またまた検察の大きな汚点を曝け出した
冤罪で20年間も犯罪者扱いをさせていた日本国法曹界だ
世界的に優秀な警察で名が 通っているのだが、無実の人を有罪扱いして検挙率上位を目標
としている馬鹿げた考えが、今回の様な冤罪が次から次と表に出てくるのであろう
最近良く言われている取調べの可視化の必要性が俄然クローズアップされている
確かに、取調べは全て被疑者扱いの為、強硬威圧的、屈辱的に尋問をするとか・・・
一般人であれば、現実離れした取り調べでしてもいない事件を自身がしたかのように自白をし
てしまうのであろう
結果、冤罪として法治国家の汚点を繰り返す無様さである
姿勢を正して、冤罪を無くす努力を願いたいものである
*無実人 罪を被せて 冤罪なり*