霧の土讃線 水田竜子
ご当地演歌で人気の水田竜子がこのほど、19枚目のシングル「霧の土讃線」(キングレコード)を発売。曲は今年全線開通60周年となるJR土讃線の記念曲に選ばれ、2月9日にはJR高松駅でお披露目を行う。
水田は1977年北海道生まれ。94年にデビューし、2007年に「紅花の宿」がヒット。秋田の角館、京都の伊根などを歌った数々のご当地演歌で知られる。
「霧の土讃線」は、「紅花の宿」と同じく水木れいじ作詞、水森英夫作曲。土讃線を舞台に女の揺れ動く心をしっとり、情熱的に歌い上げる。
これまで香川にはキャンペーンで何度も訪れ、知り合いも多いという水田だが、土讃線は未体験。
「最初は読み方も分からなかったんですが、乗った人の話を聞いたり、写真を見てイメージを膨らませて。詞がとても気に入っています」。沿線に残る平家の落人伝説の世界を表現したというバイオリンによるもの悲しいメロディーも印象的で、雰囲気のある一曲に仕上がっている。
2月9日のイベントでは、JR高松駅で一日駅長を務める水田。「ご当地演歌は、その土地の人と触れ合うことで、歌の世界がどんどん深くなる。香川でのいい出会いと、初めての土讃線を楽しみにしています」。
「霧の土讃線」は1200円(税込み)。カップリングは「ちぎり川」。【四国新聞より】
水田竜子/霧の土讃線
¥1,200
楽天
おもいっきり演歌ですね
しかし 何故か心地良いのは歳のせいでしょうか
ところで 思い返して見ると 電車を最後に乗ったのが10年以上も前でした
都会と違い 香川の交通手段は車なので 余程の事がないかぎり電車に乗る事はありません
香川の土讃線や予讃線にしても利用のほとんどが 地元駅発~高松着
土讃線で高知方面とか 予讃線で松山方面へと行ったことがない(恥ずかしながら)
これは老後にとっておこう
最後になりますが私 『電車は汽車』で『JRを国鉄』と呼んでた世代です(慣れるまで大変でした)
ザ・ブルーハーツ - Train Train (PV)
ご当地演歌で人気の水田竜子がこのほど、19枚目のシングル「霧の土讃線」(キングレコード)を発売。曲は今年全線開通60周年となるJR土讃線の記念曲に選ばれ、2月9日にはJR高松駅でお披露目を行う。
水田は1977年北海道生まれ。94年にデビューし、2007年に「紅花の宿」がヒット。秋田の角館、京都の伊根などを歌った数々のご当地演歌で知られる。
「霧の土讃線」は、「紅花の宿」と同じく水木れいじ作詞、水森英夫作曲。土讃線を舞台に女の揺れ動く心をしっとり、情熱的に歌い上げる。
これまで香川にはキャンペーンで何度も訪れ、知り合いも多いという水田だが、土讃線は未体験。
「最初は読み方も分からなかったんですが、乗った人の話を聞いたり、写真を見てイメージを膨らませて。詞がとても気に入っています」。沿線に残る平家の落人伝説の世界を表現したというバイオリンによるもの悲しいメロディーも印象的で、雰囲気のある一曲に仕上がっている。
2月9日のイベントでは、JR高松駅で一日駅長を務める水田。「ご当地演歌は、その土地の人と触れ合うことで、歌の世界がどんどん深くなる。香川でのいい出会いと、初めての土讃線を楽しみにしています」。
「霧の土讃線」は1200円(税込み)。カップリングは「ちぎり川」。【四国新聞より】
水田竜子/霧の土讃線

¥1,200
楽天
おもいっきり演歌ですね

しかし 何故か心地良いのは歳のせいでしょうか

ところで 思い返して見ると 電車を最後に乗ったのが10年以上も前でした

都会と違い 香川の交通手段は車なので 余程の事がないかぎり電車に乗る事はありません

香川の土讃線や予讃線にしても利用のほとんどが 地元駅発~高松着

土讃線で高知方面とか 予讃線で松山方面へと行ったことがない(恥ずかしながら)

これは老後にとっておこう

最後になりますが私 『電車は汽車』で『JRを国鉄』と呼んでた世代です(慣れるまで大変でした)

ザ・ブルーハーツ - Train Train (PV)