本日の釣果は延長で、鯛19匹、シマアジ9匹、イサキ5匹、ハマチ3匹、石垣鯛1匹でした。
またして大鰤釣れず‥残念。
近所の爺さんは、四人で貸し切り、大鰤二本に中鰤二本、他にも多数水上げでも、アカンかったと言っていた。
滋賀 〇○さん4名
タイ・・・23
ワラサ・・・2
イサキ・・・2
大ブリ・・・2
ソイ・・・4
ガシラ・・6
餌:活アジ、沖アミ、シラサ
棚:8.5m
どれだけ釣れたら満足するの
南伊勢町は晴れた日が続いているらしく、当日は気温も18℃まで上昇すると天気予報に出ていた。という事は、表面水温も上がり傳八屋さん名物「青物水族館」になると予想し一週間前に予約を入れた。
準備した餌は、黄色甘エビ、黄色ササミ、小松水産黄色甘エビ、蛍烏賊、スルメイカ中、生ミック、魚玉、ウルメイワシ小、冷凍大羽イワシ、冷凍カツオ、冷凍サヨリ、秋刀魚、黄色エビダンゴの素、赤色エビダンゴの素、オキアミL、大粒アミエビ、牡蠣、青イソメ、石ゴカイ、活アジ、みかん
今回の当り餌は黄色甘エビと303釣具店のシラサエビ
黄色アマエビは、食い渋り対策で食い込みよくするために、4日前から特性液に浸けて冷蔵庫で熟成さした物。
ちょうど良い柔らかさに仕上がっている。出掛け前に臭い匂いの素を加えて封印し持参。
釣れた魚は鯛にイサキ、シマアジでしたね。
シラサエビは鯛とシマアジに抜群でした。
当日は焼肉近江の大将と11号筏に乗り南西のコーナーをはさんで釣り座を決めた。
朝から棚9~10m 黄色アマエビで鯛が連続して釣れる。
今回鯛用にはチヌ針3号ハリス3・2.5・2号を用意したが、朝は3号ー3号で鯛10匹程シマアジ1匹が釣れた。
この時期、鯛は針外れ防止のためにチヌ針2号以上を使用。シマアジは反対に小針を使っています。
最近朝一番、鯛の食いが良いように思います。
ひょっとして、客が帰ってから前日に放流しているのかな
1回目の放流で鯛やイサキ、石垣鯛が放たれた。鯛を数枚追加。
その後いったん食いが停まると潮が変わり、魚の付き場がトイレ前の港側に変わった。
コーナーに入った人は、順調に鯛を追加されている。
あんまり釣れ続くので見学に行くと水面下でグレやシマアジに石垣鯛 3~6mに青物がうようよいる。
そら下にも魚は仰山いるだろう。羨ましい。
釣り座に戻り手前で小物が釣れないので、中央付近に見える青物を狙うが活性が無い。
活アジを泳がすが反応しない。秋刀魚やサヨリ、イカを引っ張ってみるが興味を示さない。
大粒シラサも避けていく。イワシの切身も
隣の人が朝からカツオの切身で打ち返しているが、全く反応しない。
厳しい。もう少し暖かくなってからやってみょう。
筏で魚の付き場を見ていると隣の隣の方が、魚は見えるけど釣れんからこの場所でやってやと仲間のいるトイレ前の港側に移動された。
ラッキー
足元にはグレが見える。ならば鯛もシマアジも居るだろう。
最初はシラサエビで鯛、シマアジに石垣鯛途中から黄色甘エビで鯛、シマアジにイサキと連続で釣れだした。
棚は黄色い餌が見えなくなる少し下に調整し、魚の活性に合わせて30㎝間隔で調整。
最初はハリス2.5号で始めてが、すぐに食い渋りになり2→1.5→1.25→1→0.8号に交換して対応した。
2回目の放流で大鰤・中鰤・鯛・イサキが放たれた。
放流量は以前と比べると少ない。やっぱり鰤は高いからね。
放流直後、大将が活アジで中鰤を釣る。その後は青物の反応が全くないまま時間が過ぎる。
そのうち水面下3~6mを20本以上の大鰤と100本程のワラサとハマチが浮いてきた。
しかし活アジやダンゴなど他の餌に反応しない。困ったな
小物仕掛けに交換し時期をみて狙うか。
再び連発で鯛やシマアジを釣り捲くる。
すでに25匹以上は釣れただろうか、足元に見える魚の数も減ってきた。
対象を石垣鯛に合わすが左右に動いて落ち着かない。餌をシラサエビから青イソメ、ザリガニ、黄色甘エビに交換して狙うが食べようとしない。
グレを釣り始めると無機になって止まらなくなるから、今日は辞めておこう。
青物でも狙うか。
水温も上がり少しは活性も上がっているだろうと思い、シラサエビを中央に入れると水面から2m位に回遊していたワラサが大口を開けて食いついた。
この時の仕掛けは際狙いのハリス1.5号鯛仕掛け。すぐに青物コールをしたが、青物が走るまでに対面の方の仕掛けが回収できていない。
竿を横に倒して走る方向を変えようとしたが間に合わず、仕方が無くリールのスプールを指で軽く押さえると一瞬でハリスから切れた。
再度ハリスを交換し投入したが他の青物は食いつかなかった。
隣の方がカツオの切身で誘っていたが食い付かないので空合わせすると、大鰤の腹に掛かり15分程掛かって取り込んでいた。
11号筏で釣れた青物のほとんどはスレ掛かりと食いは非常に悪かった。ほんまに
その後もペースは落ちたが数を増やし終了時間で30匹程になり、青物狙いで延長した。
釣りに行く前から「鰤釣ってきてや」と妻から言われていたので、必死になって頑張ったが鯛やシマアジ、ハマチが釣れるが肝心の鰤が釣れなかった。
数的には満足だったが、青物が釣れないとね
次回頑張ろう。 鰤釣らして
またして大鰤釣れず‥残念。
近所の爺さんは、四人で貸し切り、大鰤二本に中鰤二本、他にも多数水上げでも、アカンかったと言っていた。
滋賀 〇○さん4名
タイ・・・23
ワラサ・・・2
イサキ・・・2
大ブリ・・・2
ソイ・・・4
ガシラ・・6
餌:活アジ、沖アミ、シラサ
棚:8.5m
どれだけ釣れたら満足するの
南伊勢町は晴れた日が続いているらしく、当日は気温も18℃まで上昇すると天気予報に出ていた。という事は、表面水温も上がり傳八屋さん名物「青物水族館」になると予想し一週間前に予約を入れた。
準備した餌は、黄色甘エビ、黄色ササミ、小松水産黄色甘エビ、蛍烏賊、スルメイカ中、生ミック、魚玉、ウルメイワシ小、冷凍大羽イワシ、冷凍カツオ、冷凍サヨリ、秋刀魚、黄色エビダンゴの素、赤色エビダンゴの素、オキアミL、大粒アミエビ、牡蠣、青イソメ、石ゴカイ、活アジ、みかん
今回の当り餌は黄色甘エビと303釣具店のシラサエビ
黄色アマエビは、食い渋り対策で食い込みよくするために、4日前から特性液に浸けて冷蔵庫で熟成さした物。
ちょうど良い柔らかさに仕上がっている。出掛け前に臭い匂いの素を加えて封印し持参。
釣れた魚は鯛にイサキ、シマアジでしたね。
シラサエビは鯛とシマアジに抜群でした。
当日は焼肉近江の大将と11号筏に乗り南西のコーナーをはさんで釣り座を決めた。
朝から棚9~10m 黄色アマエビで鯛が連続して釣れる。
今回鯛用にはチヌ針3号ハリス3・2.5・2号を用意したが、朝は3号ー3号で鯛10匹程シマアジ1匹が釣れた。
この時期、鯛は針外れ防止のためにチヌ針2号以上を使用。シマアジは反対に小針を使っています。
最近朝一番、鯛の食いが良いように思います。
ひょっとして、客が帰ってから前日に放流しているのかな
1回目の放流で鯛やイサキ、石垣鯛が放たれた。鯛を数枚追加。
その後いったん食いが停まると潮が変わり、魚の付き場がトイレ前の港側に変わった。
コーナーに入った人は、順調に鯛を追加されている。
あんまり釣れ続くので見学に行くと水面下でグレやシマアジに石垣鯛 3~6mに青物がうようよいる。
そら下にも魚は仰山いるだろう。羨ましい。
釣り座に戻り手前で小物が釣れないので、中央付近に見える青物を狙うが活性が無い。
活アジを泳がすが反応しない。秋刀魚やサヨリ、イカを引っ張ってみるが興味を示さない。
大粒シラサも避けていく。イワシの切身も
隣の人が朝からカツオの切身で打ち返しているが、全く反応しない。
厳しい。もう少し暖かくなってからやってみょう。
筏で魚の付き場を見ていると隣の隣の方が、魚は見えるけど釣れんからこの場所でやってやと仲間のいるトイレ前の港側に移動された。
ラッキー
足元にはグレが見える。ならば鯛もシマアジも居るだろう。
最初はシラサエビで鯛、シマアジに石垣鯛途中から黄色甘エビで鯛、シマアジにイサキと連続で釣れだした。
棚は黄色い餌が見えなくなる少し下に調整し、魚の活性に合わせて30㎝間隔で調整。
最初はハリス2.5号で始めてが、すぐに食い渋りになり2→1.5→1.25→1→0.8号に交換して対応した。
2回目の放流で大鰤・中鰤・鯛・イサキが放たれた。
放流量は以前と比べると少ない。やっぱり鰤は高いからね。
放流直後、大将が活アジで中鰤を釣る。その後は青物の反応が全くないまま時間が過ぎる。
そのうち水面下3~6mを20本以上の大鰤と100本程のワラサとハマチが浮いてきた。
しかし活アジやダンゴなど他の餌に反応しない。困ったな
小物仕掛けに交換し時期をみて狙うか。
再び連発で鯛やシマアジを釣り捲くる。
すでに25匹以上は釣れただろうか、足元に見える魚の数も減ってきた。
対象を石垣鯛に合わすが左右に動いて落ち着かない。餌をシラサエビから青イソメ、ザリガニ、黄色甘エビに交換して狙うが食べようとしない。
グレを釣り始めると無機になって止まらなくなるから、今日は辞めておこう。
青物でも狙うか。
水温も上がり少しは活性も上がっているだろうと思い、シラサエビを中央に入れると水面から2m位に回遊していたワラサが大口を開けて食いついた。
この時の仕掛けは際狙いのハリス1.5号鯛仕掛け。すぐに青物コールをしたが、青物が走るまでに対面の方の仕掛けが回収できていない。
竿を横に倒して走る方向を変えようとしたが間に合わず、仕方が無くリールのスプールを指で軽く押さえると一瞬でハリスから切れた。
再度ハリスを交換し投入したが他の青物は食いつかなかった。
隣の方がカツオの切身で誘っていたが食い付かないので空合わせすると、大鰤の腹に掛かり15分程掛かって取り込んでいた。
11号筏で釣れた青物のほとんどはスレ掛かりと食いは非常に悪かった。ほんまに
その後もペースは落ちたが数を増やし終了時間で30匹程になり、青物狙いで延長した。
釣りに行く前から「鰤釣ってきてや」と妻から言われていたので、必死になって頑張ったが鯛やシマアジ、ハマチが釣れるが肝心の鰤が釣れなかった。
数的には満足だったが、青物が釣れないとね
次回頑張ろう。 鰤釣らして
浜名湖は水温低下なのかシラサが上がらなくなってきたようです。次のあてがないです、中津川か近ちゃん家の近くか。。困りました。
小物は釣れましたが大鰤釣れず。後大鰤3本釣りたかった。
青物の必殺パターン二つやり忘れてました。
次回の課題ですわ。
またよろしくお願いします。
みなさんによろしくお伝えください。
本当にブリにワラサの餌つけショーみたくなりましたね~、永年釣堀通ってますがグルグル回遊するのは何度も見ていますが、あれほどの数の魚が乱舞し餌を食べるのは初めて目の当たりにしました。でも10号だけ…いつ起こるのか分かればねぇ!
青物の乱舞何度か見たことがあります。
鯛を釣り、鯛が途中で吐き出す餌に反応して青物の活性が高くなった場合が多いですね。
最初は姿の見える水深でゆっくり泳いでいたのが、潜ったり浮いたりと動きが激しくなり、釣れた魚を追いかけて次々に食いだすのがパターンですね。
次回27日に体験したいですが、どんなもんでしょうか。
頑張ってきます。
親戚じゅうに連絡してしまいます!!
勉強になります!東京のへぼ釣り師より!!
明日はがんばってねえ。23日はシラサが良かったです、天気と潮もあるんで明日はどうでしょうか。23日はガシラ、シマアジ、ツバスが同じ棚でした。
シマアジはでかくは無いんで近ちゃんの技なら**号でも大丈夫でしょうね。石がきもでかくはないです。