今日仕事から帰ると、親が録画した「たけしの誰でもピカソ」を観ていた。何気に観ると、特集でさだまさしがゲストで出ていた。
さだまさしのこれまでの人生は、天国と地獄を行ったり来たり状態。アップダウンの激しい人生だったらしい。
また、裁判官が判決時に引用したという「償い」という曲をはじめて聴いた。悲しい歌だ。
でも、カラオケで歌いたくなった。
さだまさしの歌は、叙情詩というか、目を閉じると風景が浮かんでくるような曲が多い。「精霊流し」「秋桜」などなど。どれもいい曲だ。
カラオケでもたまに歌う。
もう一つのコーナーでは、サンドペインティングやサンドアニメーションという世界でも例を見ない分野を確立したフェレンク・カーコが登場。
砂で絵を描くのだが、これがすごいの一言。
砂を無造作にふったり、指でいじっているだけにしか見えないのに、なぜかちゃんと絵になっている。次から次へと消しては描き消しては描き。まさに砂の魔術師って感じ。
ほんと感動もんだった。彼はまぎれもなく天才です。
さて、来週は、先日の「細かすぎて伝わらないモノマネ選手権」で優勝した博多華丸が登場。楽しみだ。
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