きらり!(^^)!

子どもたちの限りない可能性を求めて!

困り感の受容

2018-11-05 20:57:47 | 生き方
小島慶子、40歳過ぎてADHDと診断 炎上心配の声に「その発想はなかった!」

11/5(月) 14:47配信 ・デイリースポーツ
 フリーアナウンサーの小島慶子が共働き情報サイト「日経DUAL」で、自身が軽度のADHD(注意欠如・多動性障害)であることを公表した記事をツイッターに添付。多くの人から炎上を心配されたことを明かし「そんな心配をしなくてもいいようになるといいなと思います」と改めてつぶやいた。

 小島は7月2日に投稿した記事を改めてツイッターに添付。その記事は「40過ぎてADHDと診断され自分知った」というタイトルで投稿され、小島自身が40歳を過ぎてから不安障害の主治医から軽度のADHDであると診断されたことを明かし「もっと早く知りたかったよ!」と当時の心境もつづっている。

 小島は記事の中で「幼い頃から、ひねくれ者とか育てにくいとか癇が強いとかわがままとか、姉からは小島家の失敗作とまで言われて、ずっと自分を責めてきた」と幼い頃の思いも吐露。「診断されて、ようやく肩の荷が下りた気がした。そして初めて自分の特徴を…何をしても悪目立ちしてしまうこの無様な振るまいを受け入れることができた」と、気持ちが楽になったことを明かしている。

 そして“普通ではない子”を抱える親たちへ「普通と違うことは、世界の終わりではない」と呼び掛けている。

 小島は3日、改めてこの記事を添付。「この記事に多くの温かいお声を頂いたのだけど、中には『炎上しなかった?』『偏見が怖くないの?』という人も。その発想はなかった!」と、負の反応が広がることは一切考えなかったと告白。「そんな心配をしなくてもいいようになるといいなと思います」と、実感を込めてつぶやいていた。

1年生大会速報~健闘~

2018-11-04 20:22:44 | バスケットボール
★富士見21ー22名細、★富士見8ー56第一、☆富士見19ー18川越西  
例年ベスト8以上の戦績を残しているチームが揃った城南中会場のBブロックの中で2試合の1点差ゲームを経験できたことは今後に繋がると思います。また、例年のようにバスケ経験の少ない生徒たちが精一杯頑張ったことを評価したいです

たくさんの保護者の方々、そして2年生の温かい声援にも感謝です。今日の悔しさをバネとして明後日からの練習に取り組んでいきましょう

凄い!~アジアの頂点まであと1勝~

2018-11-03 20:34:00 | バスケットボール
「FIBA U18 女子アジア選手権 2018」準決勝:オーストラリア戦を90-77で勝利!決勝は予選ラウンドで勝利した中国と再戦


「FIBA U18 女子アジア選手権 2018」は、来年開催されるFIBA 女子U19ワールドカップ出場権を獲得した4強による準決勝が行われました。日本はオーストラリアと対戦し90-77で撃破。決勝戦は69-51で韓国に勝利した中国と対戦します。

試合を重ねるごとに日本のスタイルが確立し、チーム力が増す女子U18日本代表。高さあるオーストラリアを相手に、しっかり走って序盤からリードを奪っていきます。しかし第2クォーター、相手のゾーンディフェンスに苦しみ、得点が伸びずに38-39と逆転されます。日本はハーフタイム中にもう一度、自分たちのプレーを確認して迎えた後半。オーストラリアのゾーンディフェンスに対応すると、速攻に転じて一気に点差を引き離して行きます。第3クォーターだけで30-12と一方的な展開となった日本は、勢いをそのままに全員バスケでオーストラリアを90-77で撃破。決勝進出を決めました。

最終戦の相手は、予選ラウンドでは94-79と勝利を挙げている中国と対戦します。お互いに特長が分かった中での2度目の対戦へ向け、これまで以上にチームワーク良く、精度を高めて走って行かなければなりません。目標に掲げた優勝まで、あと1勝。決勝戦・日本vs中国は11月3日(土)19:00(日本時間22:30)よりティップオフ。この試合もYouTubeライブにて動画配信があります。アジアの頂点へ向かう女子U18日本代表の戦いをお見逃しなく。(JABホームページより)

朗報~復活アーティスト~

2018-11-02 21:32:28 | 音楽
我が家全員が応援しているグループがいよいよ活動再開です


2018/11/02(いきものがかりオフィシャルサイトより)

いきものがかり「集牧宣言」を発表!! 2018年11月3日に「集牧」!!
 2018年11月3日、グループの19回目となる結成記念日 にいきものがかりは「集牧」をします!
2017年1月に自分たちの可能性を広げることを目的に「放牧宣言」を発表し、放牧期間のあいだ、メンバーはソロ活動をはじめ様々な活動や勉強の場を広げました。
さらにパワーアップした「いきものがかり」を皆さんにお見せするべく活動を再開します。

部活再考~文化部も~

2018-11-01 20:58:38 | 教育
文化部活動「平日2時間、休日3時間」 文化庁が上限案

11/1(木) 7:32配信 ・朝日新聞デジタル
 中学などの文化部の活動時間について、文化庁は「長くとも平日2時間、休日は3時間程度」とし、「週2日以上」の休養日を設けるガイドライン案をまとめた。1日に開かれる有識者会議に提示して議論してもらい、年内にも全国の教育委員会に通知する予定だ。

 部活動をめぐっては、練習の過熱や指導する教員の長時間労働などの問題が指摘されており、スポーツ庁は今年3月、運動部について同様のガイドラインを各教委に送った。文化庁は文化部について異なる基準を設けることも検討したが、「二つの基準があると学校現場が混乱しかねない」として、運動部とそろえることにした。ただ、文化部の活動は一律にくくれない面があるとして、「生徒の健康や学業に支障がない範囲で、多様な活動に配慮する」ことも求める方針だ。

 ガイドラインに法的な拘束力はないが、各教委や学校はこの内容に沿った活動が求められる。中学が主な対象で、生徒が自ら活動が盛んな学校を選ぶこともある高校は「原則」にとどめる方向で調整している。

 文化庁が今年8~9月に実施した中高81校(68校が回答)の調査によると、毎平日活動している文化部は約3割で、マーチング・バトンや郷土芸能、吹奏楽は6割前後と高い割合だった。土曜に活動するのは約4割で、5時間以上の活動はマーチング・バトン(66・6%)、吹奏楽(48・1%)、演劇(15・3%)、美術・工芸(9・7%)が多かった。