スピリチュアルで考える社会不安障害。対人恐怖症。

社会不安・対人恐怖症の苦しみをスピリチュアルを学び癒された事や&ハイヤーセルフから伝わってくるメッセージを書いています。

恐怖、罪悪感、苦しみ、悲しみ、すべて思考であり、思考の結果。

2023年05月14日 13時45分16秒 | 日記



本:ヘルメス・ギーター
著:ヘルメス・J・シャンブ



恐怖、罪悪感、苦しみ、悲しみ、どのような感情もまた、すべて思考であり、思考の結果です。
すなわち、恐怖とは思考でありイメージそのものです。


(省略)

さて、問題は、思考が勝手に、自動的に起こる、ということではありませんか?
いくらあなたが、恐怖したくない、と思っても
無意識にある「このような場合は、私は怖い」という信念は、自動的に、勝手に起こってしまうのです。

つまり、目の前の状況や出来事や言葉に反応して自動的に、反応が起こるのです。

いいでしょうか、それは自動的反応なのです。

一滴の水が、池に落ちると、池の水に反応が起こります。
すべては、反応の連鎖に過ぎません。
それゆえ、「私は何かを創造している」とあなたがいくら思っても、それは、行為とも呼べません。
なぜなら、反応しただけだからです。

自動的に反応(思考やイメージ)が発生する。
まず、そのことをよく調べる必要があります。
そうすれば、自動的に起こっていることがはっきりと理解できます。
つまり、自動的に反応が起こる、ということを、見てください。

自動的に起こる、ということは、あなたには関係がない、ということです。
が、もしも「私が思考している」という信念があるならば、あるいは、実際に思考を見て、私と思考とは別である、と自覚しなければ
いつまでも自動的に起こっている、ということは理解されず、おそらくいつの間にかもとの生活に戻ってしまうことでしよう。

一歩先は、つねに闇でしかありません。

もしもあなたが、本当に真実を見出したいのであれば、今すぐ、たった今この瞬間から、思考を見て、その存在を確かめ、あるいは、その源、ハートをすぐに探求しはじめることです。
つね今すぐ、つねに、今この瞬関です。
もしも、今発見しなければ、もしも、今自覚しなければ、きっと明日もまた、昨日や今日のように同じことを繰り返すことになるでしよう。

革命的瞬間は、つねに、今この瞬間しかないのです。

思考は、自動的に起こります。
何かが起こったとき、あなたは自動的に怒ります。
それを止めることは、できないのですが、その思考が起こったとき、その思考を見て、空を流れる雲のように消えていくのを見ることは可能です。
これが "赦し”です。
つまり、あなたはそこで、思考とは実在しない、と自覚するのです。
この自覚の連続、この認識の連続が、あなたをすぐに自由にしていくでしよう。
それは "赦し”の連続ということでもあります。

知識として保管しているのではなく、実際にそれを生きなければならないのです。

が、思考は、それをさせまいとします。
つまり、どんどん思考を続けます。
そうして、せっかく知識を得たとしても、それを生かせないまま、いつの間にか元の鞘に戻ってしまうのです。

もしもあなたが、起こった思考を見なければ、そのとき、あなたは「この考えは事実である」と認めることになりますから、幻想を認めることになるのです、実在だ、と。
これは、当然、赦すことにはなりません。
赦されなかった思考は、事実であるとして何度も繰り返し、同じようにあなたにやってくるでしよう。
なぜなら、あなたがそれを実在だ、事実だ、と認めているからです。
あなたにとって事実なら、あなたには何度も起こるでしよう。
なぜなら、それはあなたが欲している、ということにもなるからです。
もう一度、別な角度から見てみましよう。たとえば、何かに対して怒るとき、なぜ怒るのでしよう?


(怒りの原理。※重要。省略)

恐怖であれ、罪悪感であれ、怒りであれそれらは、あなたの欲望そのものなのです。
ところが、あなたはそれを望んでなどいない、と感じます。
望まないので、それから逃げたいのですが、それは恐怖、罪悪感、怒りが実在であり、力を持っていると認めることになります。
認めているので、逃避したいのです。
あなたは幸せになりたいのですが、幸せになるためには、自分のイメージした通りでなければならない、と思うのですが、この時点ですでに恐怖がある、ということです。

それゆえ、イメージした通りにならないとき、怖くて怒り出すのです。
自己防衛のために。

このように話していくと、欲望とはつまり自己防衛そのものだ、と理解されるでしよう。
自分の存在を守るために、あなたは欲望しているのですですから「怒り」もまた、欲望に過ぎません。
「怖い」ということですら、欲望なのです。
あなたは、「恐怖」を望んでなどいない、と思つでしようが、あなたが望まない、ということは、望んだ結果に過ぎないのです。

ある御方は間をおき、それからまた続けた

あなたは、たとえば何かが必要なら、そのことを考えますね。
そうして、それがあなたの前に現れるわけです。
同じように、あなたの前に現れたものは、すべてあなたが欲望した結果なのです。
それが「怒り」という思考であれ、神は、あなたに必要なものはなんでも与えられます。
すでに、与えられています勘違いしないでください。
神が、「怒り」をあなたに与えたわけではないのですが、
結果として、その「怒り」のおかげで、あなたは神を見出すでしよう
ですから、「怒り」に怒ってはなりません。
その代わり、「怒り」を理解してください。

理解とは何でしよう?
理解とは、考えてなんらかの結果を出す、ということではありません。
理解とは、それと共に在ることです。
それを、直接見て、感じることです。

「怒り」に対して、「これは何か?」と改めて見てみるのです。
共に在り、感じてみるのです。

そうすれば、あなたはこのように言うでしよう。

「私は怒りを知らない。
怒りは私の内に生まれたが、怒りというものは存在しない。
存在しないものを知ることはできない。
存在しないが、怒りもまた私自身である」

さて、このようにして自らの心を知ることが大切なのです

先に述べたように、このように欲望のすべてを知らなければなりません。
心をじっと見守るとき、まさにあなたは静かになっています。
あるいは、このようにし続けることで、心はどんどん静かになっていくのです。
あなたが、"在る”というはじめもなく終わりもないその瞬間に留まれないのは
まさに心がこのような成長を遂げていないからかもしれません。

まず、心を知ることです。
あなたはまず、心のマスター(救世主)にならなければなりません。
そうして、心がわかると、あなたは世界の全てをもまた、わかるようになるのです。


(省略)

視線を、あなたの心に向けることです。
つねに、一歩先は闇ですから、注意深く在ることです。
"気づき”続けることです。
その″気づき”が、あらゆることを明らかにしていきます。
あなたに必要な思考、アイデアは、神があなたにもたらしてくれるでしよう。
なぜなら、神は完璧なタイミングをすでにご存知だからです。

もう、不安になるのはやめなさい。
心配しなくても、よいのです。
すべては完全であり、完璧だから。

あなたに不安や心配をもたらすのは、ただあなたに起こる思考だけです。
誰かの言葉に、自動的に反応するその思考。
何かの出来事に、自動的に反応するその思考。
それらは、あなたではありません。
あなたのものではないのです。

が、すべてがあなたの内にあります。
神が、あなたとご自身の栄光のために、思考をもたらしたと思ってください。
自我を憎んではなりません。
なぜなら、その自我は救世主とならなければならないからです。

救世主であるあなたはこう言うでしよう。

ああ、神に栄光あれ
ただ、神のみが実在する、と




本:ヘルメス・ギーター
著:ヘルメス・J・シャンブ


☆**~☆**~☆**~☆**~


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恐怖。抵抗すれば強くなる。見つめれば消える。

2023年05月14日 12時06分41秒 | 日記



本:神との対話3
著:ニール・ドナルド・ウォルシュ
(P185)

神:
しかし、何かをしっかりともつまでは、それを手放すことはできない。
何かを捨てるには、まず所有しなければならないのだよ。


ニール:
受け入れないものは、変えることができない。

神:
そのとおり。
悟りは「ありのまま」を批判せず受け入れることから始まる。
それが「ありのままの存在」を引き受けるということだ。
ありのままの存在、そこに自由が見いだされるだろう。

抵抗すれば、相手はますます強くなる。
見つめれば、相手は消える。
幻のかたちを保てなくなるからだ。

あなたはありのままを見る。
「ありのまま」はつねに変化しうる。
変わらないのは「存在しないもの」だけだ。

だから、ありのままを変えたければ、
それを引き受けなさい。抵抗してはいけない。
否定してはいけない。
否定するのは、宣言することだ。
宣言するとは、創造することだ。

あることを否定するのは、相手を再創造することだ。
相手をそこに据えつけることになるからだ。

受け入れれば、あなたは相手をコントロールする立場になる。
否定したものは、コントロールできない。
だから、あなたは否定した相手にコントロールされる。


☆**~☆**~☆**~


本:神との対話
著:ニール・ドナルド・ウォルシュ
(P139)

ニール:
「抵抗すれば、相手はかえって強くなるが、見つめれば、相手は消える」

とおっしゃいましたが、そのことを説明してもらえますか?

神:
現実だと感じないものに抵抗することはできない。
抵抗するということは、相手に生命を付与することだ。
エネルギーに抵抗すれば、エネルギーをそこに発生させることになる。
抵抗すればするほど、相手は実体をもつ。
何に抵抗しても、これは同じことだ。

目を開いて見つめれば、相手は消える。
相手は幻想という実態をさらけ出す。

あなたが何かを見つめれば
―本当に見つめれば―
相手を見透かし、それが幻であると見抜くから、究極の現実以上は何も残らない。

究極の現実の前には、小さな幻想など何の力もなく。
相手は弱くなった手で、あなたを捕らえておくことができなくなる。
あなたは相手の「真実」を見極め、それによって自由になる。


ニール:
それでは、見つめる相手に消えてもらいたくないとしたら、どうなるのですか?

神:
あなたは常に相手が消えることを望むはずだ!
現実には、相手にしがみつく必要は全くない。
それでも究極の現実よりも幻想の方を選ぶなら、幻想が再び現実に見せかけた姿で生まれてくるだけだ。
最初のときと同じに。

こうして、あなたは持とうと選択したものを手に入れ、経験したくないと思ったものは人生から取り除くだろう。

だが、決して抵抗しないことだ。
抵抗すれば、相手を滅ぼせると考えているなら、考え直しなさい。
相手はますます力強く居座ってしまう。
すべての思考は創造につながる、と前にも言ったと思うが?

ニール:
これは欲しくない、という考えでも、ですか?

神:
欲しくないのなら、なぜ、考えるのか?
いつまでも考えているのはやめなさい。
だが、どうしても考えたいなら
――考えずにはいられないのなら――

抵抗しないことだ。
それよりも、率直に相手を見つめ
――あなたが生み出した現実を受け入れ――
それからそれを取っておくか、好きな方を選びなさい。

ニール:
その選択の基準は何ですか?

神:
自分が何者だと思うか。
そして、何者になりたいと思うか。

これがすべての選択の基準である――
これまでも、これからも、すべての人生の選択基準である。


ニール:
それでは欲望や自我を拒否するという生き方は、間違った道なんですね。

神:
真実ではない。「拒否」という言葉は、間違った意味を持っている。
拒否しても、実際には何も捨てられない。
説明してきたとおり、抵抗すれば相手はますます強くなるからだ。

真の悟りとは捨てることではなく、違う選択をすることだ。
何かから離れる行為ではなく、何かに向かう行為である。

あなたは何かから離れることはできない。
相手は地獄までもあなたについてくる。
それならば、どんな誘惑にも抵抗しないことだ。
ただ、そこから顔をそむけなさい。
わたしのほうへ顔を向けなさい。
わたしに似ていないすべてものから顔をそむけなさい。

ただし、間違った道というものはない。
この旅は、目的地に「行き着かない」旅ではありえないから。
違うのは、いつそこに着くかというだけである。
しかも、これさえもほんとうは幻想だ。
「いつ」ということはないし、「その前」も「その後」もない。
つねに現実があるだけだ。
あなたが自分を経験しつづける永遠の時があるだけだ。


ニール:
それじゃ、何の意味があるんですか?
「行き着かない」ことがありえないとしたら、人生には何の意味があるんですか?
どうしてわたしたちは、何をするにも心配しなければならないんですか?

神:
もちろん、心配などする必要はない。
ただじっと見つめていればいい。
自分は何者であるか、何をしているか、何をもっているか、それが自分のためになるかに気づけばいい。

人生の意味とは、どこかに行き着くことではない
――自分がすでに、そこにいること、これまでもずっとそこにいたし、いつもいると気づくことである。

あなたがたはいまもこれからもつねに、純粋な創造の過程にある。
人生の意味とは創造である。
自分を創造し、それを経験することである。





☆**~☆**~☆**~☆**~

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地球🌏『自分のやりたいことが自由にやれる波長がやってきている❣』ハイヤーメッセージ65

2023年05月05日 10時06分06秒 | 日記

(ハイヤーセルフからのメッセージをお伝えしています。✨)


『これほどの高次元の波動をストレートに受けることがないこの時期を選んでいる』

自分のなりたいこと、様々なものを容易に出来るようにこの波長があるのです。』



令和5年4月14日

自分(ぽの):
苦しみ。そもそもなぜその苦しみがあるのか?真の自己を思い出すため。目を覚ますため。しかし苦しみ自体はただの道具であると。この道具にこき使われて終わってはいけないということ。だからこの思考・感情に振り回されて没頭して苦しんでいる在り方を終えて、目覚めに向かうこと。

そして勇気と覚悟をもって決めること。その勢い、覚悟でこの人生生まれてきたのだから。地上に降りてきたのだから。

そのままで終われるわけない。

顔を上げる!!


ハイヤー:
そう、思考にとらわれて、思考に翻弄されて、思考に振り回されて終わるのではなく、そのようにわずかでも顔を上に向け、意識空間を上に向けることにより、思考の働き、脳の働きを一時的にでも和らぎ、そこに閃くもの、そこに感じる直感を上手に捉えながら、あなたの在り方を、あなたの波長を少しずつ少しずつ本来のあなたの在り方、あなたの周波数に変えてゆくのです。

あなたがこの時期に様々なことを知り、様々なことを経験し、様々なことをその中から気がつき、目覚めへと向かうためにこの時期を選んだこと。高次元からの波長がこの宇宙と呼ばれる物質空間が作られてから、これほどの高次元の波動をストレートに受けることがないこの時期を選んでいるあなたにとって、それはこの波長をあなたの目覚めのために、あなたの覚醒のために使ってゆくのです。

そしてそれは目覚めへの、覚醒の為だけに、この波長がその場所に届けられるのではなく、様々な者たちが本来の自分の在り方、自分の生き方、自分の表現の仕方、自分のやりたい、自分のなりたいこと、様々なものを容易に出来るようにこの波長があるのです。


質問:
やりたいことが自由にやれる波長が💛すべての人に行き届いているということね!✨

ハイヤー:
様々なものに、様々な設定があるのです。それらの設定に沿うように、眠り続ける者にとっても、眠ることによりさらに得られる経験。目覚めようとする者、また目覚めることなく自分の在り方を追求するもの、様々なものがその設定の中で、その次元の中に降り立っているということ。

(※目覚め、眠り、良し悪しはない。地球という場で貴重な貴重な経験をたくさん体験したい魂はいっぱいいる👌。反面に、地球の体験はもう終わりにしようと思う魂も多く出てきている。どちらでもOK。どちらも後押しするエネルギーがふんだんに降り注いでいるのが今の時代!🌏)

使い方をその波長に合わせていくだけで、そこに至る至り方が早く、そうあなたが生きてきた人生の、それよりも何倍も早く早くそれらが成される。それが今というこの時期なのです。

あなたはまず目覚めという方向性を確実に創り上げ、その中において必要なことを行いながら、あなたの中に集中できるように、まずその在り方を整えてゆくのです。


質問:
その時に、その覚醒、その方向性に集中しているときに、経済的な心配は出てくるんだけど(夫も私も家で仕事している)。このいまの宇宙からの波長に合わせるということは、そのような余計な心配ではなく、覚醒に向けることだけに集中していけば、そのようなお金も何とか回っていくという、そのような意識でいてもいいのかな?

ハイヤー:
そう、すべてあなた自身の中を整えることにより、そのような在り方でもあなたが生活に困らぬような収入なり、手助けが、様々な方向から起こるのです。


質問:
これが今宇宙から流れているエネルギーのおかげなの?

ハイヤー:
そう。


質問:やりたい方向に皆が進めるようにたくさんのエネルギーが✨?💖

ハイヤー:
そう。
それでも思考は、あなたの思考にしても、人間の思考にしても、脳はそれらの中にまたさらに必要だと思い込みながら、それらを刈り取っていこうとしてしまいます。

(刈り取る:欠乏感からさらに収入を得よう得よう!という脳・思考の。)

その在り方を上手に理解しながら、そこに、そう、必要なものだけを得られればそれで良しとし、それ以上望まず、その在り方を保ってゆくのです。

質問:
必要以上は期待もしないしということね。
思考というものはこの物質次元に留めさせるために、杭を打つように、色んなもので惑わしてくる。
例えば誰か何か言われたことで傷つく。それは自分の内側の不安な波動が、ちょうどその時に外側にいた誰かを通して映し出しているだけで、そういうのもきちんと見抜く。外側の誰かによって苦しめられているのではなく、全ては自らの波動・波長が見せてくれているものとして内側を整える。

色々と悩んだり苦しんでいること、それも全部この世界の惑わしだと。それを見抜くということが本当に大切なことだよね。惑わしの現象は外でいっぱい起こる。悲しみ、苦しみ、怒りにがやってきてもその思考に没頭しない。これらは全部この世界に留めおこうとする惑わしなんだよね?

ハイヤー:
そう、すべてその世界に固着させるために惑わしであるということ、誘惑であるということ。誘惑とはただ単に自分の欲しいもの、手に入れたいものを、それだけに限らず、様々な感情を起こさせることにより、それが誘惑であるということ。その誘惑に引き込まれずに、取り込まれずに、常に高次の波動と、波長と、あなたの波長を合わせながら、喜びと、感謝、そしてすべてに対する祝福を、全てに対する分かち合いを、全てに対する思いやり、全てに対する受容を、全てに対する慈しみを、、、
(言葉にできない)

質問:
あれ、終わっちゃった?聞きたいことがあったんだけど。(この日はここで終わりました。)


☆**~☆**~☆**~☆**~


目覚めとは、

魂の本質をベースにした生き方にシフトしていく事。

この世界の古い価値基準に合わせた生き方ではなく、またこれまでの苦しみ悲しみの感情・思考に没頭していた自分ではなく、

すべてが全く新しく、自分に合った自由な生き方。🎈

それぞれ皆🌈やりたいことを自由にやれるこの波長に乗って生きましょう👌

そのようなお話の動画のご紹介です。(二つ)

☆彡【並木良和】目醒めて生きるとは? Living with Spiritual Awakening


  👆
(6:30あたりから見られると良いです。)




☆彡【並木良和先生】目醒め・覚醒・新しい地球/自分で感じ、考え、選択する


☆**~☆**~☆**~☆**~


今日も読んでいただきありがとうございました♪
✨😊

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龍🐉「依存という感覚をなくしてゆく事」ハイヤーメッセージ64

2023年04月30日 14時11分12秒 | 日記



令和5年3月14日(水) 途中に、赤い龍とのチャネリング

「依存するという感覚をなくしてゆくこともこの道を歩くゆえで大切なことなのです。」

ハイヤーセルフ:
そうです。自らが全ての中心であるということ。深く深く意識、自覚に持てるようにしてゆくのです。

あなたの中心以外に依存するという、他への依存するという感覚を無くしてゆく事も、この道を歩くゆえで、大切なことなのです。

他への依存すら、それは凄まじいエネルギーを他へと使うために、そのようなエネルギーでさえ、あなたの外に消費するのではなく、あなたの内へと向けられるエネルギーへと全て集約してゆくのです。

あなたの前にマスターがおられても(尊敬する人)、依存という関係を持たずに、常にただアドバイスを頂ければそれで良しと、それ以上に深く依存する気持ちを持たぬよう、あなた自身の中心に全てがある、その中心にあなたのエネルギーの全てを向かわせるようにするのです。

マスター釈尊(ブッダ)は、マスター釈尊に付き従う弟子達は常に自分の内側に戻るように、自らを拠り所とするようにと常に促しました。
それでもまだ依存心を持つ多くの弟子達は、マスター釈迦がこの世界を去るときに嘆き苦しんだのです。
依存する気持ちを克服し、自らを拠り所とする者のみが、覚醒への道を開き、その世界から新たな次元へと旅立ったのです。

あなたが、これからマスター達に接する際にも常に依存心を持たずに、アドバイスをただ受けるだけ。
それを期待をせずに、期待すらも依存心の中に含まれるゆえに、期待することなく、ただ、そう、ただ単に接するという在り方。
マスターはそのようなあなたを見て、必要とあればそのタイミングで必ずあなたにとって有益な方向に進む道しるべを示してくれる、それだけの存在なのです。
そこに期待を込めたり、依存する気持ちが強ければ、あなたのそのエネルギー、あなたのその中心軸の開発に向けることができないのです。それを深く理解しておくのです。


自分:
自分に力を取り戻すということ。
朝起きた時に、夢の中での過去の苦しい記憶に取り込まれて…とても不安定な気持ちになっていた。今の話で、自分の中心にこそ全てがあり、自分の中心軸、そこに立ち戻るという話を聞いて、自分の中にがあるんだというように意識を持っていくと、あの苦しい余韻が消えていった。

自分に力がないと認めている状態が依存。その状態では様々な苦しみが襲いかかってくる。それは隙だらけで脳のネガティブな思考・感情に支配されてしまう。でも自分の中心にこそ力があると、そこをしっかり保つなら思考に隙を与えずに歩いていける。

龍が教えてくれる。「われと共にあれ」というのは、その自分を中心に置いた状態。他へ依存している間は、龍の力が発揮できない。
龍は絶対に他に依存したりしない。何かを拝んだりとか、他に助けを求めたりなどしない。龍は力強くただ存在する。

その意識に同調すること。私は龍と共にある。私は龍と同じように、自分を中心に立って歩んでゆく、道を切り開いてゆく。その気持ちでいると、龍は最大限にサポートができるようになる。自由に動き回れるようになる、力強くサポートしてくれるようになる。今、龍が教えてくれた。


🐉赤き龍とのチャネリング

ぬしがぬしであれ

ぬし以外を意識に持たず、常にぬしがぬしであれ。
つくばの山に今ぬしを呼んでいる。一歩ずつでも歩んでゆけば、あれぐらいの山はぬしは登れると分かったであろう。
龍『ぬしを昨日つくばの山に呼んだのである』🐉ハイヤーメッセージ62

さらに険しい山々は無数にある。それでもその山に、さらに険しい山にぬしは常に登れるという、その強い信念、強い自覚、強い決心、強い決意が覚醒へ、そう、ぬしのその次元を高めるために必要なことなのである。

どのような時においても、ぬしの中で全てが解決出来る事、ぬし自身を全ての中心に置き、ぬし自身をぬしであるという、その在り方。

そしてわれをも含め、高き次元のもの達、さらに根源への感謝。
高き次元のもの達が、常にそれよりも低い次元の者への、凄まじい、凄まじい力で、凄まじい想いで、常に常に見ている。
ぬし達はそれをとして受け取るだろう。その愛に応え、感謝を持ちながら、それでもぬし自身を、常にぬしとして立てるように、立つように

ぬしがぬしであることを、深く深く、強く強く

われはぬしと共に、ぬしと共にあり。



(二回目チャネリング)

質問:
本来の神との一体、完全性から分離して、極限まで自分を小さくした。自分には力がない、無力、弱い存在、無価値だと極限まで経験して
そして今度はそこから自分には力があったことを取り戻していく…。
その工程に価値があると思ったから、私たち人間は今ここに存在し、この道を歩んでいるんだよね。

ハイヤーセルフ:
あなたの魂が根源と一つであったとき、あなたは全てを知っていました。それはわたし達もまた同じなのです。それでも根源の中において、あなたの魂はまだ小さく、力が弱くあったため、あなたの魂は、あなたの魂自身を成長させ、進化させ、変化させるために、その物質次元へと経験を選んだのです。

その次元において、様々な魂が創り出す意識、さらにはその意識により、様々なもの、生き物、人間、様々なものがそこに創られ、そして様々な経験をする場を作り出しているのです。

その経験の場において、エネルギーを高め、あなた自身からずれぬように、常に常にあなた自身をコントロールできる力を、その物質次元において、成すことがあなたのその魂の進歩であり、進化であり、成長であるのです。

そのようにして今のあなたの魂の状態よりも、さらに一段でも二段でも大きくなれるように、その鍛錬の場としてその物質次元があるのです。


質問:
その鍛錬をするためには、極端なまで自分には力がないと、他に助けを求めるような依存してしまう苦しい状況をまで経験しなければならなかったの?

ハイヤーセルフ:
そのような思いをすることにより、一番下層に落ちることとなり、そこから跳ね返る力を借りて、そして戻れるそのやり方をあなたは選んだのです。

中にはそれを選ばずに素早く魂を成長させる者もわずかにはいるのです。そのやり方を非常に難しいため、あなたも含め、ほとんどの魂は下に打ち付けるそのエネルギーを使い、上昇へと向かわせているのです。

質問:
ものすごく人生が辛かった。だけどこの辛さや苦しみが、自分の中心に力があったんだとわかった瞬間に、その反動で取り戻すことができると言う事?

ハイヤーセルフ;
そう、一番下に打ち付けるほどの勢いであるために、物質的な次元ではあなたの体験したように苦しいというその感覚はとても強いものでしょう。

それでもそれを経験しながら、あなたの魂はさらに一段でも二段でも高みにへと向かうために、それをやっているのです。


質問:
それしか方法がなかったから、それを選んだ自分の魂を恨むのではなく、それが最善だったと…
だけどそれに負けて失敗する人たちもいるでしょ。死んでしまったりと。ギリギリだったんじゃない?それでもそれを選んだということね

ハイヤーセルフ:
そう、それでもそれを選んだということに、それをあなたは受け入れるのです。

その受け入れる覚悟、その受け入れる思いが、あなたとあなたの魂とを繋ぐその糸をさらに強めて、あなたがこれからその次元において、あなたの中心軸を開発しながら、あなた自身が全てであり、あなた自身が全ての力を持つ、その在り方を確立してゆくのです。


質問:
それというのはこの世界において奇跡と呼ばれるものじゃない?

ハイヤーセルフ:
そのように呼ぶ者がいたとしても、それに惑わされず、その次元には全てを惑わす材料が豊富に用意されているため、
生まれ変わるという観念でさえ、その次元に縛り付けるための観念であり、カルマと呼ばれる観念でさえも、その次元に縛り付けるための観念であるという。

全てが観念
、その次元に縛り付けるための観念に成ったゆくために、そのようなものに左右されずに、あなた自身を、あなた自身を強く強く持ち、どのような時でも、どのような在り方でも、それを失わずに、あなたの中心を失わずに、あなた自身であるという在り方、さらにはその在り方をチャクラというエネルギーセンターを使いながら、あなたの在り方を幾つにでも変えられるその力を身につけるために、その力によってあなたは、あなたの魂と共にさらに高次の次元に向かうことが出来る。

その力なしに、その力を持たずに、高次の次元に向かうことはただ消滅してしまう、消滅してしまうがために、それを避けるために根源はその次元において力を付けて戻ってくるように、常にあなたに大きな大きな愛と経験を与えているのです。


質問:
この物質次元で人間の脳・思考を持たされた時点で欠乏感だらけだったんだけど、本来の自分達というのは全部自分達で完結できる存在だったということなのね。

ハイヤーセルフ:
そう、それをさらに思い出しながら、必要な力を、必要な光を、あなたの魂に増幅させるために、その次元における経験があるのです。

何を経験したとしても、何があなたの周りに起こったとしても、様々なことがあなたの目の前で展開されたとしても、それらはただの経験であり、そこに入り込まずに、あなたがあなたのすべての中心であり、あなたがあなたの全てを持っているという、その崇高な、その透き通るような、その突き抜けるような、その感覚を失わずに、失うことなく、前に歩んでゆくのです。


質問:
この地球次元で経験してきたこと、叩きつけられる痛みというものは厳しかったけど、元いた高次元では経験できない貴重な金の粒、この金の粒というのは、上昇する力になるから、その苦しみをバネにして自分に力を取り戻すということね。

ハイヤー:
そう、あなた自身があなた自身であるという、その在り方を、完全に確立してゆくのです。


質問:
全ての人にその力があると伝えてゆくのね。

ハイヤーセルフ:
そう、その力を確立してゆくのです。



(最後の質問。光と闇について聞きました)

質問:
この世界は、根源から光と闇との二つに分けた世界。この分かれて闇に堕ちたものは、これは仮に創られた闇だから、闇に堕ちたという表現をしているけど、実際に闇に落ちた訳ではなく、必ず光に戻っていくんだよね?役割としてやっているだけで、たとえ闇の者でさえ必ず。元々は根源の中に存在してたもので、全ては必ず戻っていく。自分の中の闇でさえ、統合して一つに戻っていく…。そういうこと?闇というのは本当は存在しない、ただ一つに戻っていく?

ハイヤーセルフ:
闇も反極のエネルギーとしてあるのです。その反極のエネルギーは常にこの光のエネルギーと、闇のエネルギーと釣り合いを保ちながら、その中で全ての魂の経験を繰り返しながら、成長し、進化し、変化を求められているのです。


質問:
その闇を経験したもの達は必ず戻れる?

ハイヤーセルフ:
光のこの領域と、全く変わらないのです。


質問:
変わらない?…。必ず戻れるの光に?

ハイヤーセルフ:
光に戻るのではなく、根源に戻るのです。


質問:
根源に戻る…根源は光でしょ?

ハイヤーセルフ:
あなたの考える光ではなく、根源は全てを含めた、全てを持つ、全てがそこに照らされ、全てがそこに埋もれ、全てが全てが、そう、それはわたし達ですらもその根源の在り方に予測でしかなく、
そこを常に求め探求する、その変容の在り方で根源へと向かうために、光の領域と闇の領域、プラスの領域マイナスの領域、陽の領域陰の領域、そのように分けて様々な経験が、そう、無限の経験ができるようにしているのです。



☆**~☆**~☆**~☆**~


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龍🐉「結果こそ現実と思い込むその癖を⇨新しき創造への癖へと変えてゆくのだ。」ハイヤーメッセージ63

2023年04月15日 16時04分44秒 | 日記

(赤き龍とのチャネリング)

今日も龍のメッセージをお伝えします。

🐉『結果こそ現実と思い込むその癖を新しき創造への癖へと変えてゆくのだ。』


令和5年2月1日

龍:
ぬしの脳に受け止めるその脳の在り方。ぬしがその在り方を強く認識することが、我と共に歩む道であることを知るのだ。

脳は、そう、結果だけを受け取ることだけに使ってきたがゆえに、ぬしもその地上に遍満する人間も全てその癖、そのあり方を当たり前と思い、その結果こそ、現実と思い込むその癖
  👇
その癖を我と共に、新しき創造への癖へと変えてゆくのだ。


説明です✨

結果だけを見て全てを判断すること。
良い結果があれば喜び悲しい結果に苦しむ。
もちろん喜怒哀楽を感じて良いわけですが、
留まり続けることに意味がないという事です。

特に悲しい結果に苦しみ続けることを私たちの脳は、癖としてやり続けていました。
その結果(点)だけをみて判断して。

しかし長いプロセスでみると、その結果(点)はただの通過点だったりします。

その結果(点)だけを見ると苦しみ、悲しみに見えるけど、その結果(点)を線で繋げてみると、全ては良い方向に向かっていたことが分かります。

よくお年寄りの方々が人生の苦労話に花を咲かせる🌺。たくさんの苦労があったが、その経験のおかげで今の自分がいると。

その人生のプロセスを信じたいのですが、脳はそうしません。その結果(点)だけを見て、苦しみだの、闇だの、これが自分の現実だと判断して、なかなかその苦しみから離れようとしません。(良き方向への展開を遅らせている。)

その結果(点)だけを見てそこにとどまり、歩みを止める在り方ではなく。これまでとは全く違う在り方。
その結果を生み出す原因になりなさいと。
結果というものを生み出す創造する側へ、あなた自身がなれる。それがあなた方の本質なのです、と龍は伝えています。

龍:
脳の使い方を、結果で見てゆく使い方ではなく、新たなものを作り上げ、創造し、それを結果として見て、すぐに流す、すぐに手放す、すぐに捨て去る、その在り方。

そう、例えれば、凄まじく速く動くものの中で、その動きを手や体でさえぎって、ずっと止めておくのではなく、動きはあるものと認識し、その動きを一瞬一瞬見てとる感じ。止めても良いが、それをすぐにその流れを再現させるように、すぐにその結果を手放してゆく。



ずっと止めておくことにより、その時間、空間、その制約を超えることが出来ぬ。
その幼稚な脳の使い方を少しずつ少しずつ我と共に、創造出来る脳へと、その使い方を覚えてゆくのだ。

わしも含め、全ては流れては、その流れを、その濃ゆき物質空間においても止めることなく、そう、その物質空間とは、その流れを、密度も濃く、重く、重力も強く、時間も空間というものの制約があるので、流れを止めることは容易に出来る空間。その流れを止めることも覚えることも、その地上に立った目的。

その流れを止めることを知った以上、もうそれ以上流れを止める必要はない。その流れを止めた時に、どのようなことが経験でき、どのようにその経験がさらに次の様々な流れを止めてゆく経験につながるかを、おぬしの、そう、今も含め、過去も含め、その過去生も含め、様々な経験でおぬしはもう知っている。その知っていることに、もうこだわらず、全て流してゆく。

その流してゆく新たな癖を、新たなそれは創造性にもつながり、新たな、新しいぬしの在り方を、ぬしの中で作り上げていくことを、ぬしは覚える。

それにより我と共に全てを創り上げる、こちら側に回ることも出来るであろう。

それが我と共に歩む道であることを知るのだ。



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脳の使い方について、龍のメッセージは続きます。🐉✨ぜひまた読んでください♪

今日も読んでいただきありがとうございました。

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