福利厚生ってほどでもないのですが
「今からスタートね!」と言ってあるのは、次の二つ。
一つ、「自己啓発支援制度
」
事務所で役立つと思われる外部セミナー
や書籍購入
に
かかる費用の半分を出します!
年間最大5万円まで。
自己啓発じゃあ、名前が固すぎるので
なんか面白いネーミングを考え中。
気持ち的には
「半分出すよ!行って来い!制度」かなぁ。
これはいつ、何をきっかけに思いついたか
自分でも覚えていないのだけど
スタッフには結構喜ばれた、みたい。
(この間言ってみたばかり)
利用するのもしないのも自由。
テーマも自由。(だけどモチロン仕事に役立つものね)
全員使ったとしても3人で15万円でしょ。
それくらい出せますよ…
と言うか、半分は自分で出すわけでしょ。
勤めている人で、休みの日にわざわざ自分で
お金出して外部のセミナーに行く人って
相当意識の高い人の行動だと思うんですよ。
「半額になる!ラッキー!」と思える人って
すごくないですか…
そういう人と一緒に仕事できるのって
私、嬉しいんですよね。
なので、例えば賞与をポンっと払うより
価値
のある15万円と信じています。
だけど…
働く人にとっては、やっぱり
「賞与でポン!」のほうがラクだし嬉しいでしょうね。アハハ
うちは、まだ賞与出せていません。
社労士事務所で「賞与」っていつから、どうやって出せば
いいのか、自分のなかでピンときていない。
そうだな~、将来出すとしたら、夏、冬の2回というよくあるパターンではなくて
「決算賞与」みたいな考え方で1年に1回、事務所の収支をみて
還元
という感じでしょうね。
もう一つは、「資格取得お祝い金」
です。
資格に挑戦して合格したら、おめでとう一時金を
出します。
その代わりに「資格手当」をなくす方向で考えています。
資格取ったからと言って、急に数万円も職務遂行能力が
アップするわけではないので、
月額の給与はあくまでも、顕在能力で上げてほしいという
意味合いで、
ちょうど今、私が勉強している賃金研究会で理解した
考え方を土台にしています。
対象になる資格は…?
やっぱり金額が一番大きいのは社労士
でしょ。
あとスタッフに聞いたら、年金アドバイザー、特定社労士
FPとか出てきた。
他にもあるのかも。
その都度、私に聞いて交渉?してね!と言ってあります。
さぁ、この二つの新制度
どのくらい機能するかな
ある意味、払う気マンマン
のわたし
「今からスタートね!」と言ってあるのは、次の二つ。
一つ、「自己啓発支援制度

事務所で役立つと思われる外部セミナー


かかる費用の半分を出します!
年間最大5万円まで。
自己啓発じゃあ、名前が固すぎるので
なんか面白いネーミングを考え中。
気持ち的には
「半分出すよ!行って来い!制度」かなぁ。

これはいつ、何をきっかけに思いついたか
自分でも覚えていないのだけど
スタッフには結構喜ばれた、みたい。
(この間言ってみたばかり)
利用するのもしないのも自由。
テーマも自由。(だけどモチロン仕事に役立つものね)
全員使ったとしても3人で15万円でしょ。
それくらい出せますよ…

と言うか、半分は自分で出すわけでしょ。
勤めている人で、休みの日にわざわざ自分で
お金出して外部のセミナーに行く人って
相当意識の高い人の行動だと思うんですよ。
「半額になる!ラッキー!」と思える人って
すごくないですか…

そういう人と一緒に仕事できるのって
私、嬉しいんですよね。
なので、例えば賞与をポンっと払うより
価値

だけど…

「賞与でポン!」のほうがラクだし嬉しいでしょうね。アハハ
うちは、まだ賞与出せていません。

社労士事務所で「賞与」っていつから、どうやって出せば
いいのか、自分のなかでピンときていない。
そうだな~、将来出すとしたら、夏、冬の2回というよくあるパターンではなくて
「決算賞与」みたいな考え方で1年に1回、事務所の収支をみて
還元

もう一つは、「資格取得お祝い金」

資格に挑戦して合格したら、おめでとう一時金を
出します。
その代わりに「資格手当」をなくす方向で考えています。
資格取ったからと言って、急に数万円も職務遂行能力が
アップするわけではないので、
月額の給与はあくまでも、顕在能力で上げてほしいという
意味合いで、
ちょうど今、私が勉強している賃金研究会で理解した
考え方を土台にしています。
対象になる資格は…?
やっぱり金額が一番大きいのは社労士

あとスタッフに聞いたら、年金アドバイザー、特定社労士
FPとか出てきた。
他にもあるのかも。
その都度、私に聞いて交渉?してね!と言ってあります。
さぁ、この二つの新制度
どのくらい機能するかな

ある意味、払う気マンマン

