saddamさんの農作業日記を記録したいと思います

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ちじみ菜の種を蒔く

2017-10-07 | 日記

    ***”芋のにころがし”を煮る***

7時半起床。今朝は5時頃目覚め、本を読んでいる間にまた寝てしまった。夜来の雨が上がり今朝は曇天。上座熊野神社のお祭りが開催できそうだ。さだむさんは今日はお祭りには行かない。明日朝8時集合で神事の祝詞、お祓いを受けてから御神輿は出座する。肩、腰が痛くて担げないけれど賑やかしのために一緒に歩こうと思う。

朝食は味噌汁、ご飯、高野豆腐含め煮、冷ややっこ、大根糠漬け、ミズナ・キャベツサラダ、アジの干物。

デザート。台湾茶とスイートポテト。


【衆院選】首相候補欠く希望の党「石破首相指名」あるか 本人は「不見識だ」と不快感

【衆院選】首相候補欠く希望の党「石破首相指名」あるか 本人は「不見識だ」と不快感: 街頭演説する石破茂(元防衛相)=6日午後、東京都目黒区(宮川浩和撮影)

 新党「希望の党」代表の小池百合子東京都知事は6日、都庁で記者会見し、衆院選後の首相指名について「整理がつき次第、公表する」と述べ、10日の公示目前でも結論に至っていないことを明らかにした。小池氏は自民党との連携も排除しない意向をにじませているが、希望の党側では首相指名候補に自民党の石破茂元幹事長が浮上。石破氏は「不見識だ」と批判した。石破氏は6日、TBSの番組収録で、自身が希望の党の首相候補として取り沙汰されていることについて「衆院選が終わった後の枠組みを今、議論しても意味がない」と述べ、あくまで自民、公明両党で過半数獲得を目指す考えを示した。石破氏は収録後、記者団に「選挙前にそんな話をするのは極めて不見識だ」と強い不快感を示した。ただ、希望の党内では依然、首相候補が不在のままだ。

 同党の細野豪志元環境相は静岡県三島市で記者会見し、自らが候補になるつもりはないと強調した。若狭勝前衆院議員は文化放送のラジオ番組で、石破氏の首相指名について「今の時点では全く現実的に挙がっていない」とした上で「石破氏だけではなく、野党の人も含めていろいろなことが考えられる」と語った。民進党の前原誠司代表は石破氏と同じ番組で、小池氏について「出てもらうのが望ましい。希望の党代表イコール首相候補として頑張ってほしい」と述べ、重ねて出馬を求めた。「本人の意志は固い」と翻意は難しいとの見方も示した。

希望の党に人材はいないのが露呈された。今度の選挙はやはり自民党の圧勝か。いやだなぁ(さだむさん)

 

気配り? 細かすぎ? 秀吉、部下の少額給与も自ら指示…姫路城主時代の家臣宛て直筆文書発見

気配り? 細かすぎ? 秀吉、部下の少額給与も自ら指示…姫路城主時代の家臣宛て直筆文書発見: 新たに確認された豊臣(羽柴)秀吉の家臣宛て文書。熊本県天草市の個人宅に所蔵されていた© 産経新聞 提供 新たに確認された豊臣(羽柴)秀吉の家臣宛て文書。熊本県天草市の個人宅に所蔵されていた

 

 豊臣秀吉が家臣の小出秀政に宛てた自筆文書1通が熊本県天草市の個人宅で見つかり、兵庫県立歴史博物館(同県姫路市)が6日、発表した。羽柴秀吉と称していた姫路城主時代のものとみられ、「ありけんハ」という人物に給与として「五人扶持(ぶち)」を支給するよう秀政に命じる内容。同館の前田徹学芸員は「姫路城主時代の秀吉の自筆文書は数点しかなく、給与の支給に言及した文書は極めて珍しい」としている。書状は縦22・9センチ、横30・4センチ。漢字交じりの仮名書きで、5行にわたって書かれている。天正10(1582)年3月10日の日付があり、織田信長の配下だった秀吉が備前(岡山県)を攻める前後の時期という。本文は「五人扶持、『ありけんハ』にいだし申すべく候なり」(五人扶持を「ありけんハ」に支給せよ)とあり、年間5人を養える程度の俸給を与えるよう指示している。前田学芸員は「給与は少額だが、そうした文書まで秀吉がわざわざ自筆で書き送っているところに細やかな性格がうかがえる。当時の家臣団との関係性を考える手がかりにもなりうる」と話す。

 秀吉が側室の茶々(淀殿)に宛てた直筆書状の発見を同館などが7月に公表した後、文書所蔵者の家族から情報提供を受け調査。既存の自筆文書と文字の特徴などを照合した結果、秀吉直筆の文書と判明した。所蔵者宅には明治ごろから文書が保管されていたが、入手経緯は不明という。

 今回の文書は茶々宛て書状とともに、7日〜11月26日に同館で展示される。

新書太閤記を読んでいる。吉川英治流の秀吉の人物像が書かれている。この書状は人を掌握するにはこのような細かいところまでの気配りを自分自身で行うことが大事と教えてもらう(さだむさん)

 

今日は昨夜の雨で農作業は無理なようだ。イチジクが3個ほど熟しているので取りに行こうかな。

イチジクを食する。うまい(^^♪。

昨日収穫したサトイモを洗って、皮をむいて、煮る。”いものにころがし”を作る。

ミョウガとカブの糠漬けが出来上がった。糠床は最高の状態 v(^^)v。

昼食はマグロ鮨といもの煮っころがし。

昼食に半分、夕食に半分。今日は幸せ・・・・

昨日の訪問者数172人は近来最高数です\(^o^)/ありがとうございますm(_ _)m 。

昨日上州屋で手作り竿のロッドを買ってきた。先日夷隅川で折れた竿を拾ってきたのでそのグリップを利用してショウサイフグの竿を作りました。竿ガイドはAmazonで注文中です。郵送なのでいつ品物が到着かはわかりません。本当はグリップと竿の2ピースに分けるつもりでしたが、誤って接着してしまい1.7mの竿になってしまいました(^^♪。ロッドは1200円、ガイドは1100円合計2300円の立派な竿が出来上がります。


20代の外出、70代下回る=スマホ普及、自宅で完結-6割が「引きこもり」自認

 社会人の移動実態を民間企業が調べたところ、1カ月の外出回数は20代が最も少なく、70代を下回るとの結果が出た。「自分は引きこもり」と認識する人も20代は6割を超えた。担当者は「インターネットやスマートフォンが普及し、買い物など多くのことが自宅で完結できるようになったため」と分析している。調査は3月、広告代理店のジェイアール東日本企画が実施。ネットを通じたアンケートに、学生を除く20~79歳の2200人が回答した。外出の回数は通勤、買い物、外食、美容、運動、娯楽、教養、通院など18項目の頻度を尋ねて算出した。全年代の平均は1カ月当たり43.6回で、居住地域や既・未婚による大差はなかった。年代別では30代が最も多い49.1回で、年代が上がるにつれて減少。70代は40.8回だったが、20代はこれを下回る37.3回で、顕著に少なかった。調査からは、若い世代ほど自宅にいることを好む意識もうかがえた。「1日中家の中で過ごせる方だ」に「非常に思う」とした回答は20代が35%、30代も33%だった。「自分はどちらかと言えば引きこもり」は、「まあ思う」を合わせると20代は62%に上り、30代も50%を超えた。「趣味はインドア派」は20代が72%で、全体を6ポイント上回って最多。対照的に70代は57%で、アウトドア派の割合が最も高かった。「休日はなるべく外出する」も20代は40%で、30代より9ポイント少ない。「買い物はネット派」は30代(54%)、20代(52%)の順に多かった。担当者は「仕事から授業、娯楽まであらゆることを自宅で行う動きが今後、飛躍的に拡大する可能性があり、社会の停滞につながり得る」と指摘。「移動が必要不可欠でなくなった今、移動で得られる喜びや価値をいかにして高めるかが課題となる」と話している。(了)

さだむさんも趣味の買い物はAmazonで済ませる。外出する機会が少なくなった。(さだむさん)

萩と?の花を活けてみた。

15時30分畑に行く。ちじみ菜の種を蒔く。イチジクを4個収穫。1個をSNさんに進呈。

近くの南公園にドクターヘリが着陸している。

夕食の前に1杯やる。ミョウガ、カブの糠漬け、サトイモ煮転がし、ウイスキー2杯。そのあと焼き豚を追加。

焼き豚、高野豆腐含め煮。

明日は御神輿担ぎだ(^^♪。担げないけれど・・・・

 

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