旅の最後の目的地、天台宗、西明寺に行きました。
この寺は、平安時代承知元年(834)に三修上人が、仁明天皇の勅願により開創されたお寺です。
平安、鎌倉、室町時代に祈願道場、修行道場として栄えていたそうです。本尊は、薬師如来です。
「不断桜」
さくらと紅葉が楽しめる場所です。

「水こけともみじ」
参道にちらばっていました。

「もみじのトンネル」

「仁王門」
絵なります。

「三重塔 国宝」
鎌倉時代建立で純和建築で釘を使用してなくて総桧造りです。

「本堂 国宝第1号指定」
鎌倉時代の建立で屋根は桧皮葺きで、かえるまた、格子模様の様式で釘を使用してない建物です。

「参道の紅葉」
この寺も紅葉がよかった。

その他名勝庭園 蓬莱庭(国指定)があります。
以上あとは、昼食をすませ帰途へ 紅葉盛りの湖東三山でした。

この寺は、平安時代承知元年(834)に三修上人が、仁明天皇の勅願により開創されたお寺です。


「不断桜」


「水こけともみじ」



「もみじのトンネル」


「仁王門」


「三重塔 国宝」


「本堂 国宝第1号指定」



「参道の紅葉」


その他名勝庭園 蓬莱庭(国指定)があります。

以上あとは、昼食をすませ帰途へ 紅葉盛りの湖東三山でした。
