strange but memorable dream....
今朝、変な夢を見て目が覚めた。
混乱したので、わけがわからなくなって、
目を覚ました、現実に戻った という感じ。
起きた後、あれは何だったのかと
頭がぐるぐるしていた。
久しぶりにみる、強烈に鮮明な、
夢。
実際の知り合いで、私の憧れの夫婦、NさんとBさん。
You're made for each other! という言葉がぴったりの、
まさしく、お互いがお互いのために生まれてきた、という感じの
カップル。
この世でも、あの世でも、前世でも、
結ばれていたんだろう、
彼らを見るたび、本当にそう感じていました。
私の夢の中で、
その二人が出てきて、二人で西洋の城跡のような
石畳を歩いているのです。
ふと視線を下すと、
夫のBさんはベビーカーを押していて、
前に座り込み、そっと子供を抱きあげるのです。たぶん1歳か もう少し・・・
ぐらいかなあ。。。
(実際にはお二人にはまだベビーはいないのだけど・・・)
小さな子供を抱き上げ、
私は彼の肩からちょこんと出た子供の顔をみて、
「あ~ 二人にベビーが生まれたのねー♪
顔はBさんにそっくり~ 」なんてはしゃぐ。
子供は夫のBさんにそっくりで、男の子。
ブロンドの髪が、かわいくカールしている
無垢な目で私を見るのです。
すると目の前にいる子供は、突然中学生になった姿で
私の頭に入ってきたのです。
目の前にいる子供は、ずっと私から目をそらさず、
じっと見ている。
でも、間違いなくその子が、中学生ぐらいの青年の姿のイメージを私の中に
送ってくるのです。
語りかけてくるのです。
「僕だよ、僕だよ」
「え? あなたなの? あなたが送っているの?
テレパシーなの? これ?! 子供じゃないの?!」
ぱにくる私。
現実に目の前にしているのは赤ん坊でも、
私に語りかけてくるのは、青年のあなただ。
いったん状況を飲み込むと、
青年になった彼が、私の隣を一緒に
歩き出します。
顔は、若き日のBさんを思わせる。
顔には立派にそばかすもあって、体つきも男性らしくなっている。
髪も生まれつきのカールが少し残っている
少し日焼けをした褐色のよい肌に、
生々しいくらいの美しい唇。
--ああ、やっぱり、彼だ。 こんなに大きくなったんだ・・・
「君が、きぬちゃん?」
「ええ・・・」
「僕のお父さんとお母さんの話によく出てくるから、
きぬちゃんのこと知ってるんだ」
「ああ、そうなんだ(^^)・・・」
「やっと、会えたね、きぬちゃん」
「僕の、初恋の人でもあるんだよ・・・」
「ええーーーーーーー!!!」
彼はまだまだ小さい子供なのに
なんだか若い青年として現れて
しかももう大人になって、いったん生まれ変わってて、過去の恋愛を振り返るように
初恋を語る。。。。
時間軸どうなってんだっっ?!
もう、時間軸がめちゃくちゃ。
そこで頭がぐるぐるになって目が回って
パニクッて
起きた。
衝撃的だった。
いったい彼は 誰?!
時空を超えたストーリー
でもなんだか、
すごく嬉しかった。
会いに来てくれた気がして。
すごく、メッセージ性の高い夢だった、ってことは
分かる。
朝、仕事をしながら
気が付いた。
たぶん時空を超えたところで、
たとえば前世とか、この世とか、来世でも
二人は恋人同士なのだろうと
私がNさんとBさんに感じていたようなことが、
私の夢の中で起こったんだ。。
ありがとう・・・
何だかあなたの体温や香りまで、
感じ取れたような気がする。
柔らかく風に揺れるブロンドの髪から
きれいな目が見えた。
そうそう、
目があってたね。
会いに来てくれて
ありがとう。
記憶に残る不思議体験、夢だった。
忘れない。
今朝、変な夢を見て目が覚めた。
混乱したので、わけがわからなくなって、
目を覚ました、現実に戻った という感じ。
起きた後、あれは何だったのかと
頭がぐるぐるしていた。
久しぶりにみる、強烈に鮮明な、
夢。
実際の知り合いで、私の憧れの夫婦、NさんとBさん。
You're made for each other! という言葉がぴったりの、
まさしく、お互いがお互いのために生まれてきた、という感じの
カップル。
この世でも、あの世でも、前世でも、
結ばれていたんだろう、
彼らを見るたび、本当にそう感じていました。
私の夢の中で、
その二人が出てきて、二人で西洋の城跡のような
石畳を歩いているのです。
ふと視線を下すと、
夫のBさんはベビーカーを押していて、
前に座り込み、そっと子供を抱きあげるのです。たぶん1歳か もう少し・・・
ぐらいかなあ。。。
(実際にはお二人にはまだベビーはいないのだけど・・・)
小さな子供を抱き上げ、
私は彼の肩からちょこんと出た子供の顔をみて、
「あ~ 二人にベビーが生まれたのねー♪
顔はBさんにそっくり~ 」なんてはしゃぐ。
子供は夫のBさんにそっくりで、男の子。
ブロンドの髪が、かわいくカールしている
無垢な目で私を見るのです。
すると目の前にいる子供は、突然中学生になった姿で
私の頭に入ってきたのです。
目の前にいる子供は、ずっと私から目をそらさず、
じっと見ている。
でも、間違いなくその子が、中学生ぐらいの青年の姿のイメージを私の中に
送ってくるのです。
語りかけてくるのです。
「僕だよ、僕だよ」
「え? あなたなの? あなたが送っているの?
テレパシーなの? これ?! 子供じゃないの?!」
ぱにくる私。
現実に目の前にしているのは赤ん坊でも、
私に語りかけてくるのは、青年のあなただ。
いったん状況を飲み込むと、
青年になった彼が、私の隣を一緒に
歩き出します。
顔は、若き日のBさんを思わせる。
顔には立派にそばかすもあって、体つきも男性らしくなっている。
髪も生まれつきのカールが少し残っている
少し日焼けをした褐色のよい肌に、
生々しいくらいの美しい唇。
--ああ、やっぱり、彼だ。 こんなに大きくなったんだ・・・
「君が、きぬちゃん?」
「ええ・・・」
「僕のお父さんとお母さんの話によく出てくるから、
きぬちゃんのこと知ってるんだ」
「ああ、そうなんだ(^^)・・・」
「やっと、会えたね、きぬちゃん」
「僕の、初恋の人でもあるんだよ・・・」
「ええーーーーーーー!!!」
彼はまだまだ小さい子供なのに
なんだか若い青年として現れて
しかももう大人になって、いったん生まれ変わってて、過去の恋愛を振り返るように
初恋を語る。。。。
時間軸どうなってんだっっ?!
もう、時間軸がめちゃくちゃ。
そこで頭がぐるぐるになって目が回って
パニクッて
起きた。
衝撃的だった。
いったい彼は 誰?!
時空を超えたストーリー
でもなんだか、
すごく嬉しかった。
会いに来てくれた気がして。
すごく、メッセージ性の高い夢だった、ってことは
分かる。
朝、仕事をしながら
気が付いた。
たぶん時空を超えたところで、
たとえば前世とか、この世とか、来世でも
二人は恋人同士なのだろうと
私がNさんとBさんに感じていたようなことが、
私の夢の中で起こったんだ。。
ありがとう・・・
何だかあなたの体温や香りまで、
感じ取れたような気がする。
柔らかく風に揺れるブロンドの髪から
きれいな目が見えた。
そうそう、
目があってたね。
会いに来てくれて
ありがとう。
記憶に残る不思議体験、夢だった。
忘れない。