
眠い眠いと、みんなフィギュアスケート見てたらしい・・・。
隣の台で、向こうの台で「荒川・・・村主・・・安藤・・・」聞こえる聞こえる

私は村主選手の演技で涙がでました。なぜ?
すごかったのは荒川選手ですね。
メダルのことよりも、楽しく滑ることに専念する。
このことに一体どれだけの練習を積み重ねたのだろう・・・。
ただ、楽しく、オリンピックを満喫できたら。
楽しむとは、、、
私の楽しいは、いつの間にか「らく」になっていたのではないか?
試合に勝つことよりも、辛い練習をするよりも、「らく」に楽しめたらと。
その結果、思うようにボールが打てない。勝てない。・・・。
練習を楽しんで、卓球を楽しんでいなかったのでないだろうか?
練習をしてきたことが、試合の緊張の中で、思う存分発揮できること。
それこそが「楽しむ」ことなんだ。荒川さんに気付かせられました。
本当は、わかっていたことなのかもしれない。
でも、目を閉ざしていたのかも・・・。
オリンピックには程遠いのですが、ひとつひとつの試合に力を出せますように。


フェンスの向こうにいるおじさんにピンポン球を拾ってラケットでポーンと打って返したら、
ちょっと強く打ちすぎて・・・おじさんの頭に命中

でも、あれってぜったいおじさんわざと自分で当てたんだと思う・・・


今日はあやとりしてみました!
へたっぴ~な指でなかなかうまくとれない(二人あやとり)
ついかっとなって「そーこじゃない、あーだ、こーだ!!」
自分の指は糸がついているから、口がとがって指示をします。まるで

「ココッ ココッ」て
でも、子供は覚えが早いです。
