今日は知り合いの結婚式があり、その二次会に参加してきた。いわゆる友人等を招待しての披露宴がなかったのもあるかもしれないが、総勢80名という大所帯でのパーティで、新郎新婦の交友関係の広さ、人望の賜物というべきだ。
会自体はいつものありふれたものだったが、二次会には珍しいイベントとして、新婦のご両親からの手紙を読み上げるというものがあった。
新婦の弟さんが読んだが、その内容が非常に面白かった。
これが50前後の人が書いたのかと思えるくらいジョークを交えたユニークな手紙だった。そんなご両親だからこそ、新婦もあんないい子に育ったんだろう。
しかしまあ、これで何人の人達を見送ってきたのだろう(こうかくと葬式っぽいか
)。先週も結婚式に出席してきたし。自分の番はいつになることやら。先斗町の母には35歳だとは言われたが、果たしてそれまで気長に待っていればいいのだろうか?

会自体はいつものありふれたものだったが、二次会には珍しいイベントとして、新婦のご両親からの手紙を読み上げるというものがあった。
新婦の弟さんが読んだが、その内容が非常に面白かった。

しかしまあ、これで何人の人達を見送ってきたのだろう(こうかくと葬式っぽいか

