで需要があるのだろうか…?
嗚呼、怖いキモい怖いキモい…
(はっ!)
これって差別⁈
私、差別主義者って糾弾されちゃうの??
話変わって、九州の某泥湯に行った時(3回ぐらい行った)のことです。
内湯はもちろん男女別、しかし目玉は外の濃厚な泥湯・男女混浴。内湯から湯に浸かったまま外湯に行くことができ、最初の露天湯は男女別の低い仕切りがある。
しかしそこに男が張り付いてこっち見てんの。
泥湯だから見たって見えないのに、それでも仕切りギリギリに陣取ってこっち見てんの。
めちゃ気分悪ス!
だから私も仕切りに近づいて、目を剥いて男の顔を睨みつけてやったら、くるっと背を向けた。
なので私も退いたら、またこっちを見つめてくる。
キモい。。。
そして第二の露天は、裸で庭を横切らなければ行けない。最初来た時、バスタオル巻いてそっちに移動して楽しんでいたら、どうも塀の向こうの男湯から覗いている気配。よく見たら、数センチ厚さの板塀に穴が開いていて、そこから覗いているんだ。
穴に棒かなんかぶっ刺してやれば良かったわ。
キモいキモい😱
そしてその執念たるや。。。
器物損壊だしナントカ猥褻罪に当たるのではないか。
とにかく男ってそんな奴もいるんだよ。
そんな変態犯罪野郎に性自認で女を名乗らせたら、何をするかわからない❗️
この項、続くよ〜〜ヽ(^o^)
>> たとえ、性的同一性障害があっても入ってこられる女性側の権利を侵害するような場合には、女性専用スペースに入っていく権利が保障されないのは当然であり、それは合理的な区別取り扱いですから「差別」ではない
>↑
>この修正案、そんなに楽観的に解釈できるものなんですか?
私も、バードストライク様に同意です。
「それは合理的な区別取り扱いですから差別ではない」のだとしても、男性器のついたトランス女性や、トランスを騙る一般男性が法律を盾にして
「どんどん入ってくる」ことを予想しておりますし、入ってこられた現場では「合理的な」などという文言は何の役にも立たないでしょう。
女性専用スペースとは意外に歴史が浅く、努力と交渉によって確保されてきたものだそうです。
「ジェンダー平等」という、実は曖昧な概念によって、女性専用スペースに男性器を有する人物の立ち入りを許してはいけないと思います。
バードストライク様の提示して下さった様々な事例は、反リベラルによるガセであるかもしれませんが、ネット上の様々な情報に接すると、すべてがガセであるとは到底信じがたいのです。
ジェンダー平等の中に、誰でも好きな性別に割り当てられたスペースを使用する権利は含まれていないことを明記し、罰則を設けるのでなければ、「ジェンダー平等」は男性とトランスジェンダーの間の平等にしかならず、そこに本来的な女性は含まれず、不平等を強いられるだけではないですか。
昨日は女子浴場の話でしたが、今日は女子便所について書くよ〜 o(^o^)o
(と言ってもネットから拾ったものだよ)
● 加賀ななえ(富士見市議会議員)
@Nanaekaga
【騙されないで!県の回答やLGBT法連合会の見解の問題点!】
「性自認の尊重」を条例や法案に位置付けることにより生じる女性スペースの問題を指摘する度、推進派が反論として "公衆浴場" の事例についてのみ取り上げ、他の事例については全く触れないことについて不自然に思いませんか?
公衆浴場についてのみ取り上げる理由は、公衆浴場法の「要領」に男女の区分が記載されているためです(法令に記載されているわけではありません)。これにより、公衆浴場の管理者は"管理者の判断によって"男性の入浴を断ることができます。
しかし、トイレについては自認で入るか戸籍で入るかの法的な区分はありません(推進会議委員答弁にもある)。これにより、実際にトイレで通報を受けても警察が逮捕をためらう事例が生じています(例:2019年大阪商業施設女子トイレ週末女装男侵入事件)。
故意に公衆浴場のみを取り上げ、性犯罪のリスクが増加する他の事例に触れないことは欺瞞です。
(引用 終わり)
埼玉県はなぜか 自民党がLGB“T”法案を推進しているんですね。女性たちの懸念をスルーして数の力で成立させようなんて、「翔んで埼玉」ならぬ「とんでもない埼玉」です。
風呂は管理者が不審者をブロックできる(しかし管理者にとって負担大)が、トイレはそうではない、と💢
● 女便所に入りたいトランス女性(生物学的男性)の具体例
例の裁判中の「経産省OL」(男性器付き)のみならず、女便所を使いたい中学教諭の話。
[「君は女ではないと言われているようで...」トランスジェンダー女性教諭が女子トイレを使えない理由とは]
松岡宗嗣 一般社団法人fair代表理事
2020/11/13(金) 18:57
中学教諭の香織さん。
3年前までは男性として教壇に立っていた。女性と結婚し、一人の子どもを育てている。
現在の学校では、女性教諭として働いているのに、「男性用」か「多目的」のトイレしか使うことができない。「君が男ではないことはわかったけど、『女ではない』と言われているようで、強い孤独感を感じている」と語る。
赴任直後は苦渋の思いで男性用トイレを使うこともあったが耐えきれず、別フロア(注・1F)の多目的トイレを利用している。
「一人だけ階段を上り下りして、多目的トイレを利用する際、『君は”男”ではないことはわかったけど、”女”ではない』と言われているようで、強い孤独感を感じていました」
一部の同僚の先生に相談し、生徒がほとんど使わない3階の女子トイレを使うこともある。
ある日、時間がなく職員室(注・2F)近くの女性トイレに入り、女性教諭とすれ違ったら、その女性がびっくりした顔をしたので、後日謝罪の意を伝えた。
すると「びっくりしましたよ、香織先生は多目的トイレか男性用トイレを使われると聞いていたので。だって先生はご結婚されていますよね?」と言われてしまった。
「ああ、そういう受け取られ方なのかと思いました。女性と結婚しているから、女性を性的な対象として見ているなら女性用トイレを使われるのは嫌なのか、と」
女性用トイレを使いたいのに何度も要望をはぐらかされ続けた香織さんは、別のアプローチを考えた。
まず「(香織さんが)女性トイレを使うことに対してどう思うか」を知るために、女性トイレの手洗い場に、シールで回答ができるようアンケートボードを掲示した。
選択肢は「特に気にならない」「同じ時間でなければ女性トイレを使っても良い」「女性用トイレを使われること自体が嫌」という3通り。
「特に気にしない」にシールを貼った人はたったの6人。
「同じ時間でなければ」や「そもそも女性用トイレを使われること自体が嫌」という人が倍以上、過半数を超えていた。
シールを貼った人はどういう気持ちだったのだろうか。「同じ女性用トイレを使ってほしくない」という欄に増えていくシールを見て、香織さんが酷く傷つくという思いには至らなかったのだろうか。
(引用 終わり)
このあと延々と松岡宗嗣が同僚女性を非難するのだが…
たかだか女便所を使えないというだけで、自身の存在を否定された気分になるん?
なんなんだ、この、女便所への執着は?
気持ち悪い👎
本当に気持ち悪い!
何か別の意図があるんじゃないかと勘繰りたくなる。
この“香織さん”とやらは、妻も自身の子どもも居て、まだ結婚生活も継続しているし、男性器も付いている。同僚女性たちが同じトイレを使うのを嫌がるのは当たり前 😤
なお、LGBT理解増進の先駆者・イギリスでは、2022年7月に政府が「新しく建設する公的建造物は男女別のトイレを設けることを義務付ける」と発表したそうである。
女性が安心して使えるスペースが大切、ってね😉
バードストライク様ご賢察の通り、7番目の投稿は狸子です。大変失礼いたしました。
埼玉県の大野知事は、女性用トイレを減らしたりなくしたりするものではないと明言しましたが、減らしたりなくしたりしないだけではなく、既存の女性用トイレ(浴場、更衣室等も)に男性器を有する人物の立ち入りを許可するものではない旨を明言してもらいたい。
あとエマニュエルとかいう奴、ろくでもない奴だよ。こちらにまとめられてるから読んで欲しいんだけども。
https://twitter.com/rinn215/status/1654429166195048448
こんな奴がわざわざ日本の内情にクチバシ突っ込んでくるのはなんで? 男女差別も民族差別もほったらかしなのに。おかしいでしょう。
相当な利権がらみだと個人的には思ってます。だからあたしはLGBT法案なるものには反対。あれは弱者を守る法律なんかではない。