のんびりばあちゃん奮闘記

毎日追われるような慌ただしさはとうに卒業しているのにのんびりできていない私の奮闘日記です。

もういやだ!

2025-04-04 22:49:38 | 日記
お風呂からあがってきた爺が奥歯の差し歯が取れた!といって歯をもって出てきた。
1年前のブログが出てました。去年の同じ日に前歯の差し歯が取れたといっていた。
歯医者が下手なのか老化が原因なのかあちこちボロボロになってきてます。
本人曰く 「いよいよ終わりが近づいてきてるな~、早く終わらせれば苦しみは少ないか?」
ですって。
南こうせつさんの「男が独りで死ぬときは」という歌を最近聞いたばかり。
こう思って世を去れれば幸せなことだとしみじみ思ってしまう。
しかし年齢とともに健康状態は悪くなってきている。
5月のお誕生日が迎えられるのかしら。
明日のことはどうなることかわからないものです。
先輩がご主人を施設に入れたらあっという間に亡くなってしまったそうで、「こんなに早く
別れが来るなら施設なんかに入れないで私が見ればよかった。」とポロリと言ったことを
思い出すのです。
その先輩も今の私と同じぐらいの年齢の時でした。
20年近く時間が経っています。お元気でいるのかしら?
音信不通にしてしまった。

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まぁ~今朝も雨だよ

2025-04-03 21:52:26 | 日記
やっと3時過ぎて雨もやみ孫も来ないので5時まで診察している眼科へ
爺を連れて行きました。
手術をして3年になるがものが二重に見えるというのです。
白内障をして両目とも人工水晶体が入っているのですが手術前と同じように見えると
言い出しました。
術後の経過に問題はないが眼瞼下垂が進んでいるという。瞳孔の三分の1が隠れれば
手術をした方がいいという。
二重の瞼も最近はむくんだように腫れて垂れ下がってきていたのでいい方向に行けばいいと
思う。
これって整形手術?
素敵になってしまったらどうしましょう。また惚れ直しちゃうかしら(笑)
22日に腎移植の定期検査に湘南鎌倉病院へ行くのでそこで形成外科に回してもらえるよう
紹介状を作ってくれた。
慌てることでもないので服薬管理も含めてみてもらえるように土手を固めていくしかない。


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きょうも雨

2025-04-02 19:49:16 | 日記
なんとも寒い一日でした。
お昼過ぎにやっと陽ざしがでてきたものの気温は上がりません。
爺の歯医者さんの送迎しただけだった。
花見も寒くて行かれません。
姪がメキシコに出発しました。
小五の息子を連れての移動が心配でしたが任地からしっかりパパが
迎えに来てくれていました。
今朝の出発でも日本時間で明日の朝の6時に現地到着というから
やっぱり遠いなと感じてしまった。
妹は旦那さんを胃癌で亡くしているので一人娘家族が離れてしまうと
一人暮らしなので心配が尽きなかったようです。
商社に勤める旦那さんについて世界各国に飛び回っているのですが
爺の母親(姑)の葬儀には祖母のためジャカルタから帰ってきてくれたのです。
親戚が多いわけではないので7回忌は本当に少ない人数で法事をするように
なります。


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孫の入園式です

2025-04-01 22:38:19 | 日記
孫4号の入園式でした。
お姉ちゃんと同じ保育園に入園できました。
雨の中でしたが可愛いベストスーツ着て入園記念のメダルをつけて帰ってきました。
しばらくは慣らし保育です。
お嫁さんも引っ越しに父母の会の役員活動、入園準備とフル稼働しているので疲れ切ってないか
心配です。
5月には仕事復帰するのでさらに忙しくなる。
その時は言ってね。お手伝いするからね。
家族ですから。
明日は姪が息子を連れてメキシコに出発です。
姪にもエールを送ります。
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3月も終わり

2025-03-31 21:52:30 | 日記
きょうは中学校時代からの親友の誕生日。
大きな病気を克服してきているのに私の健康をいつも心配してくれるのです。
大事な大事な親友です。同い年。
そして昨日誕生日だったいとこにはお祝いメッセージを届けておいたので
きょうは電話をもらってお昼前におしゃべりタイム。
私と2歳違いの2日違いの誕生日なのです。同い年の妹もいるのですがお姉ちゃんのほうが
気が合うのです。
1月に旦那さんのお姉さんが亡くなってお葬式に行くというところから連絡を取ってなかったのですが
この3カ月の間のことを聞くと葬儀に行っている間にだんなさんが体調が悪くなって2日ほど入院してから
横浜に帰ってきたという。
ついこないだも現役社長さんなのですが社員さんを帰した後息苦しくなってしまい奥さんへSOSが入り
駆けつけたけれど結局救急車を要請して主治医のいる病院へ運んだという。
娘を二人とも外へ出してしまっているが自分たちの墓を用意しなくてはという気持ちになって近くのお寺さんの
分譲墓地を購入したそうだ。
次女の嫁ぎ先の両親もそこの墓地を購入してあったようでお墓の維持管理も夫婦とも亡くなってしまってもしばらくは
面倒見てもらえそうという。
周りも老いの道をゆっくり下っている。
わが家だっていつまたカロート(納骨室)の蓋を開ける日が来るかわからない。

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