***今日は中秋の名月***
5時30分起床、朝食の準備をする。小松菜、油揚げを煮る。
朝食は小松菜・油揚げ炊いたん、糠漬け、ホウレンソウお浸し、味噌汁、はらこめし(^^♪。
6時50分スクールガードに行く。haruka元気に登校した。今朝は寒い・・・明日朝からジャンパーを着てゆかなくては・・・
帰宅して8時前に自治会費集金に行く。これで23件すべて終了する。
紅茶と甘いもので一人お茶する。
10時、会計担当に集金したお金を届けに行く。
11時半昼食。パン、シチュー、サラダ。
12日からの屋久島旅行の準備を始める。現在、屋久島の気温は28~30度とのこと。佐倉と8度ほど違う。行き帰りは長そでで何か羽織るものがいるが、屋久島では半袖で過ごせそうだ。台風の発生もないようだし良い旅行になりそう(^^♪。
kazukiさんに会える、arimuraさん、mihoさんに会える。
14時30分一水会カラオケに行く。今日は5名参加。
歌いまくった(^^♪・・・・
カラオケの後、ソバカフェ301でIDさんと一杯飲む。
〆のそばです。
美味しいよ!。
「やすらぎの郷」の倉本聰氏が斉藤由貴の不倫を擁護
テレビドラマ「やすらぎの郷」の脚本家・倉本聰氏(82)が「週刊文春」の取材に対して、昨今、何かと世間を騒がせている「不倫」について語った。
© 文春オンライン 倉本聰氏 ©吉田暁史/文藝春秋
「やすらぎの郷」といえば、芸能界の実話を取り入れつつ、老人ホームの個性的な入居者たちの半生を描き、彼らが年甲斐もなく織りなす恋物語が見所だった。
「老人だって何歳になっても恋をするものです。老人なのに二十歳や三十歳の若者に恋する姿を描きたかった。何でそれを世の中から気持ち悪いと言われなくちゃいけないのかという怒りはありました(笑)」
「斉藤さんなんて、前は全く興味がなかったのですが、ここ数年の芝居はすごくよくなった。彼女には、恋愛が芸の肥やしになっていたんです」
女優の斉藤由貴や山尾志桜里・前衆院議員の不倫について、倉本氏は熱く持論を展開。騒動の発端となった「週刊文春」に苦言を呈しながら、ドラマでも描かれた“大人の恋”を擁護する独自の「不倫」論を語った。
倉本氏へのロングインタビューは「週刊文春」10月12日号に掲載されている。
© 文春オンライン 左:年下弁護士との不倫が発覚した山尾氏 ©文藝春秋/右:医師とW不倫の斉藤 ©スポニチ
山尾志桜里ちゃん頑張れ!
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