癒しの森 湯布院(仙人の健康相談室)  


人を、そして自分を癒し真なる喜びをもたらす
   
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NO1409・ババが寄付金を要求する理由5

2024-07-09 | カレシュワーラ、スワミ

 たとえば、シルディ村付近にあるコバルゴアンという駅から大勢の信者たちが牛車や馬車に乗ってババに会いに来ようとした事がありました。しかし、そのあたりにはババを信奉している人が誰もいませんでした。当時、その村の周辺では誰一人信仰心を持っていなかったのです。

 

 ろうそくの灯りの真下は暗いものです。人々はビッグボスに対して否定的な、おかしな考えを持っていました。大声をあげ、口々に囃し立て、からかいました。「あんな奴の所に、あの乞食の所に行くのかい?お前さんは学のある人に見えるのになあ。あいつを崇拝しに行くのかい?あいつは乞食だぞ。何故行くんだい。あいつは頭がおかしいんだぞ」

 

 彼らは人々の純粋な信仰心を台無しにしました。これは紛れもないネガティブティです。ネガティブなカルマです。そこで人々が考えを変え、引き返そうとしてしまう事もネガティブティであり、カルマなのです。

 

・悪霊の実態19

 今日も私の後ろからお経が聞こえて来ます。悪霊が嫌う声が耳から聞こえて来ます。これは亡くなった親に聞かせる意味もあるのですが、ほとんどは自分の為に聞くようにしています。耳の中ら囁いてくる声に耳を貸すのではなく、実際に聞こえる肉声の声に耳を傾けなければなりません。良い音楽を聴き、良い絵を見、良い香りを嗅がねばなりません。それが毎日生きていく為に溜まったネガティブなエネルギーを浄化する方法の一つでもあります。

 このように暑い日が続きますと、夜はビールが欲しくなります。昨日スイカを買った時に、レジの方に尋ねました。・・・・・・最後のスイカだったが、「どうや!売れて売れて仕方ないやろ」「ええ、スイカやアイスクリームやポカリスエットなどが飛ぶように売れています」・・・・ビールを飲めないない低所得者の方は、安い甲類という焼酎を飲みます。ビールが高いので、ビールに甲類の焼酎を入れて爆弾と呼ばれる酒のブレンドを飲みます。甲類の焼酎とは化学的に作ったアルコールで、このアルコールも脳内に入る事が出来ます。

 これを長期間飲み続けると、脳は委縮して、悪の声が聞こえるようになるのです。脳のストレスは人間関係だけでなく、これらの飲み物や食べ物からも引き起こすのです。これらを長期的に習慣的に続けますと、寝ていても本当の熟睡は出来ず、疲れを取るために飲んだアルコールが悪霊を呼ぶことになります。ほとんど夢の状態ですから、その人は目が覚めた時には忘れていますが、会話をしているのです。はるか向こうの方から、「おーい、おーいと声が聞こえます。お前は部長になれなく、くやしい~の、悔しい~の」と声が聞こえて来ます。この人は東大を卒業してキャリア公務員になり、順調に出世コースを歩いていたのですが、ある日、日頃のうっ憤が爆発し、酒を飲んで家に帰る途中、駅のエスカレータでスカートの中を盗撮して捕まったのです。

  次期部長ともてはやされていた現実が奈落の底に落ちた瞬間でした。子供の頃から勉強勉強で遊ぶことも出来なく、東大一直線の人生で、やりたい事もできなく、見合い結婚で子供を授かりました。その嫁や子供にはゴミのように扱われ、家に帰るのが嫌で、屋台で自分をごまかすために、効き目の良い安い焼酎の中毒なっていったのです。

 これが、あと一歩と言う時に脳の限界に達したのです。そして、自殺しました。この人は自分の部下が自分より出世した事が許せなかったのです。あいつは、二流大学卒のくせに許せない。絶対引っ張り下ろしてやる。あいつめ~と思いながら死んで行ったのです。死んでも死にきれず、シールドの外に出たら、例の遠くから囁いていた悪霊が寄って来て、お~い、待っていたぞ!やっと来たな。今から、あいつをやっつけようで、・・・・・・・合成酒や化学合成品の焼酎や合成麻薬は脳内に入り込み、悪霊の声を聞くようになります。内なる声ではなく、外から来る声が聞こえるようになります。

 内なる声とは、腸内の微生物と脳内の微生物の会話の事です。これは神の声といわれ、この微生物は低分子ですから、脳内と会話が出来るのです。が、怒りや嫉妬などでストレスが重なると生気は減って行きます。それに比例して腸内の細菌も弱くなり、悪玉菌優位の状態になり、悪魔界の声が聞こえるようになるのです。それも、自分が知らない寝ている時に起きるのです。そしてやがてシールドを破り、寝ている間に自分の魂と同居するようになります。

 このシールドの寝ずの番をしているのが、ネコ科の動物で虎やライオンの毛皮や牙や頭骨なのです。寝る時に側に置いて置くことで防ぐことが出来るのです。正常な腸内細菌は正常な脳の細菌と意志の疎通が出来ますので、低分子の微生物であるMRE輝源を勧める理由がここに在るのです。乳酸菌などは、どちらかと言えば粒子が粗いので、下手をすると粒子の粗い低級霊(私は神だと言って近づいてくる)と繋がりやすくなります。神のエネルギーは微細なエネルギーなのです。すぐにキレる粗いエネルギーの人は、どちらと繋がりやすいか考えて見て下さい。焼酎の大五郎や三楽焼酎などの甲類のアルコールは絶対ダメです。田中さんのように高級な日本酒を飲みなさい。合成アルコールを混ぜてない酒を飲みなさい。一升6000円以上はするでしょうね。

 田中さんは、怒りで爆発しそうになったが、それを理性で押さえることが出来たのは、酒とWTの牙とMRE輝源(腸と脳の媒介)他(料理好きな奥さんの手料理)のお陰と思われます。この極限の時に運命は決まります。最終試験だからなのです。この最終試験に合格するために日々努力しているのです。盗撮しては駄目です。手を出しては駄目です。今までの努力が一瞬でふいになります。「終わりよければ全て良し」で人生とは、死ぬ瞬間の為に生きているのです。この世は人生80年・・・・・あの世は8万年としたら、どちらの人生を選びますか?・・・・・夜な夜な、二人で部下だった部長の所に行くのですが、返り討ちで益々地獄の深い所に落ちるのでした。「あんた、それは自業自得でしょう」と追い返されるのです。家庭円満で明るく、適当に遊びや運動をしている部長からは、白い光輝くエネルギーが出ており、目がくらんで返り討ちになりました。

 心休まる花を眺めなさい

無理をしない程度に草刈りをして、ブルーベリーの成長を祈っています。汗をかいて、夜は草刈り出来る自分に感謝して高級日本酒とビールで癒しています。エアコンの効いた部屋で仕事をして、汗もかかない奴はビールを飲むな・・・・!貧乏でも酒と食べ物には気を付けています。そして健康管理のお金はケチりません。浪費とは、人を対象に着飾ったり、高級化粧品で誤魔化したり、見栄にお金を使う事だと思っています。健全な精神を養うためのお金は、ケチってはなならないと実践しているところです。

 


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