東鶴さんから鑑識の萬鶴とも言われています。
いろいろな画像をご紹介していますが、記録?鑑識?を担当しますと、しょちゅうパチパチ撮っていますので、同席するみなさんはさぞ落ち着かないかと思います。
よろづや萬鶴ですので、趣味も多くカメラもその一つになっています。
カメラとレンズ専用の収納庫です。
特にカメラを入れているボックスは除湿しているものです。
ボックスの中には・・・。
何台あるのか分かりません。
ほとんどがフィルム式ですので、ただ収納しているだけです。
愛用のニコンF4でした。(過去形です)
一番大事にしているコンタックスです。(これも過去形)
本来は水中写真が趣味でしたので、こんな器材もあります。
水深50m以上でも対応できるハウジング(カメラを入れる器)で、ネクサスと呼ばわれています。
カメラより高かったのを記憶しています。(女房にはナイショです)
フラッシュもでっかいでしょ。
水中ではこのくらいの大きさが必要です。
水中専用カメラのニコノスです。
随分楽しみましたよ。(過去形)
ソニーとルミックスの一眼レフです。(現在進行形 ・・・ing)
それとポケットサイズのデジカメを愛用しています。
今日は叔母のダンスパーティで写真を頼まれていますので、この2台を持って行く予定です。
書とは全く関係の無い内容でした。
腕が良いのか?それとも道具なのか?
自問自答している私です。
みなさんはどちらだと思いますか?
書道もこのぐらい入り込めば・・・。
また、道具を揃える気になれば・・・。
実力(腕)もつくのでしょうね。
萬鶴