こんばんは。
本日は?こんな題名で?えーー宇宙戦艦アカギ?で?書いていて思う事はあるでしょう・・・?デスラー総統の艦隊の?代わりになる艦なんだろうから?と・・・?
まず、宇宙戦艦ヤマトには?運がある。チャンスがやってくる。それを考慮すると?宇宙戦艦ヤマトの勝率は?80%まで上がっている。しかし、現状のヤマト(改良された)の性能からすると?性能としては?アカギが上回っている。波動エンジンは?ヤマトには?スーパーチャージャーなんてものが付いてパワーが各段に向上し、スピードも上がっているが?波動エンジン2機のアカギでも、船体の幅が大きくなったとしても、スピードは?ほぼ同じ・・・スピードが問題とは言わないでしょうが?撃たれ強さ?でしょうか?防御力???防御力で行くと?アカギは?箱型と言っていいでしょうね・・・?主砲だとか?突出していない分だけ?攻撃で当たる細かな部位が無い。鎧を纏った船ですから・・・当たるのは?防御壁の滑走路・・・艦載機も?垂直上昇が可能なため、長い滑走路でなくても飛べてしまう。一度に艦内から出せれる機数は?3機・・・前後交互に出せれるので、出撃に時間はそんなにもかからない・・・チャンスといっても?どのようなチャンスが訪れてくれるのか?まず、どこで対戦するのか?にもよるでしょう?艦載機が出撃してくる瞬間もチャンスになるでしょう。?波動バリアー?なんてもんは?艦載機出撃時に邪魔になる・・・?ま、飛ばさせない様にと?その時に攻撃をしかけてくるのかは?戦士としての誇りがあるのかどうか?に?なるかもしれませんが???波動バリアーはありません。それを使えれる?様に?なるには?生身の人間ではなくなっています。?機械人間か?何かべつのものに・・・?アンドロメダとは違い、多くの人員が艦内にいる。そこはヤマトと同じ・・・無人機ってのは?しない方向で存在している。そうしてしまうと?「あの無人機は?戦艦並みの攻撃能力を持っているのか!」って?なって行く・・・?ので?そこはそうはしていない・・・?無人機になると?Gって?そんなにも気にはならなくなるでしょうが・・・?大破しても?機械の一つか二つが壊れただけだ!って?なってしまいそうですが???無人艦隊ってのもありましたが・・・地球に手をかける?それは?無人機が開発されて出てきたとして、地球に戦わせていると?言ってよいかもしれませんが?地球が人間を発生させたのだから?この戦いの責任は地球にある。って?んで?無人機で???地球の物資を?使用して開発???困っているのか?地球???って?頼むから?自殺だけはしないでくれよ?って?地球に拝む・・・?その時に?またも!神主長門が?地面に?祭壇を用意し?なんて・・・難しいね★そこで?

長門よ!って?コレ?出すんじゃないぞ?って?出しはしないですが・・・
ヤマトとアカギ?どちらが勝利するのか?主砲と?波動カートリッジ弾ミサイルの射程距離によるのかもしれません???ミサイルは8000以上・・・
アカギ?:アナライザーから、ヤマトの現在位置を知らせてきました。11時の方向、25宇宙キロの地点にて、停泊中とのことです。
アカギ?:そこなら射程内だは。ミサイル発射管全オープン!目標!ヤマト!こちらの性能を見せつけるにはちょうどいい距離だは。ヤマトの全砲門に照準を合わせて!攻撃不可能にさせるのよ!いい!発射!!
シュッカーーーン!シュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュッカーーン!!!(艦から射出)フォ!フォファ!ファーー!フォ!(飛行方向を修正中・・・)ボッフォーーー(メインエンジン噴射)・・・シーーーン・・・・ロケット噴射を停止して飛んでいく・・・飛行速度はマッハ20・・・
ヤマト?:あ~あ、今回の相手はアカギだってな!女の子ばかりが乗っているらしいな?
ヤマト?:あ!話では聞いていましたよ!なんだか地球から募集で集まってきたとかで?訓練はみな、上手く行ってたのでしょうか?我々ヤマトに憧れて入隊した人たちが多いとか?我々の活躍が、地球の女性たちに憧れるほどの活躍だったんだなんて、やってて良かったなーって?なんかうれしくなってきますよね!
ヤマト?:ん?でも、今回はそんな彼女たちを相手に戦う事になったんだ。こちらとしては彼女たちのヤマトへの思いに応えられるよう、ヤマトの凄さを十分に味わってもらうさ。彼女たちだからといって、気の抜いて行っていては、失礼になるかもしれないからね。
ヤマト?:あ~あ!もうデレデレしているのがいるぞ!おい!喜んでいる場合じゃなくなるかもしれないぞ!集中!!
ヤマト?:俺は相手が女性だろうが、どうでもいいことだが、俺の娘が作り上げた艦だから、どんな手を使ってくるか、あれのことだからきっと何かやってくると思うぞ!
ヤマト?:そうだなーー・・・ま、ここでしばらく待ってみるさ。古〇さんたち遅いなーって?じっとしていられなくなってあちらから来るだろう。
ヤマト接近宇宙空間にて・・・
フォーーフォフォ!(減速システム作動)ホワ~(メインエンジン出力ダウンして飛行しながら・・・)ファ!ホワ~ファ!ホワ~ファパ!ファパ!ホワ~(進路変更しながら徐々にヤマトの照準セットされた部位へ移動・・・)そして・・・シーーン・・・的に向かって、サイレント飛行・・・カン!♪カカン!!カン!カン!コン!カン!コン!カン!カン!カン!カン!カン!カン!カン!カン!カン!カン!カン!カン!カン!カン!カン!カン!カン!・・・・・・・・・カン!♪(最後のこれは艦載機射出口に・・・)低速にて着弾・・・
ヤマト?:なんだ?
ヤマト?:おい!あれを見ろ!
ヤマト?:んん?あれはミサイルじゃないか!!ヤマトにぶつかってそこらに沢山浮いているぞ!!
ヤマト?:レーダーはどうした!!
ヤマト?:レーダーにはなにも反応は出ませんでした!!
ヤマト?:なに!!
ヤマト?:あのミサイルは、レーダーには映っていません。
ヤマト?:なんだと!!
ヤマト?:〇〇が考えたのであろう。あのミサイルはレーダーには映らない材質で作り上げている。だから飛んできても分からなかったんだ。あれのやりそうなことだ。
ヤマト?:ふざけた真似を!全部不発弾じゃないか!!
ヤマト?:戦法が古いな・・・大昔にあったデコイって?やつか?もしこれが実弾だったなら、おそらく、ヤマトの全砲門を絶たれていたであろう。これじゃ、まるでデスラー戦法にでもくらったかのようじゃないか!レーダーには何も映りませんでした。って?真田さん!瞬間物質移送機なんてものまで〇〇は作っていたわけではないでしょうね?
ヤマト?:んん~俺はそこまであれがやっていたのかは知らんが、いくらなんでもそんなことをしようとしてやるとは思えんな。ここまで飛んできたのであろう。
ヤマト?:ここは白兵戦だ。
ヤマト?:その作戦は、既にアカギは考えていると思うぞ!
ヤマト?:でも、やるしかない!ワープだ!ワープしよう!!
ヤマト?:総員ワープ準備!!
アカギ?:艦長!こちらから発射したミサイルは全弾命中したようです。それでもヤマトは健在なようです!どうしますか!
アカギ?:うわ!スゴ!全弾命中?ヤマトが飛来してくるのが分からないなんてどんなミサイルだったのよ!
アカギ?:相手の艦映像があれば、それを元に当たるポイントの映像を記憶させて、全体映像から徐々にピンポイント映像まで確認しながら自力で進んでいくの。今回はみなが知ってるヤマトだったから、3D画像で艦全体の映像が沢山あったから、やりやすかったは。正体不明の相手だったら、もっと接近して相手を確認してからでないと確実には無理なの。その場合は、迎撃用として、レーダーの捕捉範囲ギリギリラインに、飛ばして機雷の様に仕掛けたりすることはできるは。ステルス構造を施してあるので、レーダーでは捕捉できないのだけれども、接触して、爆発消滅すれば、レーダーでどこから接近してくるのかは分かるようにはなってるの。飛行速度を調整して低速でミサイルボディーが壊れない設定でヤマトにぶつかっていくようにもしたの。あのミサイルの弱点といったら、超高速(マッハ30以上)で移動するものに対しては、ピンポイントでの命中精度が落ちるの。なんとか当たるくらいにしかならなくなってくるの。今回のは波動カートリッジは抜いておいたは。だって、相手がおじさまたちなんですもの・・・
アカギ?:あ、そう!解説ありがとう。
アカギ?:ヤマトはワープしてくるはず。総員!耐ショックにそなえよ!!進路変更、ヤマト船首に向けて、0.5宇宙ノットで航行せよ!!
アカギ?:了解!ヤマトへ向けてヨウスロウ!
ヤマト?:アカギの船首に突っ込む!!
ヤマト?:そんなの無茶だ!!!
ヤマト?:反論はゆるさん!!!このまま突っ込む!!!アカギとの距離を正確に計算し、ワープして乗り移るんだ!!!
ヤマト?:くっ!ワープ!!
ジュリリリィィィィドッカーーン!!(ワープ)
もし、ヤマトが?アカギのミサイル性能を知っていたのなら?どうするべきなのか?それは、艦載機を偵察用にあちこちに飛ばし、目視で接近してくるミサイルをなんとか発見して、ヤマトへ報告・・・完全に回避できるとは言えないが、最大船速で?ブルーインパルスの様な?アクロバット航行をし続けて、主砲の射程距離までそのまま接近していくことであろう。??どこからくるのか分からない?追尾してくるミサイルのエネルギーが尽きるまで・・・???
フウウウウウウウ(アカギ船首前に出現)
そして・・・ここでアカギは?ヤマトはワープをしてくることを考え?波動砲へのエネルギー充填をして待ち伏せで?現れた瞬間に発射する様なことはしない・・・が?爆光ライトで波動砲口から光を照射はするか・・・?そうなると?
ヤマト?:ワープ終了!んん!!!うわーーーーーーー!!!と?みな叫んでいるか・・・?
そして・・・
グガガガガガガガガガガガガガガ(正面衝突・・・)
ヤマト?:おお!・・おお?・・・止まった!はぁ~・・・(取り合えず安堵)
アカギ?:キャアーーーーーもう!なんで船首に突っ込んでくるのよ!!
アカギ?:艦の損傷具合は!!
アカギ?:波動砲口が少々傷みました!!
アカギ?:後は!!
アカギ?:んん~それだけのようですwww。
アカギ?:総員!スタンガンを手にし!ヤマトから乗り移った者を撃退せよ!無理なら、艦橋内に!!このアナライザー機関で脱出する!!
ヤマト?:おい!あれを見ろ!!相手は無防備じゃないか!!武器を持ってないようだぞ?
ヤマト?:へへ、じゃーこの俺が、ちょっくら扱いてやるとするか。
ヤマト?:大丈夫か?
ヤマト?:な~に、女の子ってーもんは、この俺様のハートでイチコロってもんよ!じゃーちょっくら行ってくるとするか。
アカギ?:来たわよ!いい!私が気を引き付けておくから、艦内に入ったところで、皆でスタンガンを浴びせるのよ!
アカギ?:はい!はい!はい!はい!でも!全員の分が当たったら死んじゃうかも!
アカギ?:やっぱり私やめる!ここは艦長よね!艦長がやるべきよね!ちょっと!艦長と話してきてよ!!
アカギ艦長?:なによ?それは駄目!私は艦を守らないとならない身だから。あなたたちでなんとかしてきなさい!ここを離れるわけにはいかない・・・
結局、この結末はどうなったのか???
アカギ?:アナライザー機関発動!アカギより離脱します!!ポチ!!(何かのボタンを押した操縦者・・・)
アナライザー機関射出ハッチが開き、艦内部から艦橋が滑走路に現る。
アカギ?:・・わたし・・・残る・・・
アカギ?:ええ?どうして!
アカギ?:おじさまたちが乗り移ってくるんですもの・・・私がおじさまたちを相手して、残ったみんなが逃げれる様に時間を稼ぐは。
アカギ?:あなたがいないと、不具合が出たら私たちはどうするのよ!!
アカギ?:それは大丈夫よ。なにかあったらアナライザーに聞いてほしい・・・
アカギ?:わかったは。じゃー私たちは行くわよ。
アカギ?:うん。また会いましょう。
真田〇〇アカギ技師長は、ここでべつ行動に出た・・・
アカギ?:はあああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ(操縦かんを上昇へと引いた。)
シュボーーーーーーーー!!!(アナライザーのロケットエンジン噴射!)
アナライザー機関の真下は、収納されて空洞構造となっていたため、ロケット噴射された炎?が?滑走路周りに広がて、焼けるという事にはならないのだ。この時、艦底部に排気口が開き、排気ガスは排出されるようになっている。これはつまり・・・滑走路から侵入してきたとしても?炎の影響はないのであった。
ヤマト?:おいおいおいおい!艦橋ごと離れて行っちゃったぞ!!
タァーーラーーー♪タララララターーララーー・・・♪トゥーールーーールルルルル、ルールルーー♪タァーラーラララララ、ラ~ララーー♪タァーラーラ、ラーララーターララーラーーーーー・・・♪
防衛本部がある冥王星へと飛んで行ったのであった。
冥王星防衛本部・・・
本部?:長官!こちらに向かってくる飛行物体を捕捉!大型です!!
長官?:なに?ヤマトとアカギの戦いはどうなったのだ!
本部?:もしかすると!我々に牙が向いてしまったのかもしれません!!
長官?:そんなはずは・・・ただちにヤマトへ打電を!確認をしてくれたまえ!!
本部?:はい!こちら冥王星本部!ヤマト!応答されたし!!ヤマト!応答されたし!!・・・・・返事が来ません!!
長官?:念のため、第一次防衛体制にて、その飛行物体が、こちらにぶつかってこない様にしてくらたまえ。まさかとは思うが・・・
本部?:コズミックキャノン砲用意。こちらに向かってくる飛行物体に照準を合わせよ!
キャノン砲係?:第一、第二、第三、第四砲塔!エネルギー充填まで後、3分!!
本部?:長官!あの飛行物体は、アカギの物です!!確認が取れました!!
長官?:なんだと?あれはアカギの、あれか・・・もう一度、ヤマトへ連絡をしてみてくれないか?
本部?:はい!ヤマト!ヤマト!こちら冥王星防衛本部!通信が届いているのなら応答願います!!ヤマト!・・・ヤマト!・・駄目です!
長官?:あの飛行物体とは連絡が付かないか?
本部?:あれも駄目です!!あれの通信機能は、アナライザーが握っているのかもしれません!あのままの飛行ルートでは、完全に本部中枢に飛来、直撃してきます!
長官?:故障してはいないか?アカギの艦長は〇〇だ。彼女が我々に、あれを飛ばしてぶつけてくる様なことはしないであろう。取り合えず、厳重警戒態勢はそのままで、ギリギリまで待ってみるのだ。
ヤマト&アカギでは?どうなっているのか???
ヤマトの通信係もみな、アカギに残された隊員たちと、いいよう~に?盛り上がってしまっていたのであった。なぜか?それは・・・女性隊員募集の呼びかけに「宇宙戦艦ヤマトに魅かれて」だとか?が?多かったことによってか?アカギの乗組員たちは、スタンガンを捨て、それはまるでいい先輩方を見つめるかの様に?佐〇先生からも酒が出てきてしまい?真田〇〇アカギ技師長も?艦橋から抜け出していて、古〇のおじさまと、もっと昔の話なんかで、身内でのちょっとした家族?団らんの席となってしまっていたのであった。
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アナライザー機関?:私も残れば良かったかなー・・・今頃、アカギでは残ってしまった者たちで、なんとか戦っているんだろうなー???
アカギ艦長?:私たちには、本部にご報告する義務がある。今回の戦いは、例えヤマトの圧勝の様にも見えたかもしれないですが、私たちがこうして本部へ戻れば、ヤマト敗退は確実。これでいいのです。残された隊員たちのご無事を願いましょう。
アナライザー機関?:艦長!本部との連絡が取れません!なんどかやってみましたが全く繋がりません!!
アカギ艦長?:緊急回路では?
アナライザー機関?:それも試してみましたが、なにか遮断されているようで、こちらからの電波が出ていない気がします!
アカギ艦長?:アナライザー!通信装置に不具合が生じているようなの!調べてくれないかしら?
アナライザー?:ナニモイジョウハアリマセン。
アナライザー機関?:艦長!すみません!なんか操縦が効いていないようです!!私の操縦を無視して勝手に進路を決定して飛んでいるようです!!本部が見えてきました!
アカギ艦長?:スクリーンON!・・なに!ちょっと全砲門がこっちを向いているじゃない!!アナライザー!なんとかしなさい!!!あなたでしょ!!
アナライザー?:マモナクトウチャクニナリマス。
アカギ艦長?:もう!!こうしてやるは!!
と?艦橋内を破壊しはじめた。
アナライザー?:アア!!
冥王星防衛本部?:コズミックキャノン砲!エネルギー充填完了しました!!
長官?:〇〇くん・・・こちらに影響が及ばない距離までギリギリまで待て、
冥王星防衛本部?:アカギ艦橋まで距離!8000!!有効射程距離に入りました!!
長官?:あれからの連絡は?
冥王星防衛本部?:ありません!!・・・距離5000!!
長官?:んん?見ろ!!態勢が変わった!
冥王星防衛本部?:本当だ!!横向きになりましたね!
長官?:第一次防衛体制をただちに解除せよ!!
冥王星防衛本部?:了解!ただちに解除いたします!!ですが、あれの進路は変更していません!あのままここに向かっています!進路変更に不具合が生じているのでしょうか?
長官?:どうだか・・・故障しているのか・・・君!あれの着陸地点を割り出し、その近辺にいる者たちをすぐにでも避難させてくれたまえ。
防衛本部?:長官!着陸地点はここです!!
長官?:なんだと!!
防衛本部?:私は家族がありますゆえ・・・失礼致します!!!(退避していった。)
長官?:おい!君!!・・・
その時、アナライザー機関は、突如進路を防衛本部から南にある航空訓練施設の滑走路へと向かい始めた。
アカギ艦長?:はぁ!はぁ!はぁ!はぁ!意外と頑丈だったのね!こうしてみて知ったは!どうお?何か変化はあった?
アナライザー機関?:あーー・・・進路が・・・変更されたようです。艦長汗でびっしょり・・・
アカギ艦長?:はぁ!はぁ!こんなこと、真田〇〇から聞いてなかったはよ。
アナライザー機関?:アナライザーだったんですかね?それだったら?ヤマトの真田技師長がやったんじゃないでしょうか・・・?
アカギ艦長?:!!!!!!そうだったかも・・・まぁ~いいわ・・・
無事に到着したアナライザー機関?・・・滑走路で出迎えてくれていたのは長官だけであった。
長官?:ヤマトとの闘いはどうだったかね?
アカギ艦長?:ヤマトはワープして我が艦に正面から衝突。その後、白兵戦へとなりましたが、こちらはスタンガンにて応戦いたしましたが、戦意を失う者たちが続出してしまい、乗組員52名にてアナライザー機関で脱出。今に至ります。
長官?:そうだったかね・・・了解した。ゆっくり休んでくれたまえ。
アナライザー機関の着陸・・・なぜ?そうなってしまったのか?そこは?デスラーから白色彗星のウイークポイントについて教えてくれていたことによって、地球は救われた。なので?そこは?デスラーの勝利にもしておこうじゃないか?という事でそうなったのであった。って?彼女たちをデスラーと同じにしてしまいましたが・・・
ここでオチですね・・・